ハイパーカミオカンデ実験機器PMTケーブル・フィードスルーアセンブリ一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (東京都)
- 公示日
- 2024年06月03日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人東京大学総長 藤井 輝夫
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年6月3日 (2024年6月3日)
国立大学法人東京大学総長 藤井 輝夫
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 13
○第2号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 24
(2) 導入計画物品及び数量 ハイパーカミオカンデ実験機器 PMTケーブル・フィードスルーアセンブリ 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和7年度6月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 超純水または硫酸ガドリニウム水溶液の最大水深70mの環境下において10年以上の安定的かつ安全な使用が可能であること。
(7) 水中に設置される電子回路格納防水容器の表面に設置され、一方で同じく水中に設置される光電子増倍管(PMT)からの同軸複合ケーブルと接続され、一方で容器内の電子回路に接続され、双方に対して防水機能を有すること。
(8) 1フィードスルー当たり4個の光電子増倍管と接続する複合ケーブルを擁すること。
(9) 複合ケーブル中の同軸ケーブルはRG58A/u同等、および2.7kVdcの常用を可能とする、RG174/u同等とし、接続には同軸コネクタまたは同等の接続を用いること。
(10) 超純水または硫酸ガドリニウム水溶液の透過度や低放射性を損なわないこと。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年7月4日 (2024年7月4日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提出先 〒277―8581千葉県柏市柏の葉5―1―5 📍東京大学柏地区共通事務センター契約チーム 和栗 正幸 電話04―7136―3580 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年6月3日 (2024年6月3日)から令和6年7月4日 (2024年7月4日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年6月3日 (2024年6月3日)
国立大学法人東京大学総長 藤井 輝夫
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 13
○第2号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 24
(2) 導入計画物品及び数量 ハイパーカミオカンデ実験機器 PMTケーブル・フィードスルーアセンブリ 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和7年度6月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 超純水または硫酸ガドリニウム水溶液の最大水深70mの環境下において10年以上の安定的かつ安全な使用が可能であること。
(7) 水中に設置される電子回路格納防水容器の表面に設置され、一方で同じく水中に設置される光電子増倍管(PMT)からの同軸複合ケーブルと接続され、一方で容器内の電子回路に接続され、双方に対して防水機能を有すること。
(8) 1フィードスルー当たり4個の光電子増倍管と接続する複合ケーブルを擁すること。
(9) 複合ケーブル中の同軸ケーブルはRG58A/u同等、および2.7kVdcの常用を可能とする、RG174/u同等とし、接続には同軸コネクタまたは同等の接続を用いること。
(10) 超純水または硫酸ガドリニウム水溶液の透過度や低放射性を損なわないこと。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年7月4日 (2024年7月4日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提出先 〒277―8581千葉県柏市柏の葉5―1―5 📍東京大学柏地区共通事務センター契約チーム 和栗 正幸 電話04―7136―3580 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年6月3日 (2024年6月3日)から令和6年7月4日 (2024年7月4日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。