東電福島第一原発作業員の長期的健康管理システムに係るデータ入力等業務一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 厚生労働省 (東京都)
- 公示日
- 2018年07月25日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 厚生労働省労働基準局 労災管理課長 河野 恭子
詳細情報
次のとおり一般競争入札最低価格落札方式に付します。 平成 30 年7月 25 日 支出負担行為担当官 厚生労働省労働基準局 労災管理課長 河野 恭子 ◎調達機関番号 017 ◎所在地番号 13 1 調達内容 (1) 品目分類番号 71、27 (2) 調達件名及び予定数量 東電福島第一原発作業員の長期的健康管理システムに係るデータ入力等業務一式 (3) 調達案件の仕様等 入札説明書及び仕様書による。 (4) 履行期間 平成30年10月1日 (2018年10月1日)(予定)から平成31年3月31日 (2019年3月31日)まで (5) 納入場所 支出負担行為担当官が指定する場所 (6) 入札方法 入札金額は総価を記載すること。落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の8%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札参加資格 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 平成28・29・30年度の厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)において、「役務の提供等」でA又はB等級に格付けされている者であること。 (4) 次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書提出期限の直近2年間(オ及びカについては2保険年度)の保険料について滞納がないこと。 ア 厚生年金保険 イ 健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの) ウ 船員保険 エ 国民年金 オ 労働者災害補償保険 カ 雇用保険 (5) 資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。 (6) 経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。 (7) 厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中のものでないこと。 (8) その他予算決算及び会計令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。 3 入札書の提出場所等 (1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒100―8916東京都千代田区霞が関1―2―2 📍 厚生労働省労働基準局労災管理課経理係 辻本 電話03―5253―1111 内線5445 (2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3(1)の場所にて交付する。 (3) 入札説明会の日時及び場所 平成30年8月10日 (2018年8月10日)10時30分から東京都千代田区霞が関1―2―2中央合同庁舎第5号館 📍 労働基準局第2会議室(15階) (4) 入札書の受領期限 平成30年9月21日 (2018年9月21日)16時00分まで (5) 開札の日時及び場所 平成30年9月25日 (2018年9月25日)13時10分より 厚生労働省入札室(地下1階) 4 電子調達システムの利用 本案件は、電子調達システムで行う。なお、電子入札システムによりがたい者は、支出負担行為担当官に申し出た場合に限り紙入札方式に変えることができる。 5 その他 (1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金及び契約保証金 免除 (3) 入札者に要求される事項 この入札に参加を希望する者は、上記2の入札参加資格を有することを証明する書類を平成30年9月14日 (2018年9月14日)10時00分までに提出しなければならない。 また、入札に参加を希望する者は、上記証明書類と合わせて暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 (4) 入札の無効 本公告に示した入札参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。 (3)の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなった場合は、当該者の入札を無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要 (6) 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (7) 詳細は入札説明書による。