岡山自動車道賀陽工事(不落札協議対象)
基本情報
- 調達機関および所在地
- 西日本高速道路株式会社 (広島県)
- 公示日
- 2025年02月19日
- 公示の種類
- 入札公告(建設工事)
- 機関名詳細および所在地詳細
- (契約責任者)西日本高速道路株式会社 中国支社長 赤松 邦康
詳細情報
入札公告(建設工事)
次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年2月 19 日
(契約責任者)西日本高速道路株式会社
中国支社長 赤松 邦康
◎調達機関番号 419 ◎所在地番号 34
○第1号
1 工事概要
(1) 品目分類番号 41
(2) 工事名 岡山自動車道 賀陽工事(不落札協議対象)
(3) 工事場所
自)岡山県加賀郡吉備中央町上竹
至)岡山県高梁市巨瀬町
(4) 工事内容 本工事は、岡山道4車線化事業に伴う土工工事及び橋梁下部工工事を行う工事である。
(5) 工事概算数量 切盛土量 4.5万?/橋脚 4基/対象橋梁 2橋(午王谷第一橋、午王谷第二橋)
(6) 工期 工事の始期日から1,080日間(ただし、令和7年8月1日 (2025年8月1日)(工事開始期限)までに工事を開始すること)
(7) 使用する主要な資機材
コンクリート 約5,500?
鉄筋 約1,000t
(8) 落札方式 総合評価落札方式(施工計画提案型(標準型))
(9) 契約金額の約定方法 総価単価契約
(10) 単価表の提出 必要
2 競争参加資格 次に掲げる条件をすべて満足し、かつ、契約責任者による当該工事に係る競争参加資格確認の結果、資格があると認められた者は、本件競争に参加することができる。
(1) 審査基準日(下記3?に示す申請書等の提出期間の最終日をいう。以下同じ。)において、「西日本高速道路株式会社契約規程実施細則(平成17年細則第7号)」第6条の規定に該当しない者であること。
(2) 開札時において、「令和5・6年度西日本高速道路株式会社工事一般競争(指名競争)参加資格」のうち、以下の全ての条件に該当すること。
ただし、「会社更生法(平成14年法律第154号)」に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は「民事再生法(平成11年法律第225号)」に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、「工事等競争参加資格登録の特例を定める要領(平成21年要領第41号)」に基づく工事一般競争(指名競争)参加資格の再認定を受けて、当該再認定において以下の全ての条件に該当すること。
(1) 単体で参加する場合 「土木工事」の資格を有し、かつ、当該資格における客観的事項に係る点数(経営事項評価点数)が1,250点以上である者
(2) 特定建設工事共同企業体(以下「特定JV」という。)で参加する場合 「土木工事」の資格を有し、かつ、当該資格における客観的事項に係る点数が1,250点以上である2者で構成された共同企業体。なお、経常建設共同企業体(以下「経常JV」という。)、協業組合及び事業協同組合は、特定JVの構成員となれないものとする。
(3) 審査基準日において、平成21年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した次に示す同種工事の施工実績を有すること。
(1) 単体、特定JVの代表者及び代表者以外の構成員の場合 次の施工実績を有すること。次のa)及びb)の施工実績を有すること。
a)土工量(切土量又は盛土量の大きい方)が1万?以上ある道路土工工事
b)躯体高さ(フーチング下端から橋台又は橋脚の天端までの高さ)20m以上のコンクリート橋台又はコンクリート橋脚の工事
(2) 特定JVの代表者以外の構成員の場合 次の施工実績を有すること。
切土盛土工を施工した道路土工工事
※特定JVの代表者以外の構成員については、(1)若しくは(2)に掲げるいずれかの施工実績を有すること
【注意事項】
〇次の???のいずれかに該当する場合は、施工実績として認めない。
?)西日本高速道路株式会社(旧日本道路公団含む)が発注した工事で、評定点合計が65点未満のもの
?)「国、地方公共団体及び公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)」第2条第1項の政令で定める法人が発注した工事であって、工事成績評定が一定の点数未満であるために当該機関の競争入札において施工実績として認めていないもの
