キャンパス情報基盤システム一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (徳島県)
- 公示日
- 2026年03月06日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人徳島大学長 河村 保彦
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和8年3月6日 (2026年3月6日)
国立大学法人徳島大学長 河村 保彦
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 36
[○]第6号
1 調達内容
⑴ 品目分類番号 14
⑵ 導入計画物品及び数量 キャンパス情報基盤システム 一式
⑶ 調達方法 借入
⑷ 導入予定時期 令和10年4月
⑸ 調達に必要とされる基本的な要求要件
A 本システムは、本学の教育・研究を推進するための基盤システムで、全学情報基盤システム、教育用端末提供システム、学習管理システム、図書館システム等で構成される。対象となるユーザ数は、全学生(約8,000人)と教職員(約3,000人)である。
B 全学情報基盤システムは、構成員管理機能を中核として、教育用端末提供システムに係る各種サーバ、認証サーバ、メールサーバ、学習管理システム、図書館システム等の関連システムと連携する情報基盤であり、安定性・耐障害性に加え、拡張性および柔軟性が求められる。
C 教育用端末提供システムは、本学の全学生に対して、コンピュータシステムを通じて情報基礎教育及び専門教育を効果的に行う能力を有するとともに、セキュリティの確保された教育環境を提供するものであること。
D 学習管理システムは、授業等の教育時に、履修生と教職員の間で資料の授受、レポート管理及び連絡等の業務に寄与できるシステムであること。
E 図書館システムは、日常の図書館業務の業務内容及び業務量に対応でき、図書館利用者への適切なサービス機能を有するシステムであること。
F 以上のシステムは、本学の学内ネットワークに接続して必要な機能を発揮するとともに高いセキュリティと効率的な管理に十分配慮されていること。また、現有の本学情報システムとの連携を図ることが可能であること。
G 定期点検等を除き、年間を通じての終日運用が可能であり、これに対する保守体制が整備されていること。また、障害発生時等の場合には迅速かつ万全な対応が可能であること。
H 本条項の英語版と日本語版で相違や矛盾が発生する場合、日本語版が優先するものとする。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1⑵の物品に関する一般的な参考資料及び同⑸の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
⑴ 資料等の提供期限 令和8年4月10日 (2026年4月10日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
⑵ 提供先 〒770-8506徳島市南常三島町2-1 📍 国立大学法人徳島大学経理部常三島会計課調達係長 新居 大樹 電話088-656-8802
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
⑴ 交付期間 令和8年3月6日 (2026年3月6日)から令和8年4月10日 (2026年4月10日)まで。
⑵ 交付場所 上記2⑵に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
⑴ 開催日時 令和8年3月18日 (2026年3月18日)13時30分
⑵ 開催場所 徳島大学情報センター3階会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和8年3月6日 (2026年3月6日)
国立大学法人徳島大学長 河村 保彦
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 36
[○]第6号
1 調達内容
⑴ 品目分類番号 14
⑵ 導入計画物品及び数量 キャンパス情報基盤システム 一式
⑶ 調達方法 借入
⑷ 導入予定時期 令和10年4月
⑸ 調達に必要とされる基本的な要求要件
A 本システムは、本学の教育・研究を推進するための基盤システムで、全学情報基盤システム、教育用端末提供システム、学習管理システム、図書館システム等で構成される。対象となるユーザ数は、全学生(約8,000人)と教職員(約3,000人)である。
B 全学情報基盤システムは、構成員管理機能を中核として、教育用端末提供システムに係る各種サーバ、認証サーバ、メールサーバ、学習管理システム、図書館システム等の関連システムと連携する情報基盤であり、安定性・耐障害性に加え、拡張性および柔軟性が求められる。
C 教育用端末提供システムは、本学の全学生に対して、コンピュータシステムを通じて情報基礎教育及び専門教育を効果的に行う能力を有するとともに、セキュリティの確保された教育環境を提供するものであること。
D 学習管理システムは、授業等の教育時に、履修生と教職員の間で資料の授受、レポート管理及び連絡等の業務に寄与できるシステムであること。
E 図書館システムは、日常の図書館業務の業務内容及び業務量に対応でき、図書館利用者への適切なサービス機能を有するシステムであること。
F 以上のシステムは、本学の学内ネットワークに接続して必要な機能を発揮するとともに高いセキュリティと効率的な管理に十分配慮されていること。また、現有の本学情報システムとの連携を図ることが可能であること。
G 定期点検等を除き、年間を通じての終日運用が可能であり、これに対する保守体制が整備されていること。また、障害発生時等の場合には迅速かつ万全な対応が可能であること。
H 本条項の英語版と日本語版で相違や矛盾が発生する場合、日本語版が優先するものとする。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1⑵の物品に関する一般的な参考資料及び同⑸の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
⑴ 資料等の提供期限 令和8年4月10日 (2026年4月10日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
⑵ 提供先 〒770-8506徳島市南常三島町2-1 📍 国立大学法人徳島大学経理部常三島会計課調達係長 新居 大樹 電話088-656-8802
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
⑴ 交付期間 令和8年3月6日 (2026年3月6日)から令和8年4月10日 (2026年4月10日)まで。
⑵ 交付場所 上記2⑵に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
⑴ 開催日時 令和8年3月18日 (2026年3月18日)13時30分
⑵ 開催場所 徳島大学情報センター3階会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。