「学習管理システム(LMS)の構築・運用業務」一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 独立行政法人中小企業基盤整備機構 (東京都)
- 公示日
- 2025年08月21日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人中小企業基盤整備機構 分任契約担当役 財務部長 後藤 稔
詳細情報
入札公告
次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年8月 21 日
独立行政法人中小企業基盤整備機構
分任契約担当役 財務部長 後藤 稔
◎調達機関番号 598 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 71、27
(2) 購入等件名及び数量 「学習管理システム(LMS)の構築・運用業務」 一式
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書及び仕様書による。
(4) 履行期間 契約締結日から令和11年3月31日 (2029年3月31日)まで。
(5) 履行場所 仕様書による。
(6) 入札方法 入札金額は、請負金額の総額を記載すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 中小企業基盤整備機構契約事務取扱要領※(以下「要領」という。)第2条及び第3条の規定に該当する者ではないこと。
※要領については当機構HPの
(https://www.smrj.go.jp/procurement/
bid/contract/)
を参照。
(2) 中小企業基盤整備機構反社会的勢力対応規程(規程22第37号)第2条に規定する反社会的勢力に該当する者ではないこと。
(3) 令和7・8・9年度の全省庁統一資格を有する者であり、「役務の提供等(304情報処理)」又は「役務の提供等(306ソフトウェア開発)」又は「役務の提供等(315その他)」の「A」、「B」又は「C」の等級に格付けされている者であること。
(4) その他事項については、入札説明書を参照のこと。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札説明書等の交付期間、交付場所及び方法
(1) 交付期間 令和7年9月8日 (2025年9月8日)(月)から令和7年10月22日 (2025年10月22日)(水)まで。
(2) 交付場所及び方法 中小企業基盤整備機構ホームページから入札説明書、入札心得その他必要様式をダウンロードする。
※入札説明書及び様式 https://www.smrj.
go.jp/procurement/bid/list/
入札心得 https://www.smrj.go.jp/
procurement/bid/order/index.html
仕様書は、入札説明会にて配布する。入札説明会に出席できない者は、必要事項を記入した「仕様書交付申請書」と、返信用の切手(660円 (660円))を貼付した封筒(角0相当)ないしはレターパック等を同封の上、請求すること。なお、仕様書は入札終了後、回答済の「入札辞退届兼書類返却届(押印不要)」を添えて返却のこと。また、交付期限到来前の仕様書交付は行わない。
(2) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、及び問い合わせ先 〒105―8453 東京都港区虎ノ門3―5―1 虎ノ門37森ビル 独立行政法人中小企業基盤整備機構 財務部 星野美紗季 電話03―5470―1507 FAX03―5470―1512
(3) 入札説明会の日時及び場所 令和7年9月8日 (2025年9月8日)(月)10時00分 中小企業基盤整備機構 2階 2B会議室
入札説明会に参加を希望する者は、令和7年9月5日 (2025年9月5日)(金)12時00分までに上記3?の場所にFAXまたはchotatsu@smrj.go.jpへの電子メール(入札件名、会社名及び出席者明記のうえ(形式自由))により申請すること。参加者は各社1名程度とする。なお、参加にあたり名刺1枚を持参のこと。
(4) 入札書の受領期限 令和7年11月7日 (2025年11月7日)(金)12時00分(必着)
(5) 開札の日時及び場所 令和7年11月10日 (2025年11月10日)(月)14時00分 中小企業基盤整備機構 2階 2L会議室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除
(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の入札書及びその他入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(4) 契約書作成の要否 要
(5) 落札者の決定方法 企画(技術)評価と価格による評価の合計得点が最も高い者を落札者とする。いわゆる総合評価落札方式。
(6) 手続きにおける交渉の有無 無
(7) その他 詳細は入札説明書による。
次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年8月 21 日
独立行政法人中小企業基盤整備機構
分任契約担当役 財務部長 後藤 稔
◎調達機関番号 598 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 71、27
(2) 購入等件名及び数量 「学習管理システム(LMS)の構築・運用業務」 一式
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書及び仕様書による。
(4) 履行期間 契約締結日から令和11年3月31日 (2029年3月31日)まで。
(5) 履行場所 仕様書による。
(6) 入札方法 入札金額は、請負金額の総額を記載すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 中小企業基盤整備機構契約事務取扱要領※(以下「要領」という。)第2条及び第3条の規定に該当する者ではないこと。
※要領については当機構HPの
(https://www.smrj.go.jp/procurement/
bid/contract/)
を参照。
(2) 中小企業基盤整備機構反社会的勢力対応規程(規程22第37号)第2条に規定する反社会的勢力に該当する者ではないこと。
(3) 令和7・8・9年度の全省庁統一資格を有する者であり、「役務の提供等(304情報処理)」又は「役務の提供等(306ソフトウェア開発)」又は「役務の提供等(315その他)」の「A」、「B」又は「C」の等級に格付けされている者であること。
(4) その他事項については、入札説明書を参照のこと。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札説明書等の交付期間、交付場所及び方法
(1) 交付期間 令和7年9月8日 (2025年9月8日)(月)から令和7年10月22日 (2025年10月22日)(水)まで。
(2) 交付場所及び方法 中小企業基盤整備機構ホームページから入札説明書、入札心得その他必要様式をダウンロードする。
※入札説明書及び様式 https://www.smrj.
go.jp/procurement/bid/list/
入札心得 https://www.smrj.go.jp/
procurement/bid/order/index.html
仕様書は、入札説明会にて配布する。入札説明会に出席できない者は、必要事項を記入した「仕様書交付申請書」と、返信用の切手(660円 (660円))を貼付した封筒(角0相当)ないしはレターパック等を同封の上、請求すること。なお、仕様書は入札終了後、回答済の「入札辞退届兼書類返却届(押印不要)」を添えて返却のこと。また、交付期限到来前の仕様書交付は行わない。
(2) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、及び問い合わせ先 〒105―8453 東京都港区虎ノ門3―5―1 虎ノ門37森ビル 独立行政法人中小企業基盤整備機構 財務部 星野美紗季 電話03―5470―1507 FAX03―5470―1512
(3) 入札説明会の日時及び場所 令和7年9月8日 (2025年9月8日)(月)10時00分 中小企業基盤整備機構 2階 2B会議室
入札説明会に参加を希望する者は、令和7年9月5日 (2025年9月5日)(金)12時00分までに上記3?の場所にFAXまたはchotatsu@smrj.go.jpへの電子メール(入札件名、会社名及び出席者明記のうえ(形式自由))により申請すること。参加者は各社1名程度とする。なお、参加にあたり名刺1枚を持参のこと。
(4) 入札書の受領期限 令和7年11月7日 (2025年11月7日)(金)12時00分(必着)
(5) 開札の日時及び場所 令和7年11月10日 (2025年11月10日)(月)14時00分 中小企業基盤整備機構 2階 2L会議室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除
(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の入札書及びその他入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(4) 契約書作成の要否 要
(5) 落札者の決定方法 企画(技術)評価と価格による評価の合計得点が最も高い者を落札者とする。いわゆる総合評価落札方式。
(6) 手続きにおける交渉の有無 無
(7) その他 詳細は入札説明書による。