A 輸液ポンプ 400台 B シリンジポンプ 600台 C 輸液スタンド 400台
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立研究開発法人国立循環器病研究センター (大阪府)
- 公示日
- 2018年11月26日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立研究開発法人 国立循環器病研究センター 理事長 小川 久雄
詳細情報
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。 平成 30 年 11 月 26 日 国立研究開発法人 国立循環器病研究センター 理事長 小川 久雄 ◎調達機関番号 820 ◎所在地番号 27 1 調達内容 (1) 品目分類番号 22、31 (2) 導入計画物品及び数量 A 輸液ポンプ 400台 B シリンジポンプ 600台 C 輸液スタンド 400台 (3) 調達方法 購入、賃貸借等 (4) 導入予定時期 平成31年6月以降 (5) 調達に必要とされる基本的な要求要件 A 輸液ポンプ (A1) チューブ装着、設定入力などの操作が容易なこと。 (A2) 軽量、且つ、輸液スタンドへの着脱が簡便なこと。 (A3) 流量と予定量の入れ間違いに配慮した安全機構を備えること。 (A4) キーロック機能を備え、設定値の誤操作防止に配慮していること。 (A5) ヒストリ機能や点検支援機能を備えること。 (A6) 輸血にも使用できること。 (A7) 厚生労働省医薬局長通知(医薬発第0318001号)「輸液ポンプ等に関する医療事故防止対策について」に適合していること。 (A8) 不具合時、迅速なアフターサービス・メンテナンス体制が整備されていること。 B シリンジポンプ (A1) 操作及び取り扱いが容易であること。 (A2) 流量精度が高く、脈動が少なく、微量持続注入に適すること。 (A3) 軽量、且つ、輸液スタンドへの着脱が簡便なこと。 (A4) 充実した警報機能を備え、安全性が高いこと。 (A5) 桁間違い等の入力間違いに配慮した入力、確認機能を有すること。 (A6) ヒストリ機能を備えること。 (A7) 複数台をまとめて設置でき、且つ、電源をまとめる「ラックシステム」を有すること。 (A8) 厚生労働省医薬局長通知(医薬発第0318001号)「輸液ポンプ等に関する医療事故防止対策について」に適合していること。 (A9) 不具合時、迅速なアフターサービス・メンテナンス体制が整備されていること。 C 輸液スタンド (A1) 操作が良く安定性が高いこと。 (A2) 5本脚以上、且つ、転倒防止策が講じられていること。 (A3) ポールの急速な落下を防ぎ位置調整が可能なこと。 (A4) ハンドル部の高さが変えられ容易に把握できること。 (A5) 収納し易く省スペースで収納できること。 2 資料及びコメントの提供方法 上記1(2)の物品に関する一般的な参考資料及び同(5)の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。 (1) 資料の提供期限 平成31年1月18日 (2019年1月18日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。) (2) 提出先 〒565―8565大阪府吹田市藤白台5―7―1 📍 国立研究開発法人国立循環器病研究センター 財務経理部契約第一係 辻本 真孝 電話06―6833―5012(内線)2982 メールアドレス Sounding@ml.ncvc.go.jp 3 導入説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。 (1) 交付期間 平成30年12月1日 (2018年12月1日)から平成31年12月26日 (2019年12月26日)まで。 (2) 交付方法 2(2)に示す場所にて直接交付するか、若しくは電子メールにて交付する。電子メールでの交付を受ける場合は2(2)に示すメールアドレスに調達件名・会社名・担当者名・連絡先を入力し、参加希望の旨メール送信すること。 4 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更する事があり得る。