茨城県内警察署等計25施設で使用する電気約7,046,000キロワット時の供給

ID: 543885 種別: 入札公告(物品・サービス一般)

基本情報

調達機関および所在地
不明
公示日
2021年04月01日
公示の種類
入札公告(物品・サービス一般)
機関名詳細および所在地詳細
茨城県(茨城県)

詳細情報

1 競争入札に付する事項
(1)購入物品及び数量
茨城県内警察署等 計25施設で使用する電気 約7,046,000キロワット時の供給
(2)購入物品の仕様
仕様書による。
(3)供給期間
令和3年4月1日 (2021年4月1日)から令和4年3月31日 (2022年3月31日)まで
(4)供給場所
茨城県内警察署等 計25施設
2 担当部局
〒310?8550
茨城県水戸市笠原町978番6 📍
茨城県警察本部 警務部会計課調度係
電話 029?301?0110
FAX 029?301?0917
所属メールアドレス:keikaikei@ pref.ibaraki.lg.jp
3 競争入札参加資格
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当していない者及び同条第2項の規
定に基づく茨城県の入札参加の制限を受けていない者であること。
(2)茨城県物品調達等競争入札参加者資格審査要項(平成8年茨城県告示第254号)に基づく物品調達等競争入札
参加有資格者名簿に登録されている者であること。
(3)電気事業法(昭和39年法律第170号)第2条の2の規定に基づき小売電気事業の登録を受けている者であるこ
と。
(4)1の(1)から(4)までの供給ができる能力を有する者であること。
(5)無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律(平成11年法律第147号)に基づく処分の対象となって
いる団体及びその構成員でないこと。
(6)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成
11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(7)茨城県暴力団排除条例(平成22年茨城県条例第36号)第2条第1号から同条第3号に規定する者でないこと。
(8)次のいずれにも該当しない者であること。
ア 役員等(法人にあっては非常勤を含む役員及び支配人並びに営業所の代表,その他の団体にあっては法人の
役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等,個人にあってはその者及び支店又は営業所を代表する者をい
う。以下同じ。)に暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」
という。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員ではないが暴対法第2
条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)と関係を持ちながら,その組織の威力を背景として暴
力的不法行為等を行う者(以下「暴力団関係者」という。)がいる法人等(法人又は団体若しくは個人をいう。
以下同じ。)
イ 暴力団員又は暴力団関係者(以下「暴力団員等」という。)がその経営又は運営に実質的に関与している法
人等
ウ 役員等又は使用人が,暴力団の威力若しくは暴力団員等又は暴力団員等が経営若しくは運営に実質的に関与
している法人等を利用するなどしている法人等
エ 役員等又は使用人が,暴力団若しくは暴力団員等又は暴力団員等が経営若しくは運営に実質的に関与してい
る法人等に対して資金等を供給し,又は便宜を供与するなど暴力団の維持運営に協力し,又は関与している法
人等
オ 役員等又は使用人が,暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有している法人等
カ 役員等又は使用人が,前各号のいずれかに該当する法人等であることを知りながら,これを利用するなどし
ている法人等
4 資料の提出,入札及び通知の方法
この調達は,参加登録,入札及び通知等を電子調達システムにより行う対象案件である。
電子調達システム URL:https://ebid2.cals-ibaraki.lg.jp/CALS/Accepter/index.jsp
なお,電子調達システムによりがたい者は,2の担当部局の承諾を得て紙入札方式に変えるものとする。
紙入札の承諾に関しては,2の担当部局に紙入札方式参加承認願(様式第7号)を提出するものとする。
