令和3年度経済産業省基盤情報システムサービス一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 経済産業省 (東京都)
- 公示日
- 2020年07月10日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 担当官 経済産業省大臣官房会計課長 飯田 健太
詳細情報
入札公告
次のとおり一般競争入札に付します。
令和2年7月 10 日
支出負担行為担当官
経済産業省大臣官房会計課長 飯田 健太
◎調達機関番号 019 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 71、27
(2) 購入等件名及び数量 令和3年度経済産業省基盤情報システムサービス 一式
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(4) 契約期間 入札説明書による。
(5) 履行場所 入札説明書による。
(6) 入札方法 入札金額は上記1?に係る1か月当たりの経済産業省基盤情報システムサービス料金(サービス料金)並びに複合機の保守及び消耗品の供給に係る印刷1頁当たりの単価(保守料金)で行うものとする。入札者は、入札説明書で提示する入札書に従い、1か月当たりのサービス料金及び保守料金並びにその合計額(予定総価)を入札書に記載すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 経済産業省所管の契約に係る競争参加者資格審査事務取扱要領の特例を定める要領(昭和56年1月23日 (1981年1月23日)付け55会第543号)により、平成31・32・33年度又は令和1・2・3年度経済産業省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA等級に格付けされている者であること。
(4) その他 詳細は入札説明書による。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先
〒100―8901東京都千代田区霞が関1―3―1 📍 経済産業省大臣官房会計課契約担当 米川 敏浩 電話03―3501―1616(ダイヤルイン)
(2) 入札説明会の日時及び場所 入札説明書のとおり
(3) 機能証明書の受領期限 令和2年9月28日 (2020年9月28日)12時00分
(4) 入札書の受領期限 令和3年2月2日 (2021年2月2日)12時00分(郵送による場合は必着のこと。)
(5) 開札の日時及び場所 令和3年2月3日 (2021年2月3日)14時00分 経済産業省大臣官房会計課入札室(本館1階財務省側入館ゲート外)
4 電子調達システムの利用
本件は、電子調達システムを利用した入札及び開札手続により実施するものとする。ただし、紙による入札書等の提出も可とする。詳細については、入札説明書のとおり。
5 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金及び契約保証金 全額免除。
(3) 入札者に求められる義務 この一般競争に参加を希望する者は、経済産業省の交付する仕様書に基づき機能証明書を作成し、機能証明書の受領期限内に機能証明書及び提案書を提出しなければならない。また、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
なお、提出された機能証明書は経済産業省において技術審査するものとし、採用し得ると判断した機能証明書を提出した者のみ入札に参加できるものとする。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者による入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 支出負担行為担当官が採用できると判断した機能証明書を提出した入札者であって、予決令第79条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、支出負担行為担当官が入札説明書で指定する要求事項のうち、必須とした項目の最低限の要求を全て満たしている提案をした入札者の中から、支出負担行為担当官が定める総合評価の方法をもって落札者を定めるものとする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって入札をした他の者のうち、評価の最も高い者を落札者とすることがある。
(7) その他 詳細は入札説明書による。
次のとおり一般競争入札に付します。
令和2年7月 10 日
支出負担行為担当官
経済産業省大臣官房会計課長 飯田 健太
◎調達機関番号 019 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 71、27
(2) 購入等件名及び数量 令和3年度経済産業省基盤情報システムサービス 一式
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(4) 契約期間 入札説明書による。
(5) 履行場所 入札説明書による。
(6) 入札方法 入札金額は上記1?に係る1か月当たりの経済産業省基盤情報システムサービス料金(サービス料金)並びに複合機の保守及び消耗品の供給に係る印刷1頁当たりの単価(保守料金)で行うものとする。入札者は、入札説明書で提示する入札書に従い、1か月当たりのサービス料金及び保守料金並びにその合計額(予定総価)を入札書に記載すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 経済産業省所管の契約に係る競争参加者資格審査事務取扱要領の特例を定める要領(昭和56年1月23日 (1981年1月23日)付け55会第543号)により、平成31・32・33年度又は令和1・2・3年度経済産業省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA等級に格付けされている者であること。
(4) その他 詳細は入札説明書による。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先
〒100―8901東京都千代田区霞が関1―3―1 📍 経済産業省大臣官房会計課契約担当 米川 敏浩 電話03―3501―1616(ダイヤルイン)
(2) 入札説明会の日時及び場所 入札説明書のとおり
(3) 機能証明書の受領期限 令和2年9月28日 (2020年9月28日)12時00分
(4) 入札書の受領期限 令和3年2月2日 (2021年2月2日)12時00分(郵送による場合は必着のこと。)
(5) 開札の日時及び場所 令和3年2月3日 (2021年2月3日)14時00分 経済産業省大臣官房会計課入札室(本館1階財務省側入館ゲート外)
4 電子調達システムの利用
本件は、電子調達システムを利用した入札及び開札手続により実施するものとする。ただし、紙による入札書等の提出も可とする。詳細については、入札説明書のとおり。
5 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金及び契約保証金 全額免除。
(3) 入札者に求められる義務 この一般競争に参加を希望する者は、経済産業省の交付する仕様書に基づき機能証明書を作成し、機能証明書の受領期限内に機能証明書及び提案書を提出しなければならない。また、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
なお、提出された機能証明書は経済産業省において技術審査するものとし、採用し得ると判断した機能証明書を提出した者のみ入札に参加できるものとする。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者による入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 支出負担行為担当官が採用できると判断した機能証明書を提出した入札者であって、予決令第79条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で、支出負担行為担当官が入札説明書で指定する要求事項のうち、必須とした項目の最低限の要求を全て満たしている提案をした入札者の中から、支出負担行為担当官が定める総合評価の方法をもって落札者を定めるものとする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって入札をした他の者のうち、評価の最も高い者を落札者とすることがある。
(7) その他 詳細は入札説明書による。