自動サンプル調製装置一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 大学共同利用機関法人 (愛知県)
- 公示日
- 2024年03月18日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 大学共同利用機関法人 自然科学研究機構長 川合 眞紀
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年3月 18 日
大学共同利用機関法人
自然科学研究機構長 川合 眞紀
◎調達機関番号 416 ◎所在地番号 23
○第3号―岡崎
1 調達内容
(1) 品目分類番号 24
(2) 導入計画物品及び数量
自動サンプル調製装置 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期
令和7年度第3四半期以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 自動サンプル調製装置は、双腕ロボット部、細胞培養用周辺デバイス部、安全柵部、制御用PC部で構成されること。
(7) 双腕ロボット部は、片腕あたりの関節数が7軸以上あるヒト型双腕ロボットを含むこと。
(8) 細胞培養用周辺デバイス部は、ピペット、COインキュベータ、遠心分離機、クールインキュベータを含むこと。
(9) 双腕ロボットは細胞培養用周辺デバイスの操作(ピペットによる分注動作、COインキュベータに対するマイクロプレートの出し入れ、遠心分離機による遠心分離操作、クールインキュベータの扉の開閉および試料の出し入れ)ができること。
(10) 双腕ロボット部及び周辺デバイス部を物理的に囲い、清浄性及び安全性を保障するための安全柵を備えること。
(11) 安全柵部には非常停止ボタンを設置し、ボタンが押された場合にはロボット本体が緊急停止すること。
(12) 安全柵部にはロボット本体の作業を撮像可能な監視カメラを備え記録すること。
(13) 制御用PC部は、細胞培養のプロトコルをグラフィカルユーザインタフェースにより編集可能なソフトウェアを備えること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年4月22日 (2024年4月22日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒444―8585愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地 📍 自然科学研究機構岡崎統合事務センター財務部調達課課長 二村 浩臣 電話0564―55―7156
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年3月18日 (2024年3月18日)から令和6年4月22日 (2024年4月22日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。また、電子メールによる交付を希望する場合は、件名、社名、担当者名及び連絡先(所在地、電話番号等)を明記し、seicho@orion.ac.jpに申し込むこと。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和6年3月25日 (2024年3月25日)14時00分
(2) 開催場所 オンライン開催とするため、参加希望者は事前に上記2?に連絡すること。
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年3月 18 日
大学共同利用機関法人
自然科学研究機構長 川合 眞紀
◎調達機関番号 416 ◎所在地番号 23
○第3号―岡崎
1 調達内容
(1) 品目分類番号 24
(2) 導入計画物品及び数量
自動サンプル調製装置 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期
令和7年度第3四半期以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 自動サンプル調製装置は、双腕ロボット部、細胞培養用周辺デバイス部、安全柵部、制御用PC部で構成されること。
(7) 双腕ロボット部は、片腕あたりの関節数が7軸以上あるヒト型双腕ロボットを含むこと。
(8) 細胞培養用周辺デバイス部は、ピペット、COインキュベータ、遠心分離機、クールインキュベータを含むこと。
(9) 双腕ロボットは細胞培養用周辺デバイスの操作(ピペットによる分注動作、COインキュベータに対するマイクロプレートの出し入れ、遠心分離機による遠心分離操作、クールインキュベータの扉の開閉および試料の出し入れ)ができること。
(10) 双腕ロボット部及び周辺デバイス部を物理的に囲い、清浄性及び安全性を保障するための安全柵を備えること。
(11) 安全柵部には非常停止ボタンを設置し、ボタンが押された場合にはロボット本体が緊急停止すること。
(12) 安全柵部にはロボット本体の作業を撮像可能な監視カメラを備え記録すること。
(13) 制御用PC部は、細胞培養のプロトコルをグラフィカルユーザインタフェースにより編集可能なソフトウェアを備えること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年4月22日 (2024年4月22日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒444―8585愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地 📍 自然科学研究機構岡崎統合事務センター財務部調達課課長 二村 浩臣 電話0564―55―7156
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年3月18日 (2024年3月18日)から令和6年4月22日 (2024年4月22日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。また、電子メールによる交付を希望する場合は、件名、社名、担当者名及び連絡先(所在地、電話番号等)を明記し、seicho@orion.ac.jpに申し込むこと。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和6年3月25日 (2024年3月25日)14時00分
(2) 開催場所 オンライン開催とするため、参加希望者は事前に上記2?に連絡すること。
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。