ネットワーク基盤システム・サービス及び運用保守一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立研究開発法人物質・材料研究機構 (茨城県)
- 公示日
- 2026年01月26日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立研究開発法人物質・材料研究機構 鎌田 俊彦
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり特定役務の調達を予定していますので、当該調達に関しての資料等の提供を招請します。
令和8年1月 26 日
国立研究開発法人物質・材料研究機構
契約担当役(財務部門長) 鎌田 俊彦
◎調達機関番号 802 ◎所在地番号 08
[○]第1号
1 調達内容
⑴ 品目分類番号 71、27
⑵ 調達計画特定役務及び数量 ネットワーク基盤システム・サービス及び運用保守 一式
⑶ 調達方法 購入等
⑷ 導入予定時期 令和9年3月以降
⑸ 調達に必要とされる基本的な要求要件
A 当機構内全域で使用しているネットワーク基盤システム(有線LAN・無線LANのネットワーク機器、事務系サーバ機器及び仮想化基盤、セキュリティ対策システム及びサービス、職員向け提供システム及びサービス等)を構成する機器の維持管理及び更新を行い、これらの運用支援及び保守サービスを提供すること。
B ネットワーク基盤システムを構成する全ての機器及びサービスは5年間の賃貸借契約で利用できること。
C ユーザの利便性を高め、セキュリティ強度の高いネットワーク構成とすること。クラウドサービスでのネットワークアクセス制御も取り入れること。
D ネットワーク基盤システムを構成する機器は冗長性を持たせた設計とし、安定性維持及び、障害やインシデントからの早期復旧を可能とすること。
E ユーザ認証や端末管理・制御等、ネットワーク基盤システムの機能を補完する別途導入予定の連携システム及びサービスも設計対象とし、連携システム及びサービスが有する機能をネットワーク基盤システムから利用できるようにすること。
F ネットワーク基盤システムに関する各種利用申請内容や申請方法の見直し及び改善、その他ユーザの利便性向上に資する運用業務を実施すること。
G 運用業務の自動化が可能な仕組みを取り入れること。
H セキュリティ強化対策等、運用期間中に段階的に実施する施策についても運用業務の一部として対応すること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1⑵の役務に関する一般的な参考資料及び同⑸の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
⑴ 資料等の提供期限 令和8年3月6日 (2026年3月6日)17時00分(郵送による場合は当日必着のこと。)
⑵ 提出先 〒305-0047茨城県つくば市千現一丁目2番地1 📍 国立研究開発法人物質・材料研究機構 情報基盤統括部門 情報化推進・基盤室 小松崎和樹 電話029-859-2613
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
⑴ 交付場所 説明書は、上記2⑵又は入札情報公開システム上で交付する。ダウンロードに必要となるパスワードは、下記の請求先へメールにて問い合わせること。なお、メールの件名は「2026Q06」とすること。パスワード請求先 password@ml.nims.go.jp
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を導入説明書交付後別途開催する。
⑴ 開催日時 令和8年2月6日 (2026年2月6日)10時00分
⑵ 開催場所 国立研究開発法人物質・材料研究機構 千現地区第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり特定役務の調達を予定していますので、当該調達に関しての資料等の提供を招請します。
令和8年1月 26 日
国立研究開発法人物質・材料研究機構
契約担当役(財務部門長) 鎌田 俊彦
◎調達機関番号 802 ◎所在地番号 08
[○]第1号
1 調達内容
⑴ 品目分類番号 71、27
⑵ 調達計画特定役務及び数量 ネットワーク基盤システム・サービス及び運用保守 一式
⑶ 調達方法 購入等
⑷ 導入予定時期 令和9年3月以降
⑸ 調達に必要とされる基本的な要求要件
A 当機構内全域で使用しているネットワーク基盤システム(有線LAN・無線LANのネットワーク機器、事務系サーバ機器及び仮想化基盤、セキュリティ対策システム及びサービス、職員向け提供システム及びサービス等)を構成する機器の維持管理及び更新を行い、これらの運用支援及び保守サービスを提供すること。
B ネットワーク基盤システムを構成する全ての機器及びサービスは5年間の賃貸借契約で利用できること。
C ユーザの利便性を高め、セキュリティ強度の高いネットワーク構成とすること。クラウドサービスでのネットワークアクセス制御も取り入れること。
D ネットワーク基盤システムを構成する機器は冗長性を持たせた設計とし、安定性維持及び、障害やインシデントからの早期復旧を可能とすること。
E ユーザ認証や端末管理・制御等、ネットワーク基盤システムの機能を補完する別途導入予定の連携システム及びサービスも設計対象とし、連携システム及びサービスが有する機能をネットワーク基盤システムから利用できるようにすること。
F ネットワーク基盤システムに関する各種利用申請内容や申請方法の見直し及び改善、その他ユーザの利便性向上に資する運用業務を実施すること。
G 運用業務の自動化が可能な仕組みを取り入れること。
H セキュリティ強化対策等、運用期間中に段階的に実施する施策についても運用業務の一部として対応すること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1⑵の役務に関する一般的な参考資料及び同⑸の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
⑴ 資料等の提供期限 令和8年3月6日 (2026年3月6日)17時00分(郵送による場合は当日必着のこと。)
⑵ 提出先 〒305-0047茨城県つくば市千現一丁目2番地1 📍 国立研究開発法人物質・材料研究機構 情報基盤統括部門 情報化推進・基盤室 小松崎和樹 電話029-859-2613
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
⑴ 交付場所 説明書は、上記2⑵又は入札情報公開システム上で交付する。ダウンロードに必要となるパスワードは、下記の請求先へメールにて問い合わせること。なお、メールの件名は「2026Q06」とすること。パスワード請求先 password@ml.nims.go.jp
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を導入説明書交付後別途開催する。
⑴ 開催日時 令和8年2月6日 (2026年2月6日)10時00分
⑵ 開催場所 国立研究開発法人物質・材料研究機構 千現地区第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。