A京都大学吉田地区及び病院地区で使用するガス予定年間使用量6,646,000?、B京都大学桂地区で使用するガス予定年間使用量1,011,335?
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (京都府)
- 公示日
- 2020年02月12日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人京都大学長 山極 壽一
詳細情報
入札公告
次のとおり一般競争入札に付します。
令和2年2月 12 日
国立大学法人京都大学長 山極 壽一
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 26
○第 73 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 26
(2) 購入等件名及び数量
(3) 京都大学吉田地区及び病院地区で使用するガス 予定年間使用量 6,646,000? 📍
(4) 京都大学桂地区で使用するガス 予定年間使用量 1,011,335? 📍
(5) 調達件名の特質等 入札説明書による。
(6) 納入期間 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(7) 令和2年10月1日 (2020年10月1日)から令和3年9月30日 (2021年9月30日)
(8) 令和2年9月1日 (2020年9月1日)から令和3年8月31日 (2021年8月31日)
(9) 納入場所 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(10) 京都大学吉田地区及び病院地区
(11) 京都大学桂地区
(12) 入札方法 入札金額は各社において設定するガス料金に対する単価(月額)及び使用量に対する単価を記載すること。(小数点以下を含むことができる。)落札の決定は本学が提示する予定使用量の対価を入札書に記載された入札金額に従って計算した総価で行うので、当該総価を上記の単価と併せて記載すること。上記1?の件名ごとにそれぞれ入札に付する。入札金額は、上記1?の件名ごとにそれぞれの単価を記載すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 国立大学法人京都大学契約事務取扱規則第4条の規定に該当しない者であること。
(2) 入札者の競争参加資格 国の競争参加資格(全省庁統一資格)において令和2年度(平成32年度)に近畿地域の「物品の販売」のA、B又はC等級に格付けされている者であること。なお、当該競争参加資格については、平成30年11月26日 (2018年11月26日)付け号外政府調達第222号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において随時受け付けている。
(3) 入札説明書で指定する内容等を満たす者であること。
(4) ガス事業法第3条の規定に基づきガス小売事業者の登録を受けている者であること。
(5) 国立大学法人京都大学から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
〒606―8501 京都市左京区吉田本町 京都大学財務部経理課経理調達掛 松野 友紀 電話075―753―2167 📍
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3?の交付場所にて交付する。
(3) 入札書の受領期限 令和2年4月3日 (2020年4月3日)17時00分
(4) 開札の日時及び場所 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(5) 令和2年4月27日 (2020年4月27日)14時00分 京都大学財務部第一会議室
(6) 令和2年4月27日 (2020年4月27日)15時00分 京都大学財務部第一会議室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した物品を納入できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、学長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 本公告に示した物品を納入できると国立大学法人京都大学が判断した入札者であって、国立大学法人京都大学契約事務取扱規則第13条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
(7) 手続における交渉の有無 無。
(8) その他 詳細は、入札説明書による。なお、入札説明書等で当該調達に関する環境上の条件を定めた調達であると示されている場合は、十分理解した上で応札すること。
次のとおり一般競争入札に付します。
令和2年2月 12 日
国立大学法人京都大学長 山極 壽一
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 26
○第 73 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 26
(2) 購入等件名及び数量
(3) 京都大学吉田地区及び病院地区で使用するガス 予定年間使用量 6,646,000? 📍
(4) 京都大学桂地区で使用するガス 予定年間使用量 1,011,335? 📍
(5) 調達件名の特質等 入札説明書による。
(6) 納入期間 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(7) 令和2年10月1日 (2020年10月1日)から令和3年9月30日 (2021年9月30日)
(8) 令和2年9月1日 (2020年9月1日)から令和3年8月31日 (2021年8月31日)
(9) 納入場所 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(10) 京都大学吉田地区及び病院地区
(11) 京都大学桂地区
(12) 入札方法 入札金額は各社において設定するガス料金に対する単価(月額)及び使用量に対する単価を記載すること。(小数点以下を含むことができる。)落札の決定は本学が提示する予定使用量の対価を入札書に記載された入札金額に従って計算した総価で行うので、当該総価を上記の単価と併せて記載すること。上記1?の件名ごとにそれぞれ入札に付する。入札金額は、上記1?の件名ごとにそれぞれの単価を記載すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 国立大学法人京都大学契約事務取扱規則第4条の規定に該当しない者であること。
(2) 入札者の競争参加資格 国の競争参加資格(全省庁統一資格)において令和2年度(平成32年度)に近畿地域の「物品の販売」のA、B又はC等級に格付けされている者であること。なお、当該競争参加資格については、平成30年11月26日 (2018年11月26日)付け号外政府調達第222号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において随時受け付けている。
(3) 入札説明書で指定する内容等を満たす者であること。
(4) ガス事業法第3条の規定に基づきガス小売事業者の登録を受けている者であること。
(5) 国立大学法人京都大学から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先
〒606―8501 京都市左京区吉田本町 京都大学財務部経理課経理調達掛 松野 友紀 電話075―753―2167 📍
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3?の交付場所にて交付する。
(3) 入札書の受領期限 令和2年4月3日 (2020年4月3日)17時00分
(4) 開札の日時及び場所 上記1?の件名ごとに次のとおりとする。
(5) 令和2年4月27日 (2020年4月27日)14時00分 京都大学財務部第一会議室
(6) 令和2年4月27日 (2020年4月27日)15時00分 京都大学財務部第一会議室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した物品を納入できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、学長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 本公告に示した物品を納入できると国立大学法人京都大学が判断した入札者であって、国立大学法人京都大学契約事務取扱規則第13条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
(7) 手続における交渉の有無 無。
(8) その他 詳細は、入札説明書による。なお、入札説明書等で当該調達に関する環境上の条件を定めた調達であると示されている場合は、十分理解した上で応札すること。