5 入札説明書の閲覧期間及び場所等
(1)茨城県警察本部
ア 期間
入札公告の日から令和2年12月10日 (2020年12月10日)(木)までの午前8時30分から午後5時15分まで。ただし,茨城県の休
日を定める条例(平成元年茨城県条例第7号)に定める休日を除く。
イ 場所
茨城県水戸市笠原町978番6 📍 茨城県警察本部 警務部会計課調度係
(2)入札説明書の交付を電子メールで希望する者は,(1)アの期間中に2の担当部局にその旨を申請すること(様式
任意)。
6 入札説明書等に関する質問
(1)この入札に参加しようとする者(以下「競争入札参加者」という。)は,入札説明書,仕様書等に対する質問
がある場合,次のとおり電子調達システムにより質問すること。
ア 質問受付期間
公告の日から令和2年11月24日 (2020年11月24日)(火)午後5時まで
なお,これ以降に到達したものについては,回答しないので留意すること。
イ 質問受付先
2の担当部局に同じ。
ウ 方法
質問は電子調達システムにより提出すること。ただし,紙入札により参加の場合は,ファクシミリによる質
問も認める。
(2)質問に対する回答日時及び方法は,次のとおりとする。
ア 日時
令和2年12月4日 (2020年12月4日)(金)午後5時まで
イ 方法
電子調達システムの質問・回答機能により回答する。ただし,紙入札により参加の場合は,ファクシミリに
より回答する。
7 入札参加資格等の確認
競争入札参加者は,次のとおり電子調達システムを使用して電磁的記録をファイルに記録する方法,郵便又は持
参により,一般競争入札参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)に入札説明書に定める書類を添付し
て提出し,入札参加資格の確認を受けなければならない。
(1)提出期限
令和2年12月10日 (2020年12月10日)(木)午後5時まで
なお,郵便又は持参の場合は,提出期限までに必着のこと。
(2)提出方法
電子調達システムを使用して電磁的記録をファイルに記録する方法により参加する場合には,電子調達システ
ムにより,入札参加登録シート(テキストファイル)又は作成した確認申請書等を画像ファイルに変換したデー
タファイル(TIFFファイル等)のいずれかを電子調達システムにより提出すること。
なお,その他必要な添付資料は,郵送(簡易書留に限る。),持参又は所属メールアドレスへの送信の方法によ
り提出すること。
また,紙入札により参加する場合は,郵送又は持参等により提出すること。
(3)提出先
2の担当部局に同じ。
(4)受付通知及び結果通知
ア 電子調達システムにより確認申請書を受理した場合は,証明書等受付通知書を発行する。
イ 入札参加資格の合格・不合格について審査し,令和2年12月16日 (2020年12月16日)(水)午後5時までに,証明書等審査結果
通知書を発行する。
なお,参加資格が「不合格」の場合は,その理由を付する。
8 入札書の提出方法及び開札場所等
競争入札参加者は,前記6の(2)の「質問に対する回答」を必ず確認し,次のとおり入札書を提出すること。
(1)入札書の作成方法
入札書には,県警が提示する契約電力及び月ごとの予定使用電力量に対し,それぞれの契約希望単価を乗じ
て,また予定力率を考慮して計算した総価を記載すること。
なお,燃料費調整額及び電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法に基づく賦課金
は含めないものとし,落札者は入札書の別紙として算出の根拠となる計算書を,開札後に提出すること。
(2)入札書の提出方法
電子調達システムを使用して,入札書に記載すべき事項を記録した電磁的記録を,電子計算機に備えられた
ファイルに記録する方法により行う。
また,紙入札による場合は,入札書に必要事項を記入・押印の上封書にて,2の担当部局に提出すること。
なお,封書は封かんし,表に入札に係る案件番号及び調達案件名,開札日,入札参加者の商号又は名称を表記
し,更に「入札書在中」と朱書するものとする。
郵送の場合は簡易書留郵便とすること。
落札決定に当たっては,予定価格(消費税及び地方消費税相当額(以下「消費税等」という。)を含まない金
額)の制限の範囲内で,最低価格をもって申込みをした者を落札者とするので,入札者は,消費税及び地方消費
税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,消費税を含まない金額(整数)を入札書に記載する
こと。
(3)入札書の提出期限
