筑後川河川外行政系システムIPアドレス統合移行 1式(電子入札対象案件)
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国土交通省 (福岡県)
- 公示日
- 2010年05月11日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 九州地方整備局長 岡本 博
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 22 年5月 11 日
支出負担行為担当官
九州地方整備局長 岡本 博
◎調達機関番号 020 ◎所在地番号 40
○第2号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 71、27
(2) 件名及び数量 筑後川河川外行政系システムIPアドレス統合移行
1式(電子入札対象案件)
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(4) 履行期限 平成23年3月30日 (2011年3月30日)
(5) 履行場所 入札説明書による。
(6) 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該
金額の100分の5に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数
があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格と
するので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業
者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の105分の100に相当する
金額を入札書に記載すること。
(7) 電子入札システムの利用 本案件は、証明書等の提出、入札を電子
入札システムで行う対象案件である。なお、電子入札システムによりがたい場
合は、紙入札方式参加願を提出するものとする。
2 競争参加資格
(1)、(3)〜(5)、(8)は第1号2(1)、(3)〜(5)、(8
)に同じ
(2) 国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA
又はB等級に格付けされた九州・沖縄地域の競争参加資格を有する者であるこ
と。
(6) 当該業務又はこれと同等の業務に係る履行実績があることを証明し
た者であること。
(7) 電子入札システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得し
ていること。
3 入札書の提出場所等
(1)は第1号3(1)に同じ
(2) 入札説明書の交付場所及び交付方法
(A1) 〒812―0013福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目10 📍
番7号 国土交通省九州地方整備局企画部情報通信技術課専門員 小野 英一
電話092―471―6331 内線3370
(A2) 郵送による交付は郵送料を別途要する。
(3) 電子入札システムのURL及び問い合わせ先
(A1) 国土交通省電子入札システム
https://e2odw.e−bisc.go.jp/CALS/
Accepter/
若しくは、http://www.e−bisc.go.jp/
(A2) 問い合わせ先 (1)の問い合わせ先と同じ。
(4) 電子入札システムによる入札書類データ(証明書等)の受領期限及
び紙入札方式による証明書等受領期限 平成22年6月11日 (2010年6月11日)15時00分
(5) 電子入札システムによる入札書の受領期限及び紙入札・郵送等によ
る入札書の受領期限 平成22年7月6日 (2010年7月6日)12時00分
(6) 開札の日時及び場所 平成22年7月7日 (2010年7月7日)13時30分 国土交通
省九州地方整備局7階入札室
4 その他
(1)、(2)、(5)、(6)、(8)、(9)は第1号4(1)、(2
)、(5)、(6)、(8)、(9)に同じ
(3)(A1) 電子入札システムにより参加を希望する者は、支出負担行
為担当官の交付する入札説明書に基づく競争参加資格審査証明書等を作成し、
上記3(4)に示す受領期限までに上記3(3)に示すURLに電子入札シス
テムを利用し、提出しなければならない。
(A2) 紙入札方式により参加を希望する者は、支出負担行為担当官の
交付する入札説明書に基づく競争参加資格審査証明書等を作成し、これを必要
な証明書等とともに上記3(4)に示す受領期限までに上記3(1)に示す場
所に提出しなければならない。
また、(A1)、(A2)いずれの場合も、開札日の前日までの間にお
いて支出負担行為担当官から必要な証明書等の内容に関する説明を求められた
場合には、それに応じなければならない。
(4) 落札対象 証明書等は、支出負担行為担当官において技術審査を行
い、当該業務の遂行が可能と認められると判断した当該証明書等に係る入札書
のみを落札対象とする。
(7) 落札者の決定方法 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて
作成された予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った
者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その
者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められ
るとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととな
るおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の範囲内
の価格をもって入札した他の者のうち最低価格をもって入札した者を落札者と
することがある。また、原則として、当該入札の執行において入札執行回数は
2回を限度とする。なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原
則として、予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行
しない。