NICU・GCU生体情報モニタリングシステム(割賦購入)一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (茨城県)
- 公示日
- 2023年07月21日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 分任契約担当役 国立大学法人筑波大学 附属病院長 原 晃
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和5年7月 21 日
分任契約担当役
国立大学法人筑波大学
附属病院長 原 晃
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 08
○第4号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 NICU・GCU生体情報モニタリングシステム(割賦購入) 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和6年度7月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 新生児患者の生体情報を総合的に管理・蓄積できること。管理情報は、検索、統計など2次利用が可能なこと。
(7) 本システムは、セントラルモニタ、ベッドサイドモニタにより構成されること。
(8) 本システムは、既存のセントラルモニタ(蘭国・フィリップス社製)と接続が可能なこと。
(9) ベッドサイドモニタとセントラルモニタを組み合わせて、多数の新生児患者の生体情報を同時にモニタリングすることが可能なこと。また、既存の新生児集中治療管理システム(蘭国・フィリップス社)と接続可能なこと。
(10) 患者の急変時にそのアラーム情報を医療スタッフに迅速に伝えるとともに、過去のアラームステータスを一覧で情報管理するための画面を有すること。
(11) 重篤なアラームの見逃しを防ぐために、アラームは患者毎に解除できること。
(12) ベッドサイドモニタは、心電図、呼吸数、酸素飽和度、観血血圧、非観血血圧、体温等が測定でき、波形表示及び数値表示ができること。
(13) NICUのベッドサイドモニターは、必要に応じて一人の患者で2か所同時に酸素飽和度が測定できること。
(14) ベッドサイドモニタは、新生児の患者に合わせて、パラメータやアラーム設定を決定できる機能を有すること。
(15) ベッドサイドモニタは、既存のモジュール(血圧、体温、SpO2など)を使用することができること。
(16) 操作メニューの表示は、日本語であること。
(17) 院内の電子カルテシステム(富士通?製)と接続可能なこと。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和5年9月5日 (2023年9月5日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒305―8576つくば市天久保2丁目1番地1 📍 国立大学法人筑波大学病院総務部管理課契約管理係 石川 哲也 電話029―853―3541
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和5年7月21日 (2023年7月21日)から令和5年9月5日 (2023年9月5日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和5年8月1日 (2023年8月1日)11時00分
(2) 開催場所 国立大学法人筑波大学附属病院B棟2階B206管理課入札室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和5年7月 21 日
分任契約担当役
国立大学法人筑波大学
附属病院長 原 晃
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 08
○第4号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 NICU・GCU生体情報モニタリングシステム(割賦購入) 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和6年度7月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 新生児患者の生体情報を総合的に管理・蓄積できること。管理情報は、検索、統計など2次利用が可能なこと。
(7) 本システムは、セントラルモニタ、ベッドサイドモニタにより構成されること。
(8) 本システムは、既存のセントラルモニタ(蘭国・フィリップス社製)と接続が可能なこと。
(9) ベッドサイドモニタとセントラルモニタを組み合わせて、多数の新生児患者の生体情報を同時にモニタリングすることが可能なこと。また、既存の新生児集中治療管理システム(蘭国・フィリップス社)と接続可能なこと。
(10) 患者の急変時にそのアラーム情報を医療スタッフに迅速に伝えるとともに、過去のアラームステータスを一覧で情報管理するための画面を有すること。
(11) 重篤なアラームの見逃しを防ぐために、アラームは患者毎に解除できること。
(12) ベッドサイドモニタは、心電図、呼吸数、酸素飽和度、観血血圧、非観血血圧、体温等が測定でき、波形表示及び数値表示ができること。
(13) NICUのベッドサイドモニターは、必要に応じて一人の患者で2か所同時に酸素飽和度が測定できること。
(14) ベッドサイドモニタは、新生児の患者に合わせて、パラメータやアラーム設定を決定できる機能を有すること。
(15) ベッドサイドモニタは、既存のモジュール(血圧、体温、SpO2など)を使用することができること。
(16) 操作メニューの表示は、日本語であること。
(17) 院内の電子カルテシステム(富士通?製)と接続可能なこと。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和5年9月5日 (2023年9月5日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒305―8576つくば市天久保2丁目1番地1 📍 国立大学法人筑波大学病院総務部管理課契約管理係 石川 哲也 電話029―853―3541
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和5年7月21日 (2023年7月21日)から令和5年9月5日 (2023年9月5日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和5年8月1日 (2023年8月1日)11時00分
(2) 開催場所 国立大学法人筑波大学附属病院B棟2階B206管理課入札室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。