総合放射線診断機器システム一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (宮城県)
- 公示日
- 2025年06月23日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人東北大学副学長 伊豆 仁志
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和7年6月 23 日
国立大学法人東北大学副学長 伊豆 仁志
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 04
○第5号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 総合放射線診断機器システム 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和7年12月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) X線骨密度測定装置
(7) DXA方式であること。
(8) 測定可能な部位は、少なくとも腰椎正面、大腿骨、前腕骨及び全身骨を含むこと。
(9) 既設の医療情報システムと連携すること。また、DICOM規格及びIHEの統合プロファイルに準拠していること。
(10) 吸引式組織生検装置
(11) 既設の乳房X線撮影装置に装着できること。
(12) マンモグラフィガイド下で連続して複数本の組織採取ができること。
(13) 豊富な組織を採取する為に外径9ゲージ以上の生検針と併用ができること。
(14) 乳房内から採取した組織検体に触れることなく、生検装置本体(コンソール)に移動できること。
(15) 生検装置本体(コンソール)で、組織採取と標本撮影を連続して行う機能を有すること。
(16) 標本撮影画像を生検装置本体(コンソール)で確認することができるモニタを有すること。
(17) X線一般撮影装置
(18) 天井走行式X線管保持装置、立位用及び臥位用X線撮影装置を有すること。
(19) 従事者の業務効率改善に寄与する最新の機能・アプリケーションを有すること。
(20) 一部既存使用中のフラットパネルディテクタを継続使用し、X線一般撮影システムと接続し連携すること。
(21) X線DR装置
(22) 画像検出器は間接変換方式のフラットパネルディテクタであること。
(23) 操作性に優れ、X線撮影及び画像処理が高速に行えること。
(24) 患者及び従事者の被ばく低減機能を有すること。
(25) 既設システムと連携及び取付できること。また既存システム及びシステム間の相互接続はDICOM規格及びIHEの統合プロファイルに準拠していること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和7年8月8日 (2025年8月8日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒980―8577仙台市青葉区片平2―1―1 📍 東北大学財務部調達課調達第一係長 河村 紘明 電話022―217―4869
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和7年6月23日 (2025年6月23日)から令和7年8月8日 (2025年8月8日)まで。
(2) 交付場所 本公告の日から東北大学財務部調達課ホームページ
(https://www.bureau.tohoku.ac.jp/keiyaku/
kouhyou/)において、電子ファイルにて交付する。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和7年7月4日 (2025年7月4日)16時00分
(2) 開催場所 オンライン開催とする。(詳細は、導入説明書による。)
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和7年6月 23 日
国立大学法人東北大学副学長 伊豆 仁志
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 04
○第5号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 総合放射線診断機器システム 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和7年12月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) X線骨密度測定装置
(7) DXA方式であること。
(8) 測定可能な部位は、少なくとも腰椎正面、大腿骨、前腕骨及び全身骨を含むこと。
(9) 既設の医療情報システムと連携すること。また、DICOM規格及びIHEの統合プロファイルに準拠していること。
(10) 吸引式組織生検装置
(11) 既設の乳房X線撮影装置に装着できること。
(12) マンモグラフィガイド下で連続して複数本の組織採取ができること。
(13) 豊富な組織を採取する為に外径9ゲージ以上の生検針と併用ができること。
(14) 乳房内から採取した組織検体に触れることなく、生検装置本体(コンソール)に移動できること。
(15) 生検装置本体(コンソール)で、組織採取と標本撮影を連続して行う機能を有すること。
(16) 標本撮影画像を生検装置本体(コンソール)で確認することができるモニタを有すること。
(17) X線一般撮影装置
(18) 天井走行式X線管保持装置、立位用及び臥位用X線撮影装置を有すること。
(19) 従事者の業務効率改善に寄与する最新の機能・アプリケーションを有すること。
(20) 一部既存使用中のフラットパネルディテクタを継続使用し、X線一般撮影システムと接続し連携すること。
(21) X線DR装置
(22) 画像検出器は間接変換方式のフラットパネルディテクタであること。
(23) 操作性に優れ、X線撮影及び画像処理が高速に行えること。
(24) 患者及び従事者の被ばく低減機能を有すること。
(25) 既設システムと連携及び取付できること。また既存システム及びシステム間の相互接続はDICOM規格及びIHEの統合プロファイルに準拠していること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和7年8月8日 (2025年8月8日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒980―8577仙台市青葉区片平2―1―1 📍 東北大学財務部調達課調達第一係長 河村 紘明 電話022―217―4869
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和7年6月23日 (2025年6月23日)から令和7年8月8日 (2025年8月8日)まで。
(2) 交付場所 本公告の日から東北大学財務部調達課ホームページ
(https://www.bureau.tohoku.ac.jp/keiyaku/
kouhyou/)において、電子ファイルにて交付する。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和7年7月4日 (2025年7月4日)16時00分
(2) 開催場所 オンライン開催とする。(詳細は、導入説明書による。)
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。