令和7・8年度国立劇場構内及び国立能楽堂構内清掃業務一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 独立行政法人日本芸術文化振興会 (東京都)
- 公示日
- 2024年12月13日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人日本芸術文化振興会 理事長 長谷川眞理子
詳細情報
入札公告
次のとおり一般競争入札に付します。
令和6年 12 月 13 日
独立行政法人日本芸術文化振興会
理事長 長谷川眞理子
◎調達機関番号 574 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 75
(2) 購入等件名及び数量 令和7・8年度国立劇場構内及び国立能楽堂構内清掃業務 一式
(3) 調達件名の特質等 入札説明書による。
(4) 履行期間 令和7年4月1日 (2025年4月1日)から令和9年3月31日 (2027年3月31日)まで。ただし、国立劇場構内については履行期間を変更する場合がある。詳細は別冊仕様書による。
(5) 履行場所東京都千代田区隼町4番1号(国立劇場構内 📍)及び東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目18 📍 番1号(国立能楽堂構内)
(6) 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格において、令和6年度の「役務の提供等」における営業品目「建物管理等各種保守管理」で「A」又は「B」等級の認定を受けている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けている者であること。)。なお、全省庁統一資格において当該資格を有する者は、同等級の認定を受けている者とみなす。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記?の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
(4) 入札書の受領期限の日から開札の時までの期間に、独立行政法人日本芸術文化振興会、文部科学省又は文部科学省関係機関から取引停止又は指名停止の処分を受けていないこと。
(5) 平成31年4月1日 (2019年4月1日)以降に、清掃面積5,000平方メートル以上の建築基準法別表第一〓欄???項に掲げる建築物の清掃業務を、12ヶ月以上継続して行った実績を有すること。
(6) 現場責任者として、以下の(1)?(4)の要件を満たす者を国立劇場構内及び国立能楽堂構内に各1名以上配置できること。
(1) 「ビルクリーニング技能士(1級、2級、3級のいずれか)」の資格を持つ者であること。ただし、国立劇場構内又は国立能楽堂構内いずれか又は両方の現場責任者には「ビルクリーニング技能士1級」の資格を持つ者を配置すること。
(2) 建築物における衛生的環境の確保に関する法律における特定建築物の清掃の実務経験を持つ者であること。
(3) 実務経験6年以上の者であること。
(4) 競争参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(7) 副現場責任者として、以下の(1)?(3)の要件を満たす者を国立劇場構内及び国立能楽堂構内に各1名以上配置できること。
(1) 上記?の現場責任者に準じた能力を持つ者であること。
(2) 実務経験4年以上の者であること。
(3) 競争参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(8) 品質保持担当者として、「清掃作業監督者」又は「建築物清掃管理評価資格者」を持つ者を定めることができること。
(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照)。
(10) 東京都、千葉県、埼玉県又は神奈川県に本店、支店又は営業所が所在すること。
(11) 契約担当役(独立行政法人日本芸術文化振興会理事長)が別に指定する反社会的勢力に該当しない旨の誓約書に誓約できる者であること。
(12) 組合で競争に参加する場合は、組合が上記?から?に掲げるすべての条件を満たしているとともに、組合のすべての構成員が上記?、?及び?の資格を満たしていること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
〒102―8656東京都千代田区隼町4番1号 📍
独立行政法人日本芸術文化振興会 財務企画部契約課契約係 本多 電話050―1754―5981
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から独立行政法人日本芸術文化振興会HP(トップページ>調達情報>政府調達情報一覧)又は上記?の交付場所にて交付する。
(3) 入札書の受領期限 令和7年2月3日 (2025年2月3日)(月)17時00分
※???の受付は土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日まで)を除く10時から17時まで。
(4) 開札の日時及び場所 令和7年2月17日 (2025年2月17日)(月)11時00分東京都千代田区隼町4番1号 📍 国立劇場本館3階 第5会議室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札、入札に関する条件に違反した入札、その他独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第16条第1項各号に掲げる入札並びに電子メールによる入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。
(4) 誓約書の遵守 上記2?の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約に反することとなったときは、当該者の入札を無効とし、落札者としていた場合には落札決定を取り消す。
(5) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した役務を供給できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当役から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
(6) 落札者の決定方法 本件の役務を提供できると契約担当役が判断した入札者のうち、独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第6条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格が、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(7) 契約書作成の要否 要。
(8) 関連情報を入手するための照会窓口 上記3?に同じ。
(9) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記2?に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3?により入札書を提出することができるが、競争に参加するためには、開札時において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
(10) 「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」(独立行政法人日本芸術文化振興会HPトップページ>調達情報)を参照の上、その内容について同意了承すること。(参照:https://www.ntj.jac.go.jp/about/