?)特定JV及び経常JVの構成員としての施工実績のうち、出資比率が均等割の10分の6未満のもの
〇複数の施工実績を求める場合は、同種工事の項に掲げる各工事の施工実績を同一の工事において有する必要はない。
(4) 施工計画が適正であること。
(5) 審査基準日(審査基準日を含む。)から落札者を決定する日(決定する日を含む。)までの期間に、「西日本高速道路株式会社入札参加資格停止等事務処理要領(平成17年要領第96号)」に基づき、「地域2」において、入札参加資格停止を受けていないこと。共同企業体の場合は、各構成員が前述の期間に入札参加資格停止を受けていないこと。
(6) 上記1?に示した工事に係る設計業務等の受注者又は当該受注者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
(7) 入札前価格見積が提出されていること。
(8) 競争に参加しようとする者の間に、資本・人的関係がないこと。
3 入札手続等
(1) 契約担当部署 西日本高速道路株式会社 中国支社 総務企画部 経理課
(住所)〒731―0103広島県広島市安佐南区緑井2―26―1 📍
(電話)082―831―4441
(2) 図書交付期間及び方法
(1) 交付期間 令和7年2月19日 (2025年2月19日)(水)から令和7年3月13日 (2025年3月13日)(木)まで(土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(令和7年12月29日 (2025年12月29日)から翌年1月3日まで)(以下「休日」という。)を除く。)
(2) 交付方法 入札情報公開システム
https://corp.w-nexco.co.jp/
procurement/library/
当案件のダウンロードに必要なパスワードは、「242001046」である。なお、通信環境の不具合等やむを得ない事由により、上記交付方法による入手ができない場合は、上記交付期間の毎日午前10時00分から午後4時00分まで、上記3?において入手することができる。
(3) 申請書等の提出期間及び方法
(1) 提出期間 令和7年2月20日 (2025年2月20日)(木)から令和7年3月13日 (2025年3月13日)(木)午後4時00分まで(休日を除く。)
(2) 提出方法 電子入札システム
(4) 入札書の提出期限及び提出方法
(1) 提出期限 令和7年6月13日 (2025年6月13日)(金)午前11時00分まで
(2) 提出方法 電子入札システム
(5) 開札の日時及び場所
(1) 開札日時 令和7年6月18日 (2025年6月18日)(水)午後1時30分
(2) 開札場所 上記3?に同じ。
4 その他
(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る
(2) 入札保証及び契約保証 入札保証 免除 契約保証 納付
(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(4) 手続における交渉の有無 無
(5) 契約書作成の要否 要
(6) 当該工事に直接関連する他の工事の請負契約を、当該工事の請負契約の相手方と随意契約により締結する予定の有無 無
(7) 関連情報を入手するための照会窓口は、上記3?に同じ。
(8) 詳細は入札公告・入札説明書による。
次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年2月 19 日
(契約責任者)西日本高速道路株式会社
中国支社長 赤松 邦康
◎調達機関番号 419 ◎所在地番号 34
○第1号
1 工事概要
(1) 品目分類番号 41
(2) 工事名 岡山自動車道 賀陽工事(不落札協議対象)
(3) 工事場所
自)岡山県加賀郡吉備中央町上竹
至)岡山県高梁市巨瀬町
(4) 工事内容 本工事は、岡山道4車線化事業に伴う土工工事及び橋梁下部工工事を行う工事である。
(5) 工事概算数量 切盛土量 4.5万?/橋脚 4基/対象橋梁 2橋(午王谷第一橋、午王谷第二橋)
(6) 工期 工事の始期日から1,080日間(ただし、令和7年8月1日 (2025年8月1日)(工事開始期限)までに工事を開始すること)
(7) 使用する主要な資機材
コンクリート 約5,500?
