家畜改良センター岩手牧場搾乳施設新築ほか工事
基本情報
- 調達機関および所在地
- 独立行政法人家畜改良センター (福島県)
- 公示日
- 2026年02月19日
- 公示の種類
- 入札公告(建設工事)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人 家畜改良センター 入江 正和
詳細情報
入札公告(建設工事)
次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年2月 19 日
独立行政法人
家畜改良センター理事長 入江 正和
◎調達機関番号 526 ◎所在地番号 07
1 工事概要等
⑴ 品目分類番号 41
⑵ 工事名 家畜改良センター岩手牧場搾乳施設新築ほか工事
⑶ 工事場所岩手県盛岡市下厨川字穴口72-21家畜改良センター岩手牧場内(岩手県滝沢市巣子1556-1) 📍
⑷ 工事内容
本工事は、搾乳施設等の新築工事であり、搾乳ロボットの導入と併せ、機械設備工事及び電気設備工事を伴うものである。
・搾乳施設 鉄骨造 平屋建て 建築面積・床面積 1,023.23㎡
・連絡通路 鉄骨造 平屋建て 建築面積・床面積 38.78㎡
・バルク設置エリア 鉄骨造 平屋建て 建築面積・床面積 32.00㎡
⑸ 工期 契約締結日の翌日から令和9年3月19日 (2027年3月19日)(金)まで
⑹ 使用する主な資材等
コンクリート約450㎥ 鉄筋約33,900kg 鉄骨約100t
⑺ その他
(1) 本工事の入札に参加する場合は、工事予定地の現地確認を必須としますので、令和8年3月31日 (2026年3月31日)(火)までに岩手牧場総務課(019-641-2130)に連絡し、日程調整の上、入札日の前日までには現地確認を行うこと。
(2) 本工事は、「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、工事費内訳明細書の提出を求める工事である。
(3) 本工事は、入札を紙入札方式にて行う工事である。
2 競争参加資格
次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
⑴ 独立行政法人家畜改良センター契約事務取扱規程(以下「取扱規程」という。)第8条及び第9条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の事由がある場合に該当する。
⑵ 令和7・8年度独立行政法人家畜改良センター又は農林水産省の競争契約の参加資格における建設工事の業種区分「建築一式工事」において「A」又は「B」の等級に格付けされている者であること。(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、独立行政法人家畜改良センターが別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再確認を受けていること。)。
⑶ 会社更生法に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記⑵の再確認を受けた者を除く。)でないこと。
⑷ 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に専任で配置できること。
(1) 1級建築施工管理技士、又はこれと同等以上の資格を有する者であること
(2) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証を有する者であること
⑸ 当センター及び農林水産省から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
⑹ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、その状態が継続している者でないこと。
⑺ 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
⑻ 同一入札に参加しようとする複数の者の関係において、資本関係又は人的関係がないこと。
3 入札手続等
⑴ 担当部局 〒961-8511福島県西白河郡西郷村大字小田倉字小田倉原1番地 📍 独立行政法人家畜改良センター 総務部 管財課 施設整備係(遠藤) 電話0248-25-2233 ファクシミリ0248-25-3990
E-mail tyoutatu@nlbc.go.jp
⑵ 入札説明書の交付期間、場所及び交付方法
(1) 令和8年2月19日 (2026年2月19日)から令和8年3月25日 (2026年3月25日)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時までに、下記の(ア)及び(イ)にて交付する。
(ア) 〒961-8511福島県西白河郡西郷村大字小田倉字小田倉原1番地 📍 独立行政法人家畜改良センター 総務部管財課施設整備係 電話0248-25-2233
(イ) 〒020-0123岩手県盛岡市下厨川字穴口72-21 📍 独立行政法人家畜改良センター 岩手牧場 総務課 電話019-641-2130 なお、電子メールでの交付を希望する場合は、下記アドレスに会社名、担当者名及び連絡先(会社住所、電話番号、Fax番号等)を明記し、件名を、【入札説明書申込】「岩手牧場搾乳施設新築ほか工事」(会社名)とすること。 E-mail tyoutatu@nlbc.go.jp
(2) 入札説明書の交付を求める際は、上記2⑵に関する、独立行政法人家畜改良センター又は農林水産省における資格確認通知書の写しを提出すること。
(3) 入札説明書は無償で交付する。
(4) 電子メールにより入札説明書を交付する際は、容量の関係上、複数回に分けて交付する。
⑶ 入札及び開札の日時並びに場所等
(1) 日時 令和8年4月16日 (2026年4月16日)(木)13時30分
(2) 場所岩手県盛岡市下厨川字穴口72-21 📍 独立行政法人家畜改良センター 岩手牧場
(3) 方法 上記の場所に持参すること。郵送による入札の際は令和8年4月15日 (2026年4月15日)(水)までに到着するよう送付のこと。
4 その他
⑴ 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨に限る。
⑵ 入札保証金及び契約保証金
(1) 入札保証金 免除
(2) 契約保証金 納付。ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し、若しくは、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する
⑶ 入札の無効 本公告において示した競争参加資格のない者のした入札、及び入札説明書(別紙入札心得)において示した入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。
⑷ 落札者の決定方法
(1) 取扱規程第30条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(2) 上記(1)において、落札者となるべき同価格の入札をした者が2者以上いるときは、当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。
(3) 落札者となるべき者の入札価格が調査基準価格の110分の100に相当する金額を下回る場合は、当センターが実施する調査、事情聴取に協力しなければならない。なお、事情聴取に応じない等、調査に協力しない場合は入札を無効とし、家畜改良センターの指名停止措置を受けることがある。
⑸ 契約書作成の要否 要