procurement/info.html)
(11) その他 詳細は、入札説明書による。
次のとおり一般競争入札に付します。
令和6年 12 月 13 日
独立行政法人日本芸術文化振興会
理事長 長谷川眞理子
◎調達機関番号 574 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 75
(2) 購入等件名及び数量 令和7・8年度国立劇場構内及び国立能楽堂構内清掃業務 一式
(3) 調達件名の特質等 入札説明書による。
(4) 履行期間 令和7年4月1日 (2025年4月1日)から令和9年3月31日 (2027年3月31日)まで。ただし、国立劇場構内については履行期間を変更する場合がある。詳細は別冊仕様書による。
(5) 履行場所東京都千代田区隼町4番1号(国立劇場構内 📍)及び東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目18 📍 番1号(国立能楽堂構内)
(6) 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程第16条及び第17条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 独立行政法人日本芸術文化振興会一般競争(指名競争)参加資格において、令和6年度の「役務の提供等」における営業品目「建物管理等各種保守管理」で「A」又は「B」等級の認定を受けている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けている者であること。)。なお、全省庁統一資格において当該資格を有する者は、同等級の認定を受けている者とみなす。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記?の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
(4) 入札書の受領期限の日から開札の時までの期間に、独立行政法人日本芸術文化振興会、文部科学省又は文部科学省関係機関から取引停止又は指名停止の処分を受けていないこと。
(5) 平成31年4月1日 (2019年4月1日)以降に、清掃面積5,000平方メートル以上の建築基準法別表第一〓欄???項に掲げる建築物の清掃業務を、12ヶ月以上継続して行った実績を有すること。
(6) 現場責任者として、以下の(1)?(4)の要件を満たす者を国立劇場構内及び国立能楽堂構内に各1名以上配置できること。
(1) 「ビルクリーニング技能士(1級、2級、3級のいずれか)」の資格を持つ者であること。ただし、国立劇場構内又は国立能楽堂構内いずれか又は両方の現場責任者には「ビルクリーニング技能士1級」の資格を持つ者を配置すること。
(2) 建築物における衛生的環境の確保に関する法律における特定建築物の清掃の実務経験を持つ者であること。
(3) 実務経験6年以上の者であること。
(4) 競争参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(7) 副現場責任者として、以下の(1)?(3)の要件を満たす者を国立劇場構内及び国立能楽堂構内に各1名以上配置できること。
(1) 上記?の現場責任者に準じた能力を持つ者であること。
(2) 実務経験4年以上の者であること。
(3) 競争参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(8) 品質保持担当者として、「清掃作業監督者」又は「建築物清掃管理評価資格者」を持つ者を定めることができること。
(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照)。
(10) 東京都、千葉県、埼玉県又は神奈川県に本店、支店又は営業所が所在すること。
(11) 契約担当役(独立行政法人日本芸術文化振興会理事長)が別に指定する反社会的勢力に該当しない旨の誓約書に誓約できる者であること。
(12) 組合で競争に参加する場合は、組合が上記?から?に掲げるすべての条件を満たしているとともに、組合のすべての構成員が上記?、?及び?の資格を満たしていること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
〒102―8656東京都千代田区隼町4番1号 📍
独立行政法人日本芸術文化振興会 財務企画部契約課契約係 本多 電話050―1754―5981
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から独立行政法人日本芸術文化振興会HP(トップページ>調達情報>政府調達情報一覧)又は上記?の交付場所にて交付する。
(3) 入札書の受領期限 令和7年2月3日 (2025年2月3日)(月)17時00分
※???の受付は土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日まで)を除く10時から17時まで。
(4) 開札の日時及び場所 令和7年2月17日 (2025年2月17日)(月)11時00分東京都千代田区隼町4番1号 📍 国立劇場本館3階 第5会議室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札、入札に関する条件に違反した入札、その他独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第16条第1項各号に掲げる入札並びに電子メールによる入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。
(4) 誓約書の遵守 上記2?の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約に反することとなったときは、当該者の入札を無効とし、落札者としていた場合には落札決定を取り消す。
(5) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した役務を供給できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当役から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
(6) 落札者の決定方法 本件の役務を提供できると契約担当役が判断した入札者のうち、独立行政法人日本芸術文化振興会会計規程実施細則第6条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格が、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(7) 契約書作成の要否 要。
(8) 関連情報を入手するための照会窓口 上記3?に同じ。
(9) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記2?に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3?により入札書を提出することができるが、競争に参加するためには、開札時において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
(10) 「独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について」(独立行政法人日本芸術文化振興会HPトップページ>調達情報)を参照の上、その内容について同意了承すること。(参照:https://www.ntj.jac.go.jp/about/
procurement/info.html)
(11) その他 詳細は、入札説明書による。