業務の名称 厚木飛行場周辺(29)航空機騒音自動測定装置更新等業務
基本情報
- 調達機関および所在地
- 防衛省 (神奈川県)
- 公示日
- 2018年03月09日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 南関東防衛局長 堀地 徹
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。 平成 30 年3月9日 支出負担行為担当官 南関東防衛局長 堀地 徹 ◎調達機関番号 010 ◎所在地番号 14 ○第 10 号 1 業務概要 (1) 品目分類番号 14 (2) 業務の名称 厚木飛行場周辺(29)航空機騒音自動測定装置更新等業務 (3) 業務内容 航空機騒音自動測定装置の購入及び設置調整5台(詳細は仕様書のとおり) (4) 履行期限 平成30年3月30日 (2018年3月30日) 2 競争参加資格 (1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 防衛省における平成28・29・30年度防衛省競争参加資格(全省庁統一参加資格)「物品の販売」のうち、「精密機器類」において「B」以上の格付を受けている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、再度級別の格付を受けていること。)。 (3) 会社更生法に基づく更生手続開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申し立てがなされている者((2)の再度級別の格付を受けた者を除く。)でないこと。 (4) 一般競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時点までの期間に、防衛省から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領について(防経装第10622号。25. 8. 1)」に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。 (5) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が行う公共事業等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者については、競争参加を認めない。 3 入札手続等 (1) 担当部局 〒231―0003神奈川県横浜市中区北仲通5―57横浜第2合同庁舎13F 📍 南関東防衛局総務部契約課 TEL045―211―7143 FAX045―212―2806 (2) 入札説明書の交付期間等 ア 交付期間 平成30年3月9日 (2018年3月9日)から同年3月20日まで(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日を除く。)の毎日、午前9時から午後5時まで。ただし、正午から午後1時までを除く。 イ 交付方式 紙形式による。 ウ 交付場所 上記(1)に同じ。 (3) 申請書及び資料の提出期限等 ア 提出期限 平成30年3月20日 (2018年3月20日)午後5時まで イ 提出方法 (1)に持参又は郵送(書留郵便に限る。)若しくは託送(書留郵便と同等のものに限る。)(以下「郵送等」という。)する。 (4) 入札書の提出期限 開札日時の平成30年3月23日 (2018年3月23日)午前10時30分に持参。(郵送等の場合は書留、又は書留と同等のものに限り、開札日前日の午後5時まで必着とする。) (5) 開札の日時及び場所 ア 日時 平成30年3月23日 (2018年3月23日)午前10時30分 イ 場所 南関東防衛局入札室 4 その他 (1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金 免除 (3) 契約保証金 納付(保管金の取扱店 日本銀行横浜中代理店 横浜銀行本店)。ただし、利付国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行横浜中代理店 横浜銀行本店)又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁 南関東防衛局)をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。保証金額は契約金額の10分の1以上とする。 (4) 入札の無効 次に掲げる入札は無効とする。 ア 本公告において示した競争参加資格のない者のした入札 イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札 ウ 入札に関する条件に違反した入札 (5) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (6) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準を下回る場合は、予決令第86条の規定に基づく調査を行うので、協力しなければならない。 (7) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が行う公共事業等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者とは契約を行わない。 (8) 手続における交渉の有無 無。 (9) 契約書作成の要否 要。 (10) 関連情報を入手するための照会窓口 上記3(1)に同じ。 (11) 競争参加資格の級別の格付を受けていない者の参加 上記2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も上記3(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時点において、当該資格の格付を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (12) 詳細は入札説明書による。