電子調達システムによる提出の場合は,競争入札参加資格の確認を得た日から令和2年12月22日 (2020年12月22日)(火)午後5
時までにシステムのファイルへ記録すること。
なお,郵便又は持参の場合は,上記日時までに上記2の担当部局に必着のこと。
(4)開札日時及び場所
ア 日時
令和2年12月23日 (2020年12月23日)(水)午前10時
イ 場所
茨城県水戸市笠原町978番6 📍
茨城県警察本部庁舎2階入札室
9 入札保証金及び契約保証金
(1)入札保証金
入札に参加を希望する者は,入札金額の100分の5以上の額の入札保証金を納付しなければならない。ただし,
茨城県財務規則(平成5年茨城県規則第15号。以下「財務規則」という。)第143条第2項各号いずれかに該当す
る場合においては,入札保証金の全部又は一部の納付を免除する。
(2)契約保証金
落札者は,契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を納付しなければならない。ただし,財務規則第138条
第2項各号いずれかに該当する場合においては,契約保証金の全部又は一部を免除する。
10 入札の無効
次のいずれかに該当する入札は,無効とする。
(1)入札について談合その他不正行為があったと認められるとき。
(2)入札参加資格がない者がした入札
(3)入札書に記載すべき事項の記録がない電磁的記録又は記録した事項が明らかでない電磁的記録による入札
(4)所定の入札保証金を納付しない者又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札
(免除された者は除く。)
(5)電報,電話及びファクシミリによる入札
(6)虚偽の確認申請書を提出した者がした入札
(7)電子証明書を不正に使用した入札
(8)指定の日時までに電子入札システムのファイルに記録されなかった入札
(9)紙入札において,記名押印を欠くとき。
(10)紙入札において,誤字又は脱字等により意思表示が不明確である入札を行ったとき。
(11)紙入札において,首標金額を訂正した入札を行ったとき。
(12)紙入札において,同一の入札に2通以上の入札を行ったとき。
(13)一般競争入札参加資格等確認通知書により入札参加資格があると認められた者であっても,資格確認の日から
入札日までの間に指名停止措置を受けた者のした入札は,無効とする。
(14)その他この公告に示す条件に反した者がした入札
11 落札者の決定方法等
(1)財務規則第146条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った
者を落札者とする。ただし,落札となるべき価格の入札をした者が2人以上あるときは,直ちに電子調達システ
ムによる電子くじにより落札者を決定するものとする。
(2)落札者がいない場合は,再度入札を行うこととし,日程等については別に通知する。
12 入札の辞退
競争入札参加者が入札を辞退する場合は,電子調達システムにより必ず辞退処理を行うこと。ただし,紙入札に
より参加した者が入札を辞退する場合は,2の担当部局へ郵便又は持参により開札日時までに到着するよう辞退届
を提出するものとする。
13 再度入札等
(1)再度入札は1回とする。
(2)初度入札に参加しない者は,再度入札に参加することができない。
(3)再度入札を行っても落札者がいないときは,その入札における最低価格を入札した者に見積書の提出を求め,
随意契約に移行する場合がある。
14 契約書作成の要否

15 詳細は入札説明書による。
16 その他
(1)システム障害,天災が原因の停電等により入札・開札事務が処理できない場合は,入札・開札の延期又は紙に
よる入札書を使用して行う入札への移行の措置を講ずるものとする。
なお,入札・開札の延期又は紙による入札書を使用して行う入札への移行の措置を講ずる場合は,電話,ファ
クシミリ,電子調達ホームページ等により必要な事項を連絡するものとする。
(2)競争入札参加者等は,入札後,この公告,仕様書等についての不明を理由として,異議を申し立てることはで
きない。
(3)競争入札参加者又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用は,すべて当該競争入札参加者又は当該契約
の相手方が負担するものとする。
(4)この調達に係る令和3年度予算案が否決された場合は,本公告によって生じた一切の決定,権利及び義務は,
効力を失う。

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