IVR―CTシステム及びハイブリッド手術室用血管造影装置一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (北海道)
- 公示日
- 2025年12月08日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人北海道大学 総長 寳金 清博
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和7年 12 月8日
国立大学法人北海道大学 総長 寳金 清博
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 01
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 IVR―CTシステム及びハイブリッド手術室用血管造影装置 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和9年度3月
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) IVR―CT 一式
(7) 血管撮影装置は天井懸垂式で大視野のフラットパネルディテクタを搭載していること。
(8) CT装置は自走式、高性能マルチスライスCTであること。
(9) 血管撮影装置とCT装置は、共通の検査寝台でシステム連携のもとに検査と治療が行えること。
(10) CT装置は、最新の被ばく低減技術とCTガイド下インターベンション手技を支援する機能を有すること。
(11) 画像情報の保管及び配信ができること。
(12) 本院既存の放射線情報システム・病院情報システムと接続し、画像情報・オーダ情報の通信ができること。
(13) 医療機器としての安全性が考慮されていること。
(14) ハイブリッド手術室用血管造影装置 一式
(15) フラットパネルディテクタ搭載型の多目的血管造影装置であること。
(16) 血管内治療、開胸手術、開腹手術、胸腔鏡手術及び腹腔鏡手術ができる装置であること。
(17) 回転撮影による3D画像、マッピング機能及びコーンビームCT撮影ができること。
(18) 患者、術者の被ばくを低減するため、被ばく低減率が臨床データにより立証された被ばく低減技術を有すること。
(19) 画像情報の保管及び配信ができること。
(20) 本院既存の放射線情報システム・病院情報システムと接続し、画像情報・オーダ情報の通信ができること。
(21) 医療機器としての安全性が考慮されていること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和8年1月23日 (2026年1月23日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒060―8648札幌市北区北14条西5丁目 📍 北海道大学病院管理課係長(用度第一係) 鈴木 雅樹 電話011―706―7401
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和7年12月8日 (2025年12月8日)から令和8年1月23日 (2026年1月23日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和7年12月15日 (2025年12月15日)13時30分
(2) 開催場所 北海道大学病院管理課入札室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和7年 12 月8日
国立大学法人北海道大学 総長 寳金 清博
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 01
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 IVR―CTシステム及びハイブリッド手術室用血管造影装置 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和9年度3月
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) IVR―CT 一式
(7) 血管撮影装置は天井懸垂式で大視野のフラットパネルディテクタを搭載していること。
(8) CT装置は自走式、高性能マルチスライスCTであること。
(9) 血管撮影装置とCT装置は、共通の検査寝台でシステム連携のもとに検査と治療が行えること。
(10) CT装置は、最新の被ばく低減技術とCTガイド下インターベンション手技を支援する機能を有すること。
(11) 画像情報の保管及び配信ができること。
(12) 本院既存の放射線情報システム・病院情報システムと接続し、画像情報・オーダ情報の通信ができること。
(13) 医療機器としての安全性が考慮されていること。
(14) ハイブリッド手術室用血管造影装置 一式
(15) フラットパネルディテクタ搭載型の多目的血管造影装置であること。
(16) 血管内治療、開胸手術、開腹手術、胸腔鏡手術及び腹腔鏡手術ができる装置であること。
(17) 回転撮影による3D画像、マッピング機能及びコーンビームCT撮影ができること。
(18) 患者、術者の被ばくを低減するため、被ばく低減率が臨床データにより立証された被ばく低減技術を有すること。
(19) 画像情報の保管及び配信ができること。
(20) 本院既存の放射線情報システム・病院情報システムと接続し、画像情報・オーダ情報の通信ができること。
(21) 医療機器としての安全性が考慮されていること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和8年1月23日 (2026年1月23日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒060―8648札幌市北区北14条西5丁目 📍 北海道大学病院管理課係長(用度第一係) 鈴木 雅樹 電話011―706―7401
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和7年12月8日 (2025年12月8日)から令和8年1月23日 (2026年1月23日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和7年12月15日 (2025年12月15日)13時30分
(2) 開催場所 北海道大学病院管理課入札室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。