A大阪大学医学部附属病院及び歯学研究科・歯学部附属病院可燃性感染性産業廃棄物収集運搬処分請負業務6,030?一式、B大阪大学吹田地区不燃性感染性産業廃棄物収集運搬処分請負業務332?一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (大阪府)
- 公示日
- 2024年11月18日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人大阪大学総長 西尾章治郎
詳細情報
入札公告
次のとおり一般競争入札に付します。
令和6年 11 月 18 日
国立大学法人大阪大学総長 西尾章治郎
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 27
○第 98 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 78
(2) 役務等件名及び数量
(3) 大阪大学医学部附属病院及び歯学研究科・歯学部附属病院可燃性感染性産業廃棄物収集運搬処分請負業務 6,030? 一式
(4)大阪大学吹田地区不燃性感染性産業廃棄物収集運搬処分請負業務 332? 📍 一式
(5) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(6) 履行期間 令和7年4月1日 (2025年4月1日)から令和8年3月31日 (2026年3月31日)
(7) 履行場所
(8) 大阪大学医学部附属病院及び歯学研究科・歯学部附属病院
(9) 総長が指定する場所(大阪大学吹田地区)
(10) 入札方法 上記1?の件名ごとにそれぞれ入札に付する。入札金額は、上記1?の件名ごとにそれぞれの単価を記載すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 国立大学法人大阪大学契約規則第7条及び第8条の規定に該当しない者であること。
(2) 国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は国立大学法人大阪大学の競争参加資格のいずれかにおいて令和6年度に近畿地域の「役務の提供等」のA、B又はC等級に格付けされている者であること。なお、当該競争参加資格については、令和6年3月29日 (2024年3月29日)付け号外政府調達第58号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において随時受け付けている。
(3) 省CO化の要素を考慮する観点から、入札説明書に記載する基準を満たす者であること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
〒565―0871大阪府吹田市山田丘2―15 📍 大阪大学医学部附属病院管理課用度第三係 伊東 尚造 電話06―6879―5280
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3?の交付場所にて交付する。
(3) 入札説明会の日時及び場所 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(4) 令和6年11月27日 (2024年11月27日)10時00分大阪大学医学部・同附属病院共通棟3階入札室
(5) 令和6年11月27日 (2024年11月27日)11時00分大阪大学医学部・同附属病院共通棟3階入札室
(6) 入札書の受領期限 令和7年1月10日 (2025年1月10日)17時00分
(7) 開札の日時及び場所 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(8) 令和7年1月28日 (2025年1月28日)10時00分大阪大学医学部・同附属病院共通棟3階入札室
(9) 令和7年1月28日 (2025年1月28日)11時00分大阪大学医学部・同附属病院共通棟3階入札室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した特定役務を履行できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、総長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 本公告に示した特定役務を履行できると総長が判断した入札者であって、国立大学法人大阪大学契約規則第14条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した次順位者を落札者とする。
(7) 手続における交渉の有無 無。
(8) その他 詳細は、入札説明書による。なお、入札説明書等で当該調達に関する環境上の条件を定めた調達であると示されている場合は、十分理解した上で応札すること。
次のとおり一般競争入札に付します。
令和6年 11 月 18 日
国立大学法人大阪大学総長 西尾章治郎
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 27
○第 98 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 78
(2) 役務等件名及び数量
(3) 大阪大学医学部附属病院及び歯学研究科・歯学部附属病院可燃性感染性産業廃棄物収集運搬処分請負業務 6,030? 一式
(4)大阪大学吹田地区不燃性感染性産業廃棄物収集運搬処分請負業務 332? 📍 一式
(5) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(6) 履行期間 令和7年4月1日 (2025年4月1日)から令和8年3月31日 (2026年3月31日)
(7) 履行場所
(8) 大阪大学医学部附属病院及び歯学研究科・歯学部附属病院
(9) 総長が指定する場所(大阪大学吹田地区)
(10) 入札方法 上記1?の件名ごとにそれぞれ入札に付する。入札金額は、上記1?の件名ごとにそれぞれの単価を記載すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 国立大学法人大阪大学契約規則第7条及び第8条の規定に該当しない者であること。
(2) 国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は国立大学法人大阪大学の競争参加資格のいずれかにおいて令和6年度に近畿地域の「役務の提供等」のA、B又はC等級に格付けされている者であること。なお、当該競争参加資格については、令和6年3月29日 (2024年3月29日)付け号外政府調達第58号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において随時受け付けている。
(3) 省CO化の要素を考慮する観点から、入札説明書に記載する基準を満たす者であること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
〒565―0871大阪府吹田市山田丘2―15 📍 大阪大学医学部附属病院管理課用度第三係 伊東 尚造 電話06―6879―5280
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3?の交付場所にて交付する。
(3) 入札説明会の日時及び場所 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(4) 令和6年11月27日 (2024年11月27日)10時00分大阪大学医学部・同附属病院共通棟3階入札室
(5) 令和6年11月27日 (2024年11月27日)11時00分大阪大学医学部・同附属病院共通棟3階入札室
(6) 入札書の受領期限 令和7年1月10日 (2025年1月10日)17時00分
(7) 開札の日時及び場所 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(8) 令和7年1月28日 (2025年1月28日)10時00分大阪大学医学部・同附属病院共通棟3階入札室
(9) 令和7年1月28日 (2025年1月28日)11時00分大阪大学医学部・同附属病院共通棟3階入札室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した特定役務を履行できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、総長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 本公告に示した特定役務を履行できると総長が判断した入札者であって、国立大学法人大阪大学契約規則第14条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した次順位者を落札者とする。
(7) 手続における交渉の有無 無。
(8) その他 詳細は、入札説明書による。なお、入札説明書等で当該調達に関する環境上の条件を定めた調達であると示されている場合は、十分理解した上で応札すること。