宇宙地球環境情報処理システム一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (愛知県)
- 公示日
- 2020年02月06日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人名古屋大学 財務担当理事 木村 彰吾
詳細情報
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和2年2月6日 (2020年2月6日)
国立大学法人名古屋大学
財務担当理事 木村 彰吾
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 23
○第3号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 14
(2) 導入計画物品及び数量 宇宙地球環境情報処理システム 一式
(3) 調達方法 借入
(4) 導入予定時期 令和2年度1月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 学内外の学術情報ネットワークに高速かつ安全に接続し、研究情報の交換・公開を円滑に行うためのネットワークスイッチを有すること。
(7) ユーザー管理、ドメイン管理、メールシステム、ウェブシステムなどの研究所内外のネットワークサービスを、安定かつ安全に行うネットワークサーバを有すること。
(8) ネットワークにより高速にデータを入出力可能であり、総実効容量が8PB以上のストレージサブシステムを有すること。
(9) ワークステーション及びVPNルータより構成される観測所サブシステムを備え、観測所で収集したデータを研究所内に転送できること。
(10) 科学データの収集・処理及び数値シミュレーション・モデリングを行うためのサイエンスセンターサブシステムを有すること。
(11) カラープリンタを有し、ネットワークを通して、各計算機から鮮明な印刷ができること。
(12) 運用管理サブシステムを有し、ユーザー管理、障害の監視及び不正アクセス等の監視が容易に行えること。
(13) ハードウェアの信頼性が高く、システムが借入期間中に終日安定稼働すること。
(14) ハード・ソフトのシステムの障害及びセキュリティーホール及びバグ情報などのセキュリティ問題に迅速に対応し、障害から速やかに復旧できシステムを安全な状態に保つ保守体制を有すること。
(15) ユーザー管理、ドメイン管理、メールシステム、ウェブシステム、観測所サブシステム、データ及びソフトウェア・ライブラリに関して、現システムからの移行に対応できる保守体制を有すること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和2年3月18日 (2020年3月18日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒464―8601名古屋市千種区不老町 名古屋大学経理事務センター経理第一課 小林 晋 電話052―789―5527 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和2年2月6日 (2020年2月6日)から令和2年3月18日 (2020年3月18日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和2年2月20日 (2020年2月20日)10時00分
(2) 開催場所 名古屋大学研究所共同館? 2階ミーティングスペース
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和2年2月6日 (2020年2月6日)
国立大学法人名古屋大学
財務担当理事 木村 彰吾
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 23
○第3号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 14
(2) 導入計画物品及び数量 宇宙地球環境情報処理システム 一式
(3) 調達方法 借入
(4) 導入予定時期 令和2年度1月以降
(5) 調達に必要とされる基本的な要求要件
(6) 学内外の学術情報ネットワークに高速かつ安全に接続し、研究情報の交換・公開を円滑に行うためのネットワークスイッチを有すること。
(7) ユーザー管理、ドメイン管理、メールシステム、ウェブシステムなどの研究所内外のネットワークサービスを、安定かつ安全に行うネットワークサーバを有すること。
(8) ネットワークにより高速にデータを入出力可能であり、総実効容量が8PB以上のストレージサブシステムを有すること。
(9) ワークステーション及びVPNルータより構成される観測所サブシステムを備え、観測所で収集したデータを研究所内に転送できること。
(10) 科学データの収集・処理及び数値シミュレーション・モデリングを行うためのサイエンスセンターサブシステムを有すること。
(11) カラープリンタを有し、ネットワークを通して、各計算機から鮮明な印刷ができること。
(12) 運用管理サブシステムを有し、ユーザー管理、障害の監視及び不正アクセス等の監視が容易に行えること。
(13) ハードウェアの信頼性が高く、システムが借入期間中に終日安定稼働すること。
(14) ハード・ソフトのシステムの障害及びセキュリティーホール及びバグ情報などのセキュリティ問題に迅速に対応し、障害から速やかに復旧できシステムを安全な状態に保つ保守体制を有すること。
(15) ユーザー管理、ドメイン管理、メールシステム、ウェブシステム、観測所サブシステム、データ及びソフトウェア・ライブラリに関して、現システムからの移行に対応できる保守体制を有すること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1?の物品に関する一般的な参考資料及び同?の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。
(1) 資料等の提供期限 令和2年3月18日 (2020年3月18日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)
(2) 提供先 〒464―8601名古屋市千種区不老町 名古屋大学経理事務センター経理第一課 小林 晋 電話052―789―5527 📍
3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。
(1) 交付期間 令和2年2月6日 (2020年2月6日)から令和2年3月18日 (2020年3月18日)まで。
(2) 交付場所 上記2?に同じ。
4 説明会の開催 本公表に基づく導入説明会を開催する。
(1) 開催日時 令和2年2月20日 (2020年2月20日)10時00分
(2) 開催場所 名古屋大学研究所共同館? 2階ミーティングスペース
5 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。