病院情報システム1式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 独立行政法人国立病院機構 (埼玉県)
- 公示日
- 2022年09月28日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人国立病院機構 西埼玉中央病院長 小村 伸朗
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和4年9月 28 日
独立行政法人国立病院機構
西埼玉中央病院長 小村 伸朗
◎調達機関番号 597 ◎所在地番号 11
○第 03105 号(№03105)
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 病院情報システム 1式
(3) 調達方法 借入
(4) 導入予定時期 令和5年度第4・四半期
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(1) 本システムは、独立行政法人国立病院機構西埼玉中央病院における診療業務及び経営管理業務を総合的に支援するためのもので、電子カルテ・オーダリングシステム(カルテ入力カルテ参照、利用者ID認証、受付患者一覧、予約患者一覧、患者検索、病棟患者一覧、棟マップ、各種指示(処方、注射、処置、検体検査、細菌検査、病理検査、放射線検査、生理機能検査、内視鏡検査、手術申込、麻酔依頼、輸血依頼、リハビリ、指導料、服薬指導、栄養指導、再診予約、病棟移動、食事変更、病名登録、指示簿指示、条件付き指示、化学療法レジメンオーダ)、検査歴参照、薬歴参照、医薬品情報参照、画像参照、服薬指導情報参照、生理検査結果参照、内視鏡検査結果参照、病床管理一覧、ベッドスケジュール、移動予定患者一覧、ベッドコントロール、入院診療計画書、退院療養計画書、チーム医療(NST、褥瘡管理、医療安全)、病棟薬剤業務、セット指示機能、サマリ管理、文書作成、テンプレート、シェーマ、利用者単語登録、紹介患者管理、退院支援、クリニカルパス、カルテビューワ、リストバンド印刷、処方チェック、診療データ検索、
持参薬管理、点滴カレンダー、処方カレンダー等、看護支援(患者スケジュール、ワークシート、看護実施、看護プロファイル、看護サマリ、手術看護記録、看護計画・指示、経過表、業務分担、状態一括登録、管理日誌、看護必要度、三点認証等))部門システム(医事会計、DPC請求、自動再来受付(接続)、自動精算機、診察券発行機(接続)、会計表示(接続)、カルテ検索機(接続)、DPC支援、診断書作成支援(接続)、看護勤務表作成支援(接続)、調剤支援(接続)、処方監査、DI情報、服薬指導支援、医薬品在庫管理(接続)、検体検査支援(接続)、細菌検査支援(接続)、輸血管理(接続)、病理診断支援、内視鏡部門(接続)、リハビリ業務支援、栄養管理・給食業務支援(接続)、栄養指導支援、地域連携業務支援、放射線部門支援、放射線画像所見、画像ファイリング(接続)、線量管理支援、オンライン診療予約(接続)、周産期管理支援、分娩監視(接続)、麻酔管理支援、重症系部門、NICU部門、循環器動画管理及びカテ記録業務支援(接続)、生理検査部門支援)の業務全般にわたり統合的に管理、参照、運営が行えるマルチベンダー指向のシステムであること。
(2) 本システムは、患者基本情報、診療情報、画像情報など円滑に交換でき、そのために必要な国際的な標準規格(最新のDICOM、HL7等)に準拠した通信規格、データ形式を提供できること。
(3) 本システムは、業務用データベースとは独立した、患者の臨床データ、情報を長期的総合的に蓄積管理できる機能を有すること。
(4) 本システムは、要求機能を達成するために十分なデータ処理機器、端末、ネットワークを保有すること。
(5) 本システムは、各部門で使用している医療機器及びシステムに対するインターフェイスを有すること。
(6) 本システムのうち、病院業務に不可欠なシステムは24時間、無人にて自動稼働し安全で容易に運用できること。また、システム障害対策が十分になされていること。
(7) 利用者層に応じたデータのアクセス権が設定できること。また、プライバシーの保護及びセキュリティ対策が充分なされていること。
(8) 本システムは、病院経営、診療業務を高度に支援するため、最新の技術に基づくこと。また、操作性及び応答時間は十分実業務に対応できること。さらに各種データの二次利用が可能であること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和4年11月7日 (2022年11月7日)10時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提出先 〒359―1151埼玉県所沢市若狭2―1671 📍 独立行政法人国立病院機構西埼玉中央病院 契約係長 阿部 泰幸 電話04―2948―1111 内線2223
