庁舎清掃業務一式(電子入札対象案件)
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国土交通省 (大阪府)
- 公示日
- 2006年01月20日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 分任支出負担行為担当官近畿地方整備局 淀川河川事務所長 吉田 延雄
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 18 年1月 20 日
分任支出負担行為担当官近畿地方整備局
淀川河川事務所長 吉田 延雄
◎調達機関番号 020 ◎所在地番号 27
1 調達内容
(1) 品目分類番号 75
(2) 購入等件名及び数量
庁舎清掃業務一式(電子入札対象案件)
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(4) 履行期間 平成18年4月1日 (2006年4月1日)から平成19年3月31日 (2007年3月31日)まで
(5) 履行場所 淀川河川事務所他11ヶ所
(6) 入札方法
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分
の5に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、
その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札
者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問
わず、見積もった契約希望金額の105分の100に相当する金額を入札書に
記載すること。
(7) 電子入札システムの利用 本案件は、証明書等の提出、入札を電子
入札システムで行う対象案件である。なお、電子入札システムによりがたい場
合は、紙入札方式参加願を提出するものとする。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者で
あること。
(2) 国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA
又はB等級に格付けされた近畿地域の競争参加資格を有する者であること。
(3) 一契約あたり建物延べ面積3,000 以上の清掃作業の履行
実績があること。
(4) 入札書の受領期限の日から開札の時までの期間に、近畿地方整備局
長から指名停止を受けていないこと。
(5) 電子入札システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得し
ていること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先
〒573―1191大阪府枚方市新町2―2―10 📍 国土交通省近畿
地方整備局淀川河川事務所経理課契約係 大倉 和基 電話072―843―
2861 (内線224)
(2) 入札説明書の交付場所及び交付方法
(A1) 〒540―0008大阪府大阪市中央区大手前1―7―31 📍
OMMビルB1F 社団法人近畿建設協会 電話06―6947―0121
(A2) 交付に当たっては、実費を徴収するものとする。
(3) 電子入札システムのURL及び問い合わせ先
国土交通省電子入札システム
https://e2odw.e−bisc.go.jp/CALS/A
ccepter/
(4) 紙入札方式による証明書等の受領期限、及び電子入札システムによ
る入札書類データ(証明書等)の受領期限
平成18年3月3日 (2006年3月3日)17時00分
(5) 紙入札、郵送等による入札書、及び電子入札システムによる入札書
の受領期限
平成18年3月24日 (2006年3月24日)17時00分
(6) 開札の日時及び場所
平成18年3月27日 (2006年3月27日)10時00分
国土交通省近畿地方整備局淀川河川事務所入札室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除
(3) 入札者に要求される事項
(A1) 紙入札方式により参加を希望する者は、必要な証明書等を所定
の受領期限までに上記3(1)に示す場所に提出しなければならない。
(A2) 電子入札システムにより参加を希望する者は、所定の受領期限
までに入札書類データ(証明書等)を上記3(3)に示すURLに提出しなけ
ればならない。
なお、(A1)、(A2)いずれの場合も、開札日の前日までの間に
おいて必要な証明書等の内容に関する契約担当官等からの照会があった場合に
は、説明しなければならない。
(4) 入札の無効
競争に参加する資格を有しない者のした入札及び入札の条件に違反した
入札は無効とする。
(5) 契約書作成の要否 要
(6) 落札者の決定方法 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて
作成された予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った
者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該
契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又は
その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあ
って著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格
をもって入札した他の者のうち最低価格をもって入札した者を落札者とするこ
とがある。
(7) 手続きにおける交渉の有無 無
(8) 詳細は入札説明書による。