静岡大学研究・教育情報システム及び教育用パソコン教室一式

ID: 605056 種別: 入札公告(物品・サービス一般)

基本情報

調達機関および所在地
国立大学法人静岡県
公示日
2022年05月06日
公示の種類
入札公告(物品・サービス一般)
機関名詳細および所在地詳細
 国立大学法人静岡大学 契約担当役 財務施設部長 丹野 史教 

詳細情報

入札公告
 次のとおり一般競争入札に付します。
 令和4年5月6日 (2022年5月6日)
 国立大学法人静岡大学
 契約担当役 財務施設部長 丹野 史教 
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 22
○第1号
1 調達内容
 (1) 品目分類番号 14
 (2) 借入件名及び数量 静岡大学研究・教育情報システム及び教育用パソコン教室 一式
 (3) 調達件名の特質等 入札説明書による。
 (4) 借入期間
 (1) 令和5年3月15日 (2023年3月15日)から令和10年9月30日 (2028年9月30日)
 (2) 令和5年3月15日 (2023年3月15日)から令和10年3月14日 (2028年3月14日)
 (5) 借入場所 静岡大学情報基盤センター
 (6) 入札方法 落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので、提案に係る性能、機能、技術等に関する書類(以下「総合評価のための書類」という。)を提出すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
 (1) 国立大学法人静岡大学の契約規則第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。
 (2) 国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は国立大学法人静岡大学の競争参加資格のいずれかにおいて令和4年度に東海・北陸地域の「役務の提供等」のA又はB等級に格付けされている者であること。なお、静岡大学の競争参加資格については、静岡大学財務施設部財務課にて随時受け付けている。
 (3) 購入物品に係る迅速なアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されていることを証明した者であること。
 (4) 本公告に示した物品を契約担当役が指定する日時、場所に十分に納入することができることを証明した者であること。
 (5) 本公告に示した物品を第三者をして貸付けようとする者にあっては、当該物品を自ら貸付けできる能力を有するとともに、第三者をして貸付けできる能力を有することを証明した者、借入物品に係るメンテナンスの体制が整備されていることを証明した者であること。
 (6) 契約担当役から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
3 入札書の提出場所等
 (1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
 〒422―8529静岡市駿河区大谷836 📍 静岡大学財務施設部契約課契約第一係 桑原 隆 電話054―238―5165
 (2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3?の交付場所にて交付する。
 (3) 入札説明会の日時及び場所 令和4年5月11日 (2022年5月11日)14時00分 静岡大学共通教育A棟301室
 (4) 入札書の受領期限 令和4年6月29日 (2022年6月29日)17時00分
 (5) 開札の日時及び場所 令和4年8月5日 (2022年8月5日)14時00分 静岡大学事務局別館1A会議室
4 その他
 ? 契約手続において使用する言語及び通貨
 日本語及び日本国通貨。
 (1) 入札保証金及び契約保証金 免除。
 (2) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に総合評価のための書類及び本公告に示した物品を貸付けできることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当役から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
 (3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。
 (4) 契約書作成の要否 要。
 (5) 落札者の決定方法 本公告に示した物品を貸付けできると契約担当役が判断した入札者であって、国立大学法人静岡大学の契約規則第16条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、契約担当役が入札説明書
 で指定する性能、機能、技術等(以下「性能等」という。)のうち、必須とした項目の最低限の要求要件をすべて満たしている性能等を提案した入札者の中から、契約担当役が入札説明書で定める総合評価の方法をもって落札者を定める。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した次順位者を落札者とする。
 (6) 手続における交渉の有無 無。
 (7) その他 詳細は、入札説明書による。

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