A血管造影X線診断装置一式、B全身用X線CT診断装置一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (岡山県)
- 公示日
- 2024年03月06日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人岡山大学長 那須 保友
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年3月6日 (2024年3月6日)
国立大学法人岡山大学長 那須 保友
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 33
○第4号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量
(3) 血管造影X線診断装置 一式
(4) 全身用X線CT診断装置 一式
(5) 調達方法 購入等
(6) 導入予定時期 令和6年度第3・四半期以降
(7) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(8) 血管造影X線診断装置
(9) 床置型正面Cアーム支持装置、天井懸垂型側面Cアーム支持装置を組み合わせ、それぞれに平面検出器装置とX線管装置を搭載したバイプレーン型血管撮影装置であること。
(10) フラットパネル検出器・X線管部分に安全機能を有し、高速血管撮影が可能で高精細画像が得られること。
(11) 血管内治療を支援する機能や解析機能を有すること。
(12) 患者・医療従事者に対する被ばく低減機構を有すること。
(13) 面積線量計が装備されていること。
(14) 既存の病院情報システム(HIS)、放射線情報システム(RIS)、及び画像ネットワーク(PACS AND CARDIAC NETWORK SYSTEM)と接続すること。
(15) 線量レポート出力方式がRDSRに対応していること。
(16) 全身用X線CT診断装置
(17) スキャン方式は、128列以上のマルチディテクター螺旋状連続回転方式であること。
(18) 撮影は、短時間で広範囲の撮影ができ、かつ高精細画像が得られること。
(19) 寝台は、全身部位の撮影が出来る十分なストロークを有すること。
(20) 検査効率向上をサポートする機能を有していること。
(21) 複雑なスキャン条件設定が簡単に行える操作性を有すること。
(22) 既存の病院情報システム(HIS)、放射線情報システム(RIS)、及び画像ネットワーク(PACS)と接続すること。
(23) 線量レポート出力方式がRDSRに対応していること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年4月22日 (2024年4月22日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒700―8558岡山市北区鹿田町2―5―1 📍 岡山大学病院経営・管理課調達グループ政府調達担当 中本めぐ美 電話086―235―7540
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年3月6日 (2024年3月6日)から令和6年4月22日 (2024年4月22日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和6年3月8日 (2024年3月8日)10時00分
(2) 開催場所 岡山大学医学部管理棟小会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年3月6日 (2024年3月6日)
国立大学法人岡山大学長 那須 保友
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 33
○第4号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量
(3) 血管造影X線診断装置 一式
(4) 全身用X線CT診断装置 一式
(5) 調達方法 購入等
(6) 導入予定時期 令和6年度第3・四半期以降
(7) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(8) 血管造影X線診断装置
(9) 床置型正面Cアーム支持装置、天井懸垂型側面Cアーム支持装置を組み合わせ、それぞれに平面検出器装置とX線管装置を搭載したバイプレーン型血管撮影装置であること。
(10) フラットパネル検出器・X線管部分に安全機能を有し、高速血管撮影が可能で高精細画像が得られること。
(11) 血管内治療を支援する機能や解析機能を有すること。
(12) 患者・医療従事者に対する被ばく低減機構を有すること。
(13) 面積線量計が装備されていること。
(14) 既存の病院情報システム(HIS)、放射線情報システム(RIS)、及び画像ネットワーク(PACS AND CARDIAC NETWORK SYSTEM)と接続すること。
(15) 線量レポート出力方式がRDSRに対応していること。
(16) 全身用X線CT診断装置
(17) スキャン方式は、128列以上のマルチディテクター螺旋状連続回転方式であること。
(18) 撮影は、短時間で広範囲の撮影ができ、かつ高精細画像が得られること。
(19) 寝台は、全身部位の撮影が出来る十分なストロークを有すること。
(20) 検査効率向上をサポートする機能を有していること。
(21) 複雑なスキャン条件設定が簡単に行える操作性を有すること。
(22) 既存の病院情報システム(HIS)、放射線情報システム(RIS)、及び画像ネットワーク(PACS)と接続すること。
(23) 線量レポート出力方式がRDSRに対応していること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年4月22日 (2024年4月22日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒700―8558岡山市北区鹿田町2―5―1 📍 岡山大学病院経営・管理課調達グループ政府調達担当 中本めぐ美 電話086―235―7540
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年3月6日 (2024年3月6日)から令和6年4月22日 (2024年4月22日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和6年3月8日 (2024年3月8日)10時00分
(2) 開催場所 岡山大学医学部管理棟小会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。