⑹ 競争参加資格を有していない者の参加
上記2⑵に掲げる競争参加資格を有していない者が、競争に参加するためには、開札の時までに当該資格の認定を受けていなければならない。
⑺ 詳細は入札説明書による。
次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年2月 19 日
独立行政法人
家畜改良センター理事長 入江 正和
◎調達機関番号 526 ◎所在地番号 07
1 工事概要等
⑴ 品目分類番号 41
⑵ 工事名 家畜改良センター岩手牧場搾乳施設新築ほか工事
⑶ 工事場所岩手県盛岡市下厨川字穴口72-21家畜改良センター岩手牧場内(岩手県滝沢市巣子1556-1) 📍
⑷ 工事内容
本工事は、搾乳施設等の新築工事であり、搾乳ロボットの導入と併せ、機械設備工事及び電気設備工事を伴うものである。
・搾乳施設 鉄骨造 平屋建て 建築面積・床面積 1,023.23㎡
・連絡通路 鉄骨造 平屋建て 建築面積・床面積 38.78㎡
・バルク設置エリア 鉄骨造 平屋建て 建築面積・床面積 32.00㎡
⑸ 工期 契約締結日の翌日から令和9年3月19日 (2027年3月19日)(金)まで
⑹ 使用する主な資材等
コンクリート約450㎥ 鉄筋約33,900kg 鉄骨約100t
⑺ その他
(1) 本工事の入札に参加する場合は、工事予定地の現地確認を必須としますので、令和8年3月31日 (2026年3月31日)(火)までに岩手牧場総務課(019-641-2130)に連絡し、日程調整の上、入札日の前日までには現地確認を行うこと。
(2) 本工事は、「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、工事費内訳明細書の提出を求める工事である。
(3) 本工事は、入札を紙入札方式にて行う工事である。
2 競争参加資格
次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
⑴ 独立行政法人家畜改良センター契約事務取扱規程(以下「取扱規程」という。)第8条及び第9条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の事由がある場合に該当する。
⑵ 令和7・8年度独立行政法人家畜改良センター又は農林水産省の競争契約の参加資格における建設工事の業種区分「建築一式工事」において「A」又は「B」の等級に格付けされている者であること。(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、独立行政法人家畜改良センターが別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再確認を受けていること。)。
⑶ 会社更生法に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記⑵の再確認を受けた者を除く。)でないこと。
⑷ 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に専任で配置できること。
(1) 1級建築施工管理技士、又はこれと同等以上の資格を有する者であること
(2) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証を有する者であること
⑸ 当センター及び農林水産省から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
⑹ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、その状態が継続している者でないこと。
⑺ 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
⑻ 同一入札に参加しようとする複数の者の関係において、資本関係又は人的関係がないこと。
3 入札手続等
⑴ 担当部局 〒961-8511福島県西白河郡西郷村大字小田倉字小田倉原1番地 📍 独立行政法人家畜改良センター 総務部 管財課 施設整備係(遠藤) 電話0248-25-2233 ファクシミリ0248-25-3990
E-mail tyoutatu@nlbc.go.jp
⑵ 入札説明書の交付期間、場所及び交付方法
(1) 令和8年2月19日 (2026年2月19日)から令和8年3月25日 (2026年3月25日)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時までに、下記の(ア)及び(イ)にて交付する。
(ア) 〒961-8511福島県西白河郡西郷村大字小田倉字小田倉原1番地 📍 独立行政法人家畜改良センター 総務部管財課施設整備係 電話0248-25-2233
(イ) 〒020-0123岩手県盛岡市下厨川字穴口72-21 📍 独立行政法人家畜改良センター 岩手牧場 総務課 電話019-641-2130 なお、電子メールでの交付を希望する場合は、下記アドレスに会社名、担当者名及び連絡先(会社住所、電話番号、Fax番号等)を明記し、件名を、【入札説明書申込】「岩手牧場搾乳施設新築ほか工事」(会社名)とすること。 E-mail tyoutatu@nlbc.go.jp
(2) 入札説明書の交付を求める際は、上記2⑵に関する、独立行政法人家畜改良センター又は農林水産省における資格確認通知書の写しを提出すること。
(3) 入札説明書は無償で交付する。
(4) 電子メールにより入札説明書を交付する際は、容量の関係上、複数回に分けて交付する。
⑶ 入札及び開札の日時並びに場所等
(1) 日時 令和8年4月16日 (2026年4月16日)(木)13時30分
(2) 場所岩手県盛岡市下厨川字穴口72-21 📍 独立行政法人家畜改良センター 岩手牧場
(3) 方法 上記の場所に持参すること。郵送による入札の際は令和8年4月15日 (2026年4月15日)(水)までに到着するよう送付のこと。
4 その他
⑴ 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨に限る。
⑵ 入札保証金及び契約保証金
(1) 入札保証金 免除
(2) 契約保証金 納付。ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し、若しくは、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する
⑶ 入札の無効 本公告において示した競争参加資格のない者のした入札、及び入札説明書(別紙入札心得)において示した入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。
⑷ 落札者の決定方法
(1) 取扱規程第30条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(2) 上記(1)において、落札者となるべき同価格の入札をした者が2者以上いるときは、当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。
(3) 落札者となるべき者の入札価格が調査基準価格の110分の100に相当する金額を下回る場合は、当センターが実施する調査、事情聴取に協力しなければならない。なお、事情聴取に応じない等、調査に協力しない場合は入札を無効とし、家畜改良センターの指名停止措置を受けることがある。
⑸ 契約書作成の要否 要
⑹ 競争参加資格を有していない者の参加
上記2⑵に掲げる競争参加資格を有していない者が、競争に参加するためには、開札の時までに当該資格の認定を受けていなければならない。
⑺ 詳細は入札説明書による。