名古屋大学事務局その他建物清掃作業 一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (愛知県)
- 公示日
- 2006年12月26日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 契約担当役 国立大学法人名古屋大学 財務担当理事 豊田 三郎
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 18 年 12 月 26 日
契約担当役
国立大学法人名古屋大学
財務担当理事 豊田 三郎
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 23
○第 10 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 75
(2) 購入等件名及び数量
名古屋大学事務局その他建物清掃作業 一式
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(4) 履行期間 平成19年4月1日 (2007年4月1日)から平成20年3月31日 (2008年3月31日)
(5) 履行場所 契約担当役が指定する場所(名古屋市内3地区)
(6) 入札方法 入札金額は、清掃区分ごとに1 当たりの単価を記
載すること。なお、落札決定に当たっては、入札単価に本学が提示する年間予
定清掃面積を乗じて得た予定合計金額で行う。また、入札書に記載された金額
に当該金額の5パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とす
るので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業
者であるかを問わず、見積もった契約金額の105分の100に相当する金額
を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 国立大学法人名古屋大学の契約事務取扱細則第3条及び第4条の規
定に該当しない者であること。
(2) 国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は国立大学法人名古屋大学
の競争参加資格のいずれかにおいて平成19年度に東海・北陸地域の「役務の
提供等」のA、B又はC等級に格付けされている者であること。
(3) 国立大学法人名古屋大学の契約事務取扱細則第5条の規定に基づき
、契約担当役が定める資格を有する者であること。
(4) 契約担当役から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと
。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及
び問合せ先 〒464―8601 名古屋市千種区不老町 国立大学法人名古
屋大学財務部契約課第一契約掛 高塚 敏夫 電話052―789―5527
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3(1)の交付場所に
て交付する。
(3) 入札説明会の日時及び場所 平成19年1月17日 (2007年1月17日)14時00分
国立大学法人名古屋大学事務局第2会議室
(4) 入札書の受領期限 平成19年2月22日 (2007年2月22日)17時00分
(5) 開札の日時及び場所 平成19年3月15日 (2007年3月15日)14時00分 国立大
学法人名古屋大学事務局3号館2階会議室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金
A 入札者は、入札単価に本学が提示する年間予定清掃面積を乗じて得た
予定合計金額に100分の5を加算した額の100分の5以上の入札保証金を
納付するものとする。ただし、国立大学法人名古屋大学の契約事務取扱細則第
11条の規定に掲げる入札保証金に代わる担保をもって入札保証金の納付に代
える事ができる。(取扱法人 名古屋大学)
B 入札保証金は落札者の納付に係るものは、その者が契約を結ばないと
きは、法人に帰属するものとする。
C Aの入札保証金以上の金額につき、保険会社との間に法人を被保険者
とする入札保証保険契約を結んだときは免除する。
(3) 契約保証金 納付。ただし、金融機関等の保証をもって契約保証金
の納付に代えることができる。また、履行保証保険契約の締結を行った場合は
、契約保証金の納付を免除する。
(4) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封
印した入札書に本公告に示した特定役務を履行できることを証明する書類を添
付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の
前日までの間において、契約担当役から当該書類に関し説明を求められた場合
は、それに応じなければならない。
(5) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札
書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入
札説明書による。
(6) 契約書作成の要否 要。
(7) 落札者の決定方法 本公告に示した特定役務を履行できると契約担
当役が判断した入札者であって、国立大学法人名古屋大学の契約事務取扱細則
第9条の規定に基づいて作成された予定価格に本学が提示する年間予定清掃面
積を乗じて得た予定合計金額の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を
行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっ
ては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがある
と認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱
すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価
格に本学が提示する年間予定清掃面積を乗じて得た予定合計金額の制限の範囲
内の価格をもって入札した次順位者を落札者とする。
(8) 手続における交渉の有無 無。
(9) その他 詳細は、入札説明書による。