皇宮警察護衛警備サポートシステム 1式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国家公安委員会(警察庁) (東京都)
- 公示日
- 2005年09月22日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 皇宮警察本部警務部会計課長 武内 薫
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 17 年9月 22 日
支出負担行為担当官
皇宮警察本部警務部会計課長 武内 薫
◎調達機関番号 009 ◎所在地番号 13
○第3号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 14
(2) 借入件名及び数量 皇宮警察護衛警備サポートシステム 1式
(3) 借入件名の特質等 入札説明書による。
(4) 借入期間 平成18年1月1日 (2006年1月1日)〜平成18年3月31日 (2006年3月31日)
(5) 借入場所 入札説明書による。
(6) 入札方法 落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので、
提案に係る性能、機能、技術等に関する書類(以下「総合評価のための書類」
という。)を提出すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載され
た金額に当該金額の5パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1
円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価
格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免
税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の105分の100に相当す
る金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。な
お、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意
を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 契約担当官等から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこ
と。
(4) 平成16・17・18年度内閣府競争参加資格(全省庁統一資格)
において、「物品の製造」又は「物品の販売」のA、B又はCの等級に格付け
されている者であること。
(5) 皇宮警察本部が必要とする借入物品又はこれと同等の類似する物品
について、相当期間の生産又は販売実績を有する者であること。
(6) 本公告に示した物品を第三者をして貸付けようとする者にあっては
、当該物品を自ら貸付けできる能力を有するとともに、第三者をして貸付けで
きる能力を有することを証明した者、借入物品に係るメンテナンスの体制が整
備されていることを証明した者であること。
(7) 日本国内において借入物品の技術検査を行う設備を準備でき、皇宮
警察の立会検査に応じられる者であること。
(8) 借入物品に係るアフターサービス、修理、部品提供等を長期にわた
り円滑に満たし得ることを証明した者であること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及
び問い合わせ先
〒100―0001東京都千代田区千代田1番3号 📍 皇宮警察本部警
務部会計課装備第一係 藤本 龍昌 電話番号03―3231―3115 内
線2246
(2) 入札説明書の交付方法 上記3(1)の交付場所にて交付する。
(3) 入札説明会の日時及び場所 平成17年9月29日 (2005年9月29日)10時00分
皇宮警察本部会議室
(4) 入札書の受領期限 平成17年11月10日 (2005年11月10日)17時00分
(5) 開札の日時及び場所 平成17年11月18日 (2005年11月18日)10時 皇宮警察本
部会議室
4 その他
(1) 入札及び契約手続きに使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通
貨
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除
(3) 入札者に求められる義務
この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に総合評価のため
の書類及び2の(4)、2の(5)、2の(6)、2の(7)及び2の(8)
を証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。
入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当役から当該書類に説明を
求められた場合は、それに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札
書及び入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効と
する。
(5) 契約書作成の要否 要
(6) 落札者の決定方法 総合評価落札方式とする。本公告に従い書類等
を添付して入札書及び総合評価のための書類を提出し、本公告の競争参加資格
をすべて満たした入札者であって、予決令第79条の規定に基づいて作成され
た予定価格の制限の範囲内の入札金額を提示し、かつ、本公告及び入札説明書
において明らかにした性能等の要求要件のうち、必須とされた項目の最低限の
要求要件をすべて満たした入札者の中から、入札説明書で定める総合評価の方
法によって得た数値の最も高いものをもって落札者を決定する。ただし、落札
者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適した
履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結す
ることが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であ
ると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札をした他
の者のうち、入札説明書で定める総合評価の方法によって得た数値の最も高い
者を落札者とすることがある。
(7) 手続きにおける交渉の有無 無
(8) 詳細は入札説明書による。