抗がん薬混合調製ロボット一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 防衛省 (埼玉県)
- 公示日
- 2025年11月21日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 防衛省防衛医科大学校病院 事務部長 東山 玲児
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和7年 11 月 21 日
防衛省防衛医科大学校病院 事務部長 東山 玲児
◎調達機関番号 010 ◎所在地番号 11
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量
抗がん薬混合調製ロボット 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和8年度第4・四半期
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(1) システムの構成 抗がん薬混合調製ロボット1式、全標準付属品及び全オプション付属品を備えること。
(2) システムの性能
(A) 機器内調製環境は100%排気でクラス?タイプB2準拠する閉鎖的安全キャビネットであること。
(B) 調製可能対象薬品種数は70種類180規格、輸液40規格以上可能なこと。
(C) 連続調製は連続7調製以上可能なこと。
(D) GS1データバーを利用した照合及び重量鑑査機能を有すること。
(E) 薬剤バイアル最適化(DVO)に対応すること。
(F) 調製済みバックに閉鎖式薬物移送システム(CSTD:ケモセーフロック バッグスパイク)を穿刺する機能を有すること。
(G) 既存の調剤システムとの親和性を確保する為、抗がん薬混合調整ロボットは既存調剤システムと同一メーカー製であること。
(H) 万が一のトラブルを考慮し開発・製造・販売・保守サービス共に国内に拠点があるメーカー製であること。
(3) その他
(A) 操作性及び安全性に優れていること。
(B) 将来の機能拡張に対応できること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提出期限 令和8年1月6日 (2026年1月6日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提出先 〒359―8513埼玉県所沢市並木3―2 📍 防衛省防衛医科大学校病院事務部病院運営課運営管理係 淺野 眞 電話04―2995―1511(内線3017)
3 その他 本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和7年 11 月 21 日
防衛省防衛医科大学校病院 事務部長 東山 玲児
◎調達機関番号 010 ◎所在地番号 11
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量
抗がん薬混合調製ロボット 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和8年度第4・四半期
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(1) システムの構成 抗がん薬混合調製ロボット1式、全標準付属品及び全オプション付属品を備えること。
(2) システムの性能
(A) 機器内調製環境は100%排気でクラス?タイプB2準拠する閉鎖的安全キャビネットであること。
(B) 調製可能対象薬品種数は70種類180規格、輸液40規格以上可能なこと。
(C) 連続調製は連続7調製以上可能なこと。
(D) GS1データバーを利用した照合及び重量鑑査機能を有すること。
(E) 薬剤バイアル最適化(DVO)に対応すること。
(F) 調製済みバックに閉鎖式薬物移送システム(CSTD:ケモセーフロック バッグスパイク)を穿刺する機能を有すること。
(G) 既存の調剤システムとの親和性を確保する為、抗がん薬混合調整ロボットは既存調剤システムと同一メーカー製であること。
(H) 万が一のトラブルを考慮し開発・製造・販売・保守サービス共に国内に拠点があるメーカー製であること。
(3) その他
(A) 操作性及び安全性に優れていること。
(B) 将来の機能拡張に対応できること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提出期限 令和8年1月6日 (2026年1月6日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提出先 〒359―8513埼玉県所沢市並木3―2 📍 防衛省防衛医科大学校病院事務部病院運営課運営管理係 淺野 眞 電話04―2995―1511(内線3017)
3 その他 本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。