3 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和4年9月 28 日
独立行政法人国立病院機構
西埼玉中央病院長 小村 伸朗
◎調達機関番号 597 ◎所在地番号 11
○第 03105 号(№03105)
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 病院情報システム 1式
(3) 調達方法 借入
(4) 導入予定時期 令和5年度第4・四半期
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(1) 本システムは、独立行政法人国立病院機構西埼玉中央病院における診療業務及び経営管理業務を総合的に支援するためのもので、電子カルテ・オーダリングシステム(カルテ入力カルテ参照、利用者ID認証、受付患者一覧、予約患者一覧、患者検索、病棟患者一覧、棟マップ、各種指示(処方、注射、処置、検体検査、細菌検査、病理検査、放射線検査、生理機能検査、内視鏡検査、手術申込、麻酔依頼、輸血依頼、リハビリ、指導料、服薬指導、栄養指導、再診予約、病棟移動、食事変更、病名登録、指示簿指示、条件付き指示、化学療法レジメンオーダ)、検査歴参照、薬歴参照、医薬品情報参照、画像参照、服薬指導情報参照、生理検査結果参照、内視鏡検査結果参照、病床管理一覧、ベッドスケジュール、移動予定患者一覧、ベッドコントロール、入院診療計画書、退院療養計画書、チーム医療(NST、褥瘡管理、医療安全)、病棟薬剤業務、セット指示機能、サマリ管理、文書作成、テンプレート、シェーマ、利用者単語登録、紹介患者管理、退院支援、クリニカルパス、カルテビューワ、リストバンド印刷、処方チェック、診療データ検索、
持参薬管理、点滴カレンダー、処方カレンダー等、看護支援(患者スケジュール、ワークシート、看護実施、看護プロファイル、看護サマリ、手術看護記録、看護計画・指示、経過表、業務分担、状態一括登録、管理日誌、看護必要度、三点認証等))部門システム(医事会計、DPC請求、自動再来受付(接続)、自動精算機、診察券発行機(接続)、会計表示(接続)、カルテ検索機(接続)、DPC支援、診断書作成支援(接続)、看護勤務表作成支援(接続)、調剤支援(接続)、処方監査、DI情報、服薬指導支援、医薬品在庫管理(接続)、検体検査支援(接続)、細菌検査支援(接続)、輸血管理(接続)、病理診断支援、内視鏡部門(接続)、リハビリ業務支援、栄養管理・給食業務支援(接続)、栄養指導支援、地域連携業務支援、放射線部門支援、放射線画像所見、画像ファイリング(接続)、線量管理支援、オンライン診療予約(接続)、周産期管理支援、分娩監視(接続)、麻酔管理支援、重症系部門、NICU部門、循環器動画管理及びカテ記録業務支援(接続)、生理検査部門支援)の業務全般にわたり統合的に管理、参照、運営が行えるマルチベンダー指向のシステムであること。
(2) 本システムは、患者基本情報、診療情報、画像情報など円滑に交換でき、そのために必要な国際的な標準規格(最新のDICOM、HL7等)に準拠した通信規格、データ形式を提供できること。
(3) 本システムは、業務用データベースとは独立した、患者の臨床データ、情報を長期的総合的に蓄積管理できる機能を有すること。
(4) 本システムは、要求機能を達成するために十分なデータ処理機器、端末、ネットワークを保有すること。
(5) 本システムは、各部門で使用している医療機器及びシステムに対するインターフェイスを有すること。
(6) 本システムのうち、病院業務に不可欠なシステムは24時間、無人にて自動稼働し安全で容易に運用できること。また、システム障害対策が十分になされていること。
(7) 利用者層に応じたデータのアクセス権が設定できること。また、プライバシーの保護及びセキュリティ対策が充分なされていること。
(8) 本システムは、病院経営、診療業務を高度に支援するため、最新の技術に基づくこと。また、操作性及び応答時間は十分実業務に対応できること。さらに各種データの二次利用が可能であること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和4年11月7日 (2022年11月7日)10時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提出先 〒359―1151埼玉県所沢市若狭2―1671 📍 独立行政法人国立病院機構西埼玉中央病院 契約係長 阿部 泰幸 電話04―2948―1111 内線2223
3 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。