生理機能検査システム一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (京都府)
- 公示日
- 2026年06月22日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人京都大学長 湊 長博
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和8年6月 22 日
国立大学法人京都大学長 湊 長博
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 26
[○]第3号
1 調達内容
⑴ 品目分類番号 22、31
⑵ 導入計画物品及び数量
生理機能検査システム 一式
⑶ 調達方法 購入等
⑷ 導入予定時期 令和9年度10月以降
⑸ 調達に必要とされる基本的な要求要件
A 生理機能検査システムは、生理検査データの収集・管理・参照が可能なシステムであり、院内ネットワークを介して電子カルテ端末から参照が可能な機能を有すること。
B 生理機能検査システムで管理される検査データは、単一のデータベースで一元管理する機能を有すること。
C 生理機能検査システムは、ユーザーIDごとにアクセス権限(参照・編集・管理等)を設定でき、個人単位での権限制御が可能な機能を有すること。
D 生理機能検査システムは、生理機能検査システムと接続された既存の日本光電工業株式会社製の心電計、運動負荷試験装置、長時間心電図解析装置、脳波計および筋電図・誘発電位検査装置と検査オーダ情報の連携が可能な機能を有すること。
E 生理機能検査システムは、検査結果をレポート形式で作成でき、PDF等の汎用形式で出力可能な機能を有すること。
F 生理機能検査システムは、過去の検査データとの比較表示が可能であり、同一患者の時系列評価を支援する機能を有すること。
G 脳波計は、生理機能検査システムと院内ネットワークにて接続が可能であり、検査オーダ情報の連携や検査結果の送信が可能な機能を有すること。
H 脳波計は、多チャネル脳波計測が可能であり、臨床検査に十分な分解能およびサンプリング性能を有すること。
I 脳波計は、脳波の周波数を解析する機能を有すること。
J 脳波計は、ビデオカメラの接続が可能であり、脳波検査中の映像を表示・保存する機能を有すること。
K 筋電図・誘発電位検査装置は、生理機能検査システムと院内ネットワークにて接続が可能であり、検査オーダ情報の連携や検査結果の送信が可能な機能を有すること。
L 筋電図・誘発電位検査装置は、弁別比や雑音に強いアンプを搭載しており、各種神経伝導検査や聴覚誘発反応検査、体性感覚誘発電位検査などの誘発電位検査に対応した検査装置であること。
M 筋電図・誘発電位検査装置は、電気刺激、音刺激、視覚刺激が可能な機能を有すること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1⑵の物品に関する一般的な参考資料及び同⑸の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
⑴ 資料等の提供期限 令和8年8月7日 (2026年8月7日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
⑵ 提供先 〒606-8507 京都市左京区聖護院川原町54 京都大学医学部附属病院経理・調達課 契約掛長 植田 忠紘 電話075-751-3025 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
⑴ 交付期間 令和8年6月22日 (2026年6月22日)から令和8年8月7日 (2026年8月7日)まで。
⑵ 交付場所 上記2⑵に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
⑴ 開催日時 令和8年7月6日 (2026年7月6日)10時00分
⑵ 開催場所 京都大学医学部附属病院外来棟5階 会議室B
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和8年6月 22 日
国立大学法人京都大学長 湊 長博
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 26
[○]第3号
1 調達内容
⑴ 品目分類番号 22、31
⑵ 導入計画物品及び数量
生理機能検査システム 一式
⑶ 調達方法 購入等
⑷ 導入予定時期 令和9年度10月以降
⑸ 調達に必要とされる基本的な要求要件
A 生理機能検査システムは、生理検査データの収集・管理・参照が可能なシステムであり、院内ネットワークを介して電子カルテ端末から参照が可能な機能を有すること。
B 生理機能検査システムで管理される検査データは、単一のデータベースで一元管理する機能を有すること。
C 生理機能検査システムは、ユーザーIDごとにアクセス権限(参照・編集・管理等)を設定でき、個人単位での権限制御が可能な機能を有すること。
D 生理機能検査システムは、生理機能検査システムと接続された既存の日本光電工業株式会社製の心電計、運動負荷試験装置、長時間心電図解析装置、脳波計および筋電図・誘発電位検査装置と検査オーダ情報の連携が可能な機能を有すること。
E 生理機能検査システムは、検査結果をレポート形式で作成でき、PDF等の汎用形式で出力可能な機能を有すること。
F 生理機能検査システムは、過去の検査データとの比較表示が可能であり、同一患者の時系列評価を支援する機能を有すること。
G 脳波計は、生理機能検査システムと院内ネットワークにて接続が可能であり、検査オーダ情報の連携や検査結果の送信が可能な機能を有すること。
H 脳波計は、多チャネル脳波計測が可能であり、臨床検査に十分な分解能およびサンプリング性能を有すること。
I 脳波計は、脳波の周波数を解析する機能を有すること。
J 脳波計は、ビデオカメラの接続が可能であり、脳波検査中の映像を表示・保存する機能を有すること。
K 筋電図・誘発電位検査装置は、生理機能検査システムと院内ネットワークにて接続が可能であり、検査オーダ情報の連携や検査結果の送信が可能な機能を有すること。
L 筋電図・誘発電位検査装置は、弁別比や雑音に強いアンプを搭載しており、各種神経伝導検査や聴覚誘発反応検査、体性感覚誘発電位検査などの誘発電位検査に対応した検査装置であること。
M 筋電図・誘発電位検査装置は、電気刺激、音刺激、視覚刺激が可能な機能を有すること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1⑵の物品に関する一般的な参考資料及び同⑸の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
⑴ 資料等の提供期限 令和8年8月7日 (2026年8月7日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
⑵ 提供先 〒606-8507 京都市左京区聖護院川原町54 京都大学医学部附属病院経理・調達課 契約掛長 植田 忠紘 電話075-751-3025 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
⑴ 交付期間 令和8年6月22日 (2026年6月22日)から令和8年8月7日 (2026年8月7日)まで。
⑵ 交付場所 上記2⑵に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
⑴ 開催日時 令和8年7月6日 (2026年7月6日)10時00分
⑵ 開催場所 京都大学医学部附属病院外来棟5階 会議室B
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。