鉄筋 約1,000t
(8) 落札方式 総合評価落札方式(施工計画提案型(標準型))
(9) 契約金額の約定方法 総価単価契約
(10) 単価表の提出 必要
2 競争参加資格 次に掲げる条件をすべて満足し、かつ、契約責任者による当該工事に係る競争参加資格確認の結果、資格があると認められた者は、本件競争に参加することができる。
(1) 審査基準日(下記3?に示す申請書等の提出期間の最終日をいう。以下同じ。)において、「西日本高速道路株式会社契約規程実施細則(平成17年細則第7号)」第6条の規定に該当しない者であること。
(2) 開札時において、「令和5・6年度西日本高速道路株式会社工事一般競争(指名競争)参加資格」のうち、以下の全ての条件に該当すること。
ただし、「会社更生法(平成14年法律第154号)」に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は「民事再生法(平成11年法律第225号)」に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、「工事等競争参加資格登録の特例を定める要領(平成21年要領第41号)」に基づく工事一般競争(指名競争)参加資格の再認定を受けて、当該再認定において以下の全ての条件に該当すること。
(1) 単体で参加する場合 「土木工事」の資格を有し、かつ、当該資格における客観的事項に係る点数(経営事項評価点数)が1,250点以上である者
(2) 特定建設工事共同企業体(以下「特定JV」という。)で参加する場合 「土木工事」の資格を有し、かつ、当該資格における客観的事項に係る点数が1,250点以上である2者で構成された共同企業体。なお、経常建設共同企業体(以下「経常JV」という。)、協業組合及び事業協同組合は、特定JVの構成員となれないものとする。
(3) 審査基準日において、平成21年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した次に示す同種工事の施工実績を有すること。
(1) 単体、特定JVの代表者及び代表者以外の構成員の場合 次の施工実績を有すること。次のa)及びb)の施工実績を有すること。
a)土工量(切土量又は盛土量の大きい方)が1万?以上ある道路土工工事
b)躯体高さ(フーチング下端から橋台又は橋脚の天端までの高さ)20m以上のコンクリート橋台又はコンクリート橋脚の工事
(2) 特定JVの代表者以外の構成員の場合 次の施工実績を有すること。
切土盛土工を施工した道路土工工事
※特定JVの代表者以外の構成員については、(1)若しくは(2)に掲げるいずれかの施工実績を有すること
【注意事項】
〇次の???のいずれかに該当する場合は、施工実績として認めない。
?)西日本高速道路株式会社(旧日本道路公団含む)が発注した工事で、評定点合計が65点未満のもの
?)「国、地方公共団体及び公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)」第2条第1項の政令で定める法人が発注した工事であって、工事成績評定が一定の点数未満であるために当該機関の競争入札において施工実績として認めていないもの
?)特定JV及び経常JVの構成員としての施工実績のうち、出資比率が均等割の10分の6未満のもの
〇複数の施工実績を求める場合は、同種工事の項に掲げる各工事の施工実績を同一の工事において有する必要はない。
(4) 施工計画が適正であること。
(5) 審査基準日(審査基準日を含む。)から落札者を決定する日(決定する日を含む。)までの期間に、「西日本高速道路株式会社入札参加資格停止等事務処理要領(平成17年要領第96号)」に基づき、「地域2」において、入札参加資格停止を受けていないこと。共同企業体の場合は、各構成員が前述の期間に入札参加資格停止を受けていないこと。
(6) 上記1?に示した工事に係る設計業務等の受注者又は当該受注者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
(7) 入札前価格見積が提出されていること。
(8) 競争に参加しようとする者の間に、資本・人的関係がないこと。
3 入札手続等
(1) 契約担当部署 西日本高速道路株式会社 中国支社 総務企画部 経理課
(住所)〒731―0103広島県広島市安佐南区緑井2―26―1 📍
(電話)082―831―4441
(2) 図書交付期間及び方法
(1) 交付期間 令和7年2月19日 (2025年2月19日)(水)から令和7年3月13日 (2025年3月13日)(木)まで(土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(令和7年12月29日 (2025年12月29日)から翌年1月3日まで)(以下「休日」という。)を除く。)
(2) 交付方法 入札情報公開システム
https://corp.w-nexco.co.jp/
procurement/library/
当案件のダウンロードに必要なパスワードは、「242001046」である。なお、通信環境の不具合等やむを得ない事由により、上記交付方法による入手ができない場合は、上記交付期間の毎日午前10時00分から午後4時00分まで、上記3?において入手することができる。
(3) 申請書等の提出期間及び方法
(1) 提出期間 令和7年2月20日 (2025年2月20日)(木)から令和7年3月13日 (2025年3月13日)(木)午後4時00分まで(休日を除く。)
(2) 提出方法 電子入札システム
(4) 入札書の提出期限及び提出方法
(1) 提出期限 令和7年6月13日 (2025年6月13日)(金)午前11時00分まで
(2) 提出方法 電子入札システム
(5) 開札の日時及び場所
(1) 開札日時 令和7年6月18日 (2025年6月18日)(水)午後1時30分
(2) 開札場所 上記3?に同じ。
4 その他
(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る
(2) 入札保証及び契約保証 入札保証 免除 契約保証 納付
(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(4) 手続における交渉の有無 無
(5) 契約書作成の要否 要
(6) 当該工事に直接関連する他の工事の請負契約を、当該工事の請負契約の相手方と随意契約により締結する予定の有無 無
(7) 関連情報を入手するための照会窓口は、上記3?に同じ。
(8) 詳細は入札公告・入札説明書による。