?核医学画像診断システム一式、?生化学・免疫学・内分泌検査迅速分析システム一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (静岡県)
- 公示日
- 2023年01月11日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人浜松医科大学 理事 河本 雅弘
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和5年1月 11 日
国立大学法人浜松医科大学
理事 河本 雅弘
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 22
○第3号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量
(1) 核医学画像診断システム 一式
(2) 生化学・免疫学・内分泌検査迅速分析システム 一式
(3) 調達方法 (1)購入等 (2)借入
(4) 導入予定時期 (1)令和5年度3月以降 (2)令和5年度1月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(1)A 核医学診断用検出器回転型SPECT装置
(6) 対向型ガンマカメラを有するSPECT装置であること。
(7) 最適な診断を可能とするコリメータを有すること。
(8) 脳、心臓領域、及び全身検査に対応可能であること。
(9) 画像解析用ワークステーションを有すること。
(10) 核医学画像診断支援機能を有すること。
(11) 既存の放射線情報システム(RIS)、医用画像管理システム(PACS)、及び3D画像処理システムと連携接続可能であること。
(12) システムを設置するための工事を含むこと。
(13) X線CT組合せ型ポジトロンCT装置(PET―CT)
(14) PET―CT装置は、Time of flight法を可能とする高感度PET検出器を有する装置であり、CT部分は多列検出器を備え、心臓領域を含めた全身検査に対応できること。
(15) PET―CT装置は、高度な画像処理及び機能解析を行えるソフトウェアを備えること。
(16) 高精度で操作が簡単な自動投与装置を有すること。
(17) 既存の放射線情報システム(RIS)、医用画像管理システム(PACS)、及び3D画像処理システムと連携接続可能であること。
(18) システムを設置するための工事を含むこと。
(2) 現在の診療で用いている患者の臨床検査値と整合性を有し、現行の全自動分注・搬送装置LABOSPECT TSと接続可能な生化学・免疫自動分析装置ならびに電気化学免疫分析装置を有すること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和5年2月27日 (2023年2月27日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒431―3192浜松市東区半田山1―20―1 📍 浜松医科大学会計課 和田 哲明 電話053―435―2553
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和5年1月11日 (2023年1月11日)から令和5年2月27日 (2023年2月27日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和5年1月17日 (2023年1月17日)(1)14時00分(2)15時00分
(2) 開催場所 浜松医科大学管理棟2階第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和5年1月 11 日
国立大学法人浜松医科大学
理事 河本 雅弘
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 22
○第3号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量
(1) 核医学画像診断システム 一式
(2) 生化学・免疫学・内分泌検査迅速分析システム 一式
(3) 調達方法 (1)購入等 (2)借入
(4) 導入予定時期 (1)令和5年度3月以降 (2)令和5年度1月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(1)A 核医学診断用検出器回転型SPECT装置
(6) 対向型ガンマカメラを有するSPECT装置であること。
(7) 最適な診断を可能とするコリメータを有すること。
(8) 脳、心臓領域、及び全身検査に対応可能であること。
(9) 画像解析用ワークステーションを有すること。
(10) 核医学画像診断支援機能を有すること。
(11) 既存の放射線情報システム(RIS)、医用画像管理システム(PACS)、及び3D画像処理システムと連携接続可能であること。
(12) システムを設置するための工事を含むこと。
(13) X線CT組合せ型ポジトロンCT装置(PET―CT)
(14) PET―CT装置は、Time of flight法を可能とする高感度PET検出器を有する装置であり、CT部分は多列検出器を備え、心臓領域を含めた全身検査に対応できること。
(15) PET―CT装置は、高度な画像処理及び機能解析を行えるソフトウェアを備えること。
(16) 高精度で操作が簡単な自動投与装置を有すること。
(17) 既存の放射線情報システム(RIS)、医用画像管理システム(PACS)、及び3D画像処理システムと連携接続可能であること。
(18) システムを設置するための工事を含むこと。
(2) 現在の診療で用いている患者の臨床検査値と整合性を有し、現行の全自動分注・搬送装置LABOSPECT TSと接続可能な生化学・免疫自動分析装置ならびに電気化学免疫分析装置を有すること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和5年2月27日 (2023年2月27日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒431―3192浜松市東区半田山1―20―1 📍 浜松医科大学会計課 和田 哲明 電話053―435―2553
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和5年1月11日 (2023年1月11日)から令和5年2月27日 (2023年2月27日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和5年1月17日 (2023年1月17日)(1)14時00分(2)15時00分
(2) 開催場所 浜松医科大学管理棟2階第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。