消化器・気管支内視鏡診断治療システム 一式

ID: 61668 種別: 資料提供招請に関する公表

基本情報

調達機関および所在地
国立大学法人北海道
公示日
2006年05月22日
公示の種類
資料提供招請に関する公表
機関名詳細および所在地詳細
国立大学法人旭川医科大学 事務局長 太田 貢

詳細情報

                         次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提 供を招請します。                             平成 18 年5月 22 日                             国立大学法人旭川医科大学                           事務局長 太田  貢               ◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 01               ○第2号                                1 調達内容                               (1) 品目分類番号 22、31                    (2) 導入計画物品及び数量                        消化器・気管支内視鏡診断治療システム 一式             (3) 調達方法 購入等                        (4) 導入予定時期 平成18年度1月以降               (5) 調達に必要とされる基本的な要求要件                 1)高画質ハイビジョンに対応し、Narrow band imag e、AFIなどを標準装備した内視鏡システムであること。2)新型CCDを 搭載し高画質画像を実現し、さらに患者への負担を軽減した細径化された上部 ・下部消化管内視鏡スコープ及び気管支内視鏡スコープであること。3)最先 端の診断・治療に対応できる拡大機能および処置機能を有するスコープである こと。4)広帯域振動子(5〜20MHz)を採用し、胃から胆膵臓器などの 深部臓器まで及び気管支壁を含めた広範囲にわたり画像の得られる超音波内視 鏡システムであること。5)病変の血流動態を観察しながら、安全で確実な吸 引生検や種々の処置を行える超音波内視鏡スコープであること。6)様々な胆 膵疾患の診断や処置に対応できる十二指腸スコープであること。7)内視鏡画 像、超音波画像、治療内視鏡動画を保管できる内視鏡システムであること。8 )小型・軽量で、豊富な安全機能、起動性、経済性、操作性を備えたPDTレ ーザ装置であること。9)簡単かつ非侵襲に呼気から様々な生化学物質を採取 できる装置であること。                         2 資料及びコメントの提供方法 上記1(2)の物品に関する一般的な参考 資料及び同(5)の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリ ーに関する資料等の提供を招請する。                    (1) 資料等の提供期限 平成18年7月7日 (2006年7月7日)17時15分(郵送の場合 は必着のこと。)                             (2) 提供先 〒078―8510旭川市緑が丘東2条1丁目1―1 📍  旭川医科大学総務部会計課医療物品係長 紙谷 輝美 電話0166―69― 3068                                3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付 する。                                  (1) 交付期間 平成18年5月22日 (2006年5月22日)から平成18年7月7日 (2006年7月7日)まで。   (2) 交付場所 上記2(2)に同じ。                4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。          (1) 開催日時 平成18年5月29日 (2006年5月29日)15時00分           (2) 開催場所 旭川医科大学病院 会議室              5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予 定であり、変更することがあり得る。                  

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