空港用高速路面清掃車1台購入(福岡空港向け)
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国土交通省 (大阪府)
- 公示日
- 2007年05月10日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 大阪航空局長 武田 洋樹
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 19 年5月 10 日
支出負担行為担当官
大阪航空局長 武田 洋樹
◎調達機関番号 020 ◎所在地番号 27
○阪空経 14 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 17
(2) 購入等件名及び数量
空港用高速路面清掃車1台購入(福岡空港向け)
(3) 調達件名の特質等 仕様書による。
(4) 納入期限 平成19年11月26日 (2007年11月26日)
(5) 納入場所 福岡空港事務所
(6) 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(リサ
イクル料金を含む)に、入札書に記載された金額からリサイクル料金を除いた
額の100分の5に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数
があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格と
するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事
業者であるかを問わず、リサイクル料金を除き見積もった契約金額の105分
の100に相当する金額にリサイクル料金を加算した金額を記載した入札書を
提出しなければならない。
また、リサイクル料金については「資金管理料金」(消費税及び地方消
費税額込み)と「再資源化等預託金及び情報管理預託金」(不課税)に区分し
、内書きで記載すること。
注) リサイクル料金とは、「使用済自動車の再資源化等に関する法律」
第73条第1項に規定する再資源化等預託金及び同条第1項に規定する情報管
理預託金並びに同条第6項に規定する資金管理料金のことをいう。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に
該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、
契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合
に該当する。
(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 大阪航空局長から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこ
と。
(4) 平成19・20・21年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資
格)のうち「物品の販売」のA又はB等級に格付けされ、近畿地域の競争参加
資格を有する者であること。
(5) 同種物品の販売に複数の実績及び所要の能力を有する者であるとと
もに、保守、部品等の補給を迅速に行うことができる者であること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書・仕様書の配
布場所及び問い合わせ先
〒540―8559大阪市中央区大手前4―1―76 📍 大阪合同庁舎
第4号館 国土交通省大阪航空局総務部経理課契約係 湯川 雅仁 電話06
―6949―6211 内線5045
(2) 入札説明書及び仕様書の配布方法 平成19年5月10日 (2007年5月10日)より平成
19年6月8日まで縦覧に供するとともに、必要とする者に無償で貸与する。
(3) 競争参加資格確認申請書の受領期限 平成19年6月8日 (2007年6月8日)17時0
0分
(4) 郵送等による入札書の受領期限 平成19年6月28日 (2007年6月28日)17時00
分
紙入札による入札書の受領期限 平成19年6月29日 (2007年6月29日)13時00分
(5) 開札の日時及び場所 平成19年6月29日 (2007年6月29日)13時00分 国土交
通省大阪航空局15階 入札室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札者に要求される事項 必要な申請書等を所定の受領期限までに
上記3(1)に示す場所に提出しなければならない。
なお、開札日の前日までの間において必要な申請書等の内容に関する契
約担当官等からの照会があった場合には、説明しなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札
書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とす
る。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予
定価格の制限の範囲内であり、入札説明書の要求要件をすべて満たした入札者
の中から、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者と決定する。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該
契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又は
その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあ
って著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格
をもって入札した他の者のうち最低価格をもって入札した者を落札者とするこ
とがある。
(7) 手続きにおける交渉の有無 無。
(8) 詳細は入札説明書による。