生体情報モニタリングシステム及び生命維持管理装置一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (熊本県)
- 公示日
- 2024年10月11日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人熊本大学 契約責任者 理事 黒沼 一郎
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年 10 月 11 日
国立大学法人熊本大学
契約責任者 理事 黒沼 一郎
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 43
○第4号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 生体情報モニタリングシステム及び生命維持管理装置 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和7年度11月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 生体情報管理システムサーバは、生体情報モニタから得られる数値および実波形情報を収集し、病院情報システムとの連携、在床中や退床後のバイタルデータ参照を行うための機能を有すること。
(7) セントラルモニタは、複数の患者のバイタルサインをベッドサイドモニタおよび送信機から収集し、持続的に集中モニタリングを行い、画面上への表示、アラームの発生を行うことが可能で、不整脈及び無呼吸の検出機能も有すること。また生体情報管理システムサーバとの連携が可能であること。
(8) ベッドサイドモニタは、患者のバイタルサインを画面上に表示、アラームの発生を行うほか、不整脈及び無呼吸の検出が可能であり、連続的な数値データや波形を記憶可能であること。またセントラルモニタとの連携が可能であること。
(9) 送信機は、無線による連続的なモニタリングが必要な患者に装着し、バイタルサインを導出して、セントラルモニタに伝送する機能を有すること。
(10) 人工呼吸器は、患者の必要性に応じて換気モードを設定することが可能で、一回換気量または吸気圧設定が可能な基本的な換気モードを有すること。また実測値表示機能やアラーム設定機能を有すること。
(11) 手動式除細動器は、心室細動または心室性頻拍を除去する非同期式除細動及び心房粗動を治療する同期式除細動が可能であること。また一時的な徐脈の治療に使用する経皮ペーシング機能に加えてAEDモードを有していること。さらに本装置は救急時に対応するため、AC駆動のほか、バッテリによる駆動が可能であること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年11月26日 (2024年11月26日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒860―8556熊本市中央区本荘1―1―1 📍 熊本大学病院事務部経理課 野口 幸子 電話096―373―5834
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年10月11日 (2024年10月11日)から令和6年11月26日 (2024年11月26日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和6年10月18日 (2024年10月18日)14時00分
(2) 開催場所 熊本大学病院管理棟3階第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年 10 月 11 日
国立大学法人熊本大学
契約責任者 理事 黒沼 一郎
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 43
○第4号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 生体情報モニタリングシステム及び生命維持管理装置 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和7年度11月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 生体情報管理システムサーバは、生体情報モニタから得られる数値および実波形情報を収集し、病院情報システムとの連携、在床中や退床後のバイタルデータ参照を行うための機能を有すること。
(7) セントラルモニタは、複数の患者のバイタルサインをベッドサイドモニタおよび送信機から収集し、持続的に集中モニタリングを行い、画面上への表示、アラームの発生を行うことが可能で、不整脈及び無呼吸の検出機能も有すること。また生体情報管理システムサーバとの連携が可能であること。
(8) ベッドサイドモニタは、患者のバイタルサインを画面上に表示、アラームの発生を行うほか、不整脈及び無呼吸の検出が可能であり、連続的な数値データや波形を記憶可能であること。またセントラルモニタとの連携が可能であること。
(9) 送信機は、無線による連続的なモニタリングが必要な患者に装着し、バイタルサインを導出して、セントラルモニタに伝送する機能を有すること。
(10) 人工呼吸器は、患者の必要性に応じて換気モードを設定することが可能で、一回換気量または吸気圧設定が可能な基本的な換気モードを有すること。また実測値表示機能やアラーム設定機能を有すること。
(11) 手動式除細動器は、心室細動または心室性頻拍を除去する非同期式除細動及び心房粗動を治療する同期式除細動が可能であること。また一時的な徐脈の治療に使用する経皮ペーシング機能に加えてAEDモードを有していること。さらに本装置は救急時に対応するため、AC駆動のほか、バッテリによる駆動が可能であること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年11月26日 (2024年11月26日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒860―8556熊本市中央区本荘1―1―1 📍 熊本大学病院事務部経理課 野口 幸子 電話096―373―5834
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年10月11日 (2024年10月11日)から令和6年11月26日 (2024年11月26日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和6年10月18日 (2024年10月18日)14時00分
(2) 開催場所 熊本大学病院管理棟3階第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。