放射線画像診断・治療システム一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (静岡県)
- 公示日
- 2022年04月01日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人浜松医科大学 理事 河本 雅弘
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和4年4月1日 (2022年4月1日)
国立大学法人浜松医科大学
理事 河本 雅弘
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 22
○第1号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 放射線画像診断・治療システム 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和4年度12月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 診断用磁気共鳴断層撮影システム 一式
(7) 均一性に優れた静磁場強度3.0T以上の超伝導型マグネットを有すること。
(8) 高速撮像が可能なグラディエントシステムを有すること。
(9) 独立した複数のRF送受信システムを有し、不均一を防止する機能を有すること。
(10) 多チャンネルフェーズドアレイコイルシステムを有すること。
(11) 全身のMRI/MRA撮像の他、先進的アプリケーションおよび周辺機器を有すること。
(12) 既存の放射線情報システム(RIS)、および読影システム及び画像ネットワーク(PACS)、3D画像処理システムと接続可能であること。
(13) システムを設置するための工事を含むこと。
(14) 血管造影システム 一式
(15) 2方向透視撮影はDR方式であり、血管造影検査及び血管内治療を高精細なデジタル透視及びデジタル画像で行えること。
(16) 脳血管検査・治療を円滑・迅速に行うために、高性能の支持アーム、検査テーブル及びその他X線発生系機器の構成を有すること。術者及び患者の被ばく低減システムを有すること。
(17) 血管内治療を高いレベルで行うための正確な血管計測ソフト、解析処理技術及び各種画像処理技術を有すること。
(18) 装置並びに周辺機器の画像配信に際し、業務に有用な環境を有すること。
(19) 医療安全並びに業務の効率的運用に即した環境を整備できること。
(20) 既存の病院情報システム(HIS)、放射線情報システム(RIS)、読影システム及び画像ネットワーク(PACS)と接続可能であること。
(21) システムを設置するための工事を含むこと。
(22) 移動型X線装置 一式
(23) 移動型X線装置は、Cアーム型装置であること。
(24) 移動型X線装置はデジタル撮影機能を有すること。
(25) 患者、従事者に対する被ばく低減機構を有すること。
(26) 既存の病院情報システム(HIS)、放射線情報システム(RIS)、読影システム及び画像ネットワーク(PACS)と接続可能であること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和4年5月17日 (2022年5月17日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒431―3192浜松市東区半田山1―20―1 📍 浜松医科大学病院経営支援課 和田 哲明 電話053―435―2553
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和4年4月1日 (2022年4月1日)から令和4年5月17日 (2022年5月17日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和4年4月7日 (2022年4月7日)11時00分
(2) 開催場所 浜松医科大学管理棟2階第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和4年4月1日 (2022年4月1日)
国立大学法人浜松医科大学
理事 河本 雅弘
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 22
○第1号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品及び数量 放射線画像診断・治療システム 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和4年度12月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 診断用磁気共鳴断層撮影システム 一式
(7) 均一性に優れた静磁場強度3.0T以上の超伝導型マグネットを有すること。
(8) 高速撮像が可能なグラディエントシステムを有すること。
(9) 独立した複数のRF送受信システムを有し、不均一を防止する機能を有すること。
(10) 多チャンネルフェーズドアレイコイルシステムを有すること。
(11) 全身のMRI/MRA撮像の他、先進的アプリケーションおよび周辺機器を有すること。
(12) 既存の放射線情報システム(RIS)、および読影システム及び画像ネットワーク(PACS)、3D画像処理システムと接続可能であること。
(13) システムを設置するための工事を含むこと。
(14) 血管造影システム 一式
(15) 2方向透視撮影はDR方式であり、血管造影検査及び血管内治療を高精細なデジタル透視及びデジタル画像で行えること。
(16) 脳血管検査・治療を円滑・迅速に行うために、高性能の支持アーム、検査テーブル及びその他X線発生系機器の構成を有すること。術者及び患者の被ばく低減システムを有すること。
(17) 血管内治療を高いレベルで行うための正確な血管計測ソフト、解析処理技術及び各種画像処理技術を有すること。
(18) 装置並びに周辺機器の画像配信に際し、業務に有用な環境を有すること。
(19) 医療安全並びに業務の効率的運用に即した環境を整備できること。
(20) 既存の病院情報システム(HIS)、放射線情報システム(RIS)、読影システム及び画像ネットワーク(PACS)と接続可能であること。
(21) システムを設置するための工事を含むこと。
(22) 移動型X線装置 一式
(23) 移動型X線装置は、Cアーム型装置であること。
(24) 移動型X線装置はデジタル撮影機能を有すること。
(25) 患者、従事者に対する被ばく低減機構を有すること。
(26) 既存の病院情報システム(HIS)、放射線情報システム(RIS)、読影システム及び画像ネットワーク(PACS)と接続可能であること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和4年5月17日 (2022年5月17日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒431―3192浜松市東区半田山1―20―1 📍 浜松医科大学病院経営支援課 和田 哲明 電話053―435―2553
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和4年4月1日 (2022年4月1日)から令和4年5月17日 (2022年5月17日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和4年4月7日 (2022年4月7日)11時00分
(2) 開催場所 浜松医科大学管理棟2階第二会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。