琵琶湖総管比叡系水防テレメータ装置一式製造 1式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 独立行政法人水資源機構 (滋賀県)
- 公示日
- 2018年07月06日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人水資源機構分任契約職 琵琶湖開発総合管理所長 宮川 省三
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。 平成 30 年7月6日 独立行政法人水資源機構分任契約職 琵琶湖開発総合管理所長 宮川 省三 ◎調達機関番号 563 ◎所在地番号 25 1 調達内容 (1) 品目分類番号 15、28 (2) 購入等件名及び数量 琵琶湖総管比叡系水防テレメータ装置一式製造 1式 (3) 調達件名の特質等 入札説明書による。 (4) 納入期限 平成31年3月20日 (2019年3月20日) (5) 納入場所 入札説明書による。 (6) 入札方法 上記(2)の製造を入札に付する。落札決定にあたっては、入札書に記載された金額により落札者を決定する。契約締結にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の8に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 競争参加資格 以下の条件を全て満たし、本件に係る一般競争入札参加資格を有すると確認された者とする。 (1) 以下に該当しない者であること。 物品等の調達に関する契約事務処理要領第5条第2項の規定に該当しないものであること。 (2) 当機構における平成29・30年度一般競争(指名競争)参加資格業者のうち、物品製造等の業種区分「電気通信機器類」の資格を有すると認定された者であること。なお、本公告時に当該資格の認定を受けていない者も競争参加資格確認申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (3) 申請書及び資料の受領期限の日から開札の時までの期間に、淀川水系において、水資源機構における指名停止の期間中でないこと。 (4) 当該製造物品又はこれと同等の類似品に係る製造又は納入実績があることを証明した者であること。 (5) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (6) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして、水資源機構発注業務等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 3 入札書の提出場所等 (1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び当該入札に関する問い合わせ先 〒520―0243滋賀県大津市堅田2丁目1番地10 📍 独立行政法人水資源機構琵琶湖開発総合管理所 総務課 岡下 電話077―574―0680 FAX077―574―1739 (2) 入札説明書の交付場所及び交付方法 (A1) 別途指定するアドレスからのダウンロードによる。詳細については、上記3(1)まで問い合わせをすること。 (A2) 郵送による交付は郵送料を別に必要とする。 (3) 入札書の受領期限 平成30年8月27日 (2018年8月27日)17時00分 (4) 開札の日時及び場所 平成30年9月18日 (2018年9月18日)10時00分 独立行政法人水資源機構琵琶湖開発総合管理所 4 その他 (1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。 (2) 入札保証金及び契約保証金 免除。 (3) 入札者に要求される事項 この競争に参加を希望する者は、封印した入札書を、本公告2(4)の競争参加資格を有することを証明する書類及び入札説明書に添付した特記仕様書に基づく製造物品等の仕様に関する資料とともに、本公告3(3)の入札書の受領期限までに提出しなければならない。また、開札日の前日までの間において当機構から当該書類に関し説明を求められた場合にはそれに応じなければならない。 (4) 入札の無効 本公告に示した入札参加に必要な資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。 (5) 契約書の作成の要否 要。 (6) 落札者の決定方法 (A1) 最低価格落札方式とする。本公告4(3)に従い書類・資料を添付して入札書及び性能等に関する書類を提出した入札者であって、本公告2の競争参加資格を全て満たし、本公告及び入札説明書において明らかにした性能等の要求要件のうち必須とされた項目の最低限の要求要件を全て満たし、当該入札者の入札価格が予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (A2) 落札者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申し込みをした他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。 (7) 手続きにおける交渉の有無 無。 (8) 詳細は入札説明書による。