仙台合同庁舎清掃業務 一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 財務省 (宮城県)
- 公示日
- 2018年01月26日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 東北財務局総務部長 安藤 嘉昭
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。 平成 30 年1月 26 日 支出負担行為担当官 東北財務局総務部長 安藤 嘉昭 ◎調達機関番号 015 ◎所在地番号 04 1 調達内容 (1) 品目分類番号 75 (2) 調達件名及び数量 仙台合同庁舎清掃業務 一式 (3) 調達案件の仕様等 仕様書による。 (4) 履行期間 平成30年4月1日 (2018年4月1日)から平成31年3月31日 (2019年3月31日)まで。 (5) 履行場所 仕様書による。 (6) 入札方法 入札金額は総価とする。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の8パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 競争参加資格 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 平成28、29、30年度財務省競争参加資格(全省庁統一資格)において、「役務の提供等(建物管理等各種保守管理)」の「A」又は「B」の等級に格付けされ、東北地域の競争参加資格を有する者、又は当該競争参加資格を有していない者で、入札書の受領期限までに競争参加資格審査を受け、競争参加資格者名簿に登載された者であること。 (4) 各省各庁から指名停止等を受けていない者(支出負担行為担当官が特に認める者を含む)であること。 (5) 経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であり、適正な契約の履行が確保される者であること。 (6) 本件入札に関する説明を受けた者であること。 (7) 競争入札に参加するために必要な証明書等を証明書等の受領期限までに提出し、その審査に合格した者であること。 (8) 業務責任者は、建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則第25条第2号の要件を満たす者とする。 (9) 競争参加資格の申請の時期及び場所 「競争参加者の資格に関する公示」(平成27年12月 24日付官報)に記載されている時期及び場所で申請を受け付ける。 3 入札書の提出場所等 (1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒980―8436宮城県仙台市青葉区本町3―3―1仙台合同庁舎 📍 東北財務局総務部合同庁舎管理官 松川 正幸 電話022―263―1111(内線3171) (2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記(1)の交付場所にて交付する。 (3) 証明書等の受領期限 平成30年3月19日 (2018年3月19日)17時00分 (4) 入札書の受領期限 平成30年3月20日 (2018年3月20日)17時00分 (5) 開札の日時及び場所 平成30年3月22日 (2018年3月22日)10時00分 仙台合同庁舎B棟5階東北財務局第二会議室 (6) (3)から(5)については、電子調達システムにおいてシステム障害が発生した場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。 4 電子調達システムの利用 本調達は「電子調達システム」(https://www. geps.go.jp/)を利用した応札及び入札手続きにより実施するものとする。 ただし、「紙」による証明書等及び入札書の提出も可とする。 5 その他 (1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金及び契約保証金 全額免除する。 (3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、当局が交付する入札説明書に基づいた証明書、入札書等を受領期限までに提出しなければならない。ただし、電子調達システムにおいて障害が発生した場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。また、入札者は、入札書の受領期限までの間において、支出負担行為担当官から当該書類に関して説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 (4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札に関する条件に違反した入札書は無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要。 (6) 落札者の決定方法 (A1) 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 ただし、予算決算及び会計令第85条による基準の適用により、入札執行責任者が入札の結果を保留する場合がある。この場合、入札参加者は当局の行う事情聴取等の調査に協力しなければならない。 (A2) 次の場合には、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 イ. 上記(A1)のただし書きによる調査の結果、当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められる場合。 ロ.公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められる場合。 (7) その他 詳細は入札説明書による。