次世代患者案内システム一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (京都府)
- 公示日
- 2020年08月17日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人京都大学長 山極 壽一
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和2年8月 17 日
国立大学法人京都大学長 山極 壽一
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 26
○第4号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 15、28
(2) 導入計画物品及び数量
次世代患者案内システム 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和3年度3月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 要求システムは、本院における外来患者案内の中心として機能し、患者受付、患者誘導、情報提供等を行うものであること。
(7) 要求システムは、外来ブースだけでなく、各種検査室への案内を含めた、本院全体における外来運用の円滑化を支援するものであること。
(8) 要求システムは、一日2,600人から3,500人程度の外来患者を適切に案内・誘導できる性能を有すること。
(9) 要求システムは、別に調達する本院総合医療情報システムと連携して本院医療スタッフによる患者誘導を支援するものであること。
(10) 要求システムは、患者状況に応じた患者誘導、情報提供を可能にするものであること。
(11) 要求システムは、アプリケーションソフトにより患者が自身の携帯電話にてサービスを受けることができること。
(12) 要求システムは、コロナウイルス対策なども踏まえ、機器等への接触機会を可能な限り削減しながら広くサービスを提供できること。
(13) 要求システムは、コロナウイルス対策なども踏まえ三密を避けるための遠隔診療の支援など、患者案内に関わらず広くサービスを提供できること。
(14) 要求システムは、システム全体の保守管理体制を有し、サービス停止が発生しないように努めるとともに、障害発生時には直ちに復旧できる体制を有するものであること。加えて本学職員に対する十分な操作訓練プログラムを有するものであること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和2年9月18日 (2020年9月18日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒606―8507 京都市左京区聖護院川原町54 京都大学医学部附属病院経理・調達課 林 寿美子 電話075―751―3025 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和2年8月17日 (2020年8月17日)から令和2年9月18日 (2020年9月18日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和2年8月28日 (2020年8月28日)13時00分
(2) 開催場所 京都大学医学部附属病院会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和2年8月 17 日
国立大学法人京都大学長 山極 壽一
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 26
○第4号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 15、28
(2) 導入計画物品及び数量
次世代患者案内システム 一式
(3) 調達方法 購入等
(4) 導入予定時期 令和3年度3月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 要求システムは、本院における外来患者案内の中心として機能し、患者受付、患者誘導、情報提供等を行うものであること。
(7) 要求システムは、外来ブースだけでなく、各種検査室への案内を含めた、本院全体における外来運用の円滑化を支援するものであること。
(8) 要求システムは、一日2,600人から3,500人程度の外来患者を適切に案内・誘導できる性能を有すること。
(9) 要求システムは、別に調達する本院総合医療情報システムと連携して本院医療スタッフによる患者誘導を支援するものであること。
(10) 要求システムは、患者状況に応じた患者誘導、情報提供を可能にするものであること。
(11) 要求システムは、アプリケーションソフトにより患者が自身の携帯電話にてサービスを受けることができること。
(12) 要求システムは、コロナウイルス対策なども踏まえ、機器等への接触機会を可能な限り削減しながら広くサービスを提供できること。
(13) 要求システムは、コロナウイルス対策なども踏まえ三密を避けるための遠隔診療の支援など、患者案内に関わらず広くサービスを提供できること。
(14) 要求システムは、システム全体の保守管理体制を有し、サービス停止が発生しないように努めるとともに、障害発生時には直ちに復旧できる体制を有するものであること。加えて本学職員に対する十分な操作訓練プログラムを有するものであること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和2年9月18日 (2020年9月18日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒606―8507 京都市左京区聖護院川原町54 京都大学医学部附属病院経理・調達課 林 寿美子 電話075―751―3025 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和2年8月17日 (2020年8月17日)から令和2年9月18日 (2020年9月18日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和2年8月28日 (2020年8月28日)13時00分
(2) 開催場所 京都大学医学部附属病院会議室
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。