奈良国立大学機構情報システム一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (奈良県)
- 公示日
- 2024年02月01日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人奈良国立大学機構理事長 榊 裕之
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年2月1日 (2024年2月1日)
国立大学法人奈良国立大学機構理事長
(1) 裕之
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 29
○第1号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 14
(2) 導入計画物品及び数量 奈良国立大学機構情報システム 一式
(3) 調達方法 借入
(4) 導入予定時期 令和6年度1月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) システムは多様な多人数の情報処理教育、研究、事務業務等を効率的に支援することができる分散型システムであること。
(7) 各大学に導入予定のシステムは、各大学のキャンパスネットワークシステムを介して接続され、情報系センター内のみならず、研究室、附属学校園等あらゆる場所から計算機資源を有効に利用できるシステムであること。高いセキュリティ、信頼性及び頑健性を備えていること。
(8) 情報処理教育や各種利用者管理等に必要なユーザ管理システム、プログラミング言語、アプリケーション、教育支援システム等を有すること。
(9) 科学技術計算、汎用統計パッケージ、データベース、マルチメディアソフト等の動作を保証するハードウェア、ソフトウェアを有すること。
(10) 各種サーバ(ファイルサーバ、認証サーバ、メールサーバ(Webメール、SPAM対策機能を含む。)、WWWサーバ、Proxy、ファイヤーウォール、メールスキャンサーバ、DNS等)、及び入出力装置(プリンタ、スキャナ等)を有すること。
(11) システムは省エネルギー、省力化運用が可能であり、自動運転、自動バックアップ、自動復元機能を有すること。サーバ類及びネットワーク機器には5年以上の寿命保障がある蓄電池を内蔵したUPSを用いての電源保障を行うこと。
(12) 標準的なデータフォーマット等の相互変換が可能であり、これまでの資源を完全に継続できること。
(13) 以上の要件を満足できる十分で敏速な保守、管理体制が確立されること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年3月4日 (2024年3月4日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒630―8506奈良市北魚屋東町 国立大学法人奈良国立大学機構財務課専門職員 山下ひとみ 電話0742―20―3216 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年2月1日 (2024年2月1日)から令和6年3月4日 (2024年3月4日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和6年2月9日 (2024年2月9日)10時00分
(2) 開催場所 国立大学法人奈良国立大学機構事務局第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和6年2月1日 (2024年2月1日)
国立大学法人奈良国立大学機構理事長
(1) 裕之
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 29
○第1号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 14
(2) 導入計画物品及び数量 奈良国立大学機構情報システム 一式
(3) 調達方法 借入
(4) 導入予定時期 令和6年度1月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) システムは多様な多人数の情報処理教育、研究、事務業務等を効率的に支援することができる分散型システムであること。
(7) 各大学に導入予定のシステムは、各大学のキャンパスネットワークシステムを介して接続され、情報系センター内のみならず、研究室、附属学校園等あらゆる場所から計算機資源を有効に利用できるシステムであること。高いセキュリティ、信頼性及び頑健性を備えていること。
(8) 情報処理教育や各種利用者管理等に必要なユーザ管理システム、プログラミング言語、アプリケーション、教育支援システム等を有すること。
(9) 科学技術計算、汎用統計パッケージ、データベース、マルチメディアソフト等の動作を保証するハードウェア、ソフトウェアを有すること。
(10) 各種サーバ(ファイルサーバ、認証サーバ、メールサーバ(Webメール、SPAM対策機能を含む。)、WWWサーバ、Proxy、ファイヤーウォール、メールスキャンサーバ、DNS等)、及び入出力装置(プリンタ、スキャナ等)を有すること。
(11) システムは省エネルギー、省力化運用が可能であり、自動運転、自動バックアップ、自動復元機能を有すること。サーバ類及びネットワーク機器には5年以上の寿命保障がある蓄電池を内蔵したUPSを用いての電源保障を行うこと。
(12) 標準的なデータフォーマット等の相互変換が可能であり、これまでの資源を完全に継続できること。
(13) 以上の要件を満足できる十分で敏速な保守、管理体制が確立されること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和6年3月4日 (2024年3月4日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒630―8506奈良市北魚屋東町 国立大学法人奈良国立大学機構財務課専門職員 山下ひとみ 電話0742―20―3216 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和6年2月1日 (2024年2月1日)から令和6年3月4日 (2024年3月4日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和6年2月9日 (2024年2月9日)10時00分
(2) 開催場所 国立大学法人奈良国立大学機構事務局第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。