電子線後方散乱回折(EBSD)検出器一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構 (東京都)
- 公示日
- 2017年12月14日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構 契約担当役 金属資源開発本部長 辻本 崇史
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。 平成 29 年 12 月 14 日 独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構 契約担当役 金属資源開発本部長 辻本 崇史 ◎調達機関番号 586 ◎所在地番号 13 1 調達内容 (1) 品目分類番号 24 (2) 購入等件名及び数量 電子線後方散乱回折(EBSD)検出器一式 (3) 調達件名の特質等 入札説明書による。 (4) 納入期限 平成30年3月29日 (2018年3月29日)まで (5) 納入場所 金属資源技術研究所秋田県鹿角郡小坂町小坂鉱山字古館9番地3 📍 (6) 入札方法 上記1(2)の件名について、入札に付する。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の8に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 競争参加資格 (1) 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構の平成28年1月12日 (2016年1月12日)付「競争参加者の資格に関する公示」の「3 競争に参加することができない者」に該当する者でないこと。 (2) 平成28・29・30年度競争参加資格(全省庁統一資格)の「物品の製造」又は「物品の販売」で、「A」又は「B」の等級に格付けされている者であること。又は当該参加資格を有していない者で、開札日の前日までに当該資格を有する見込みである者。 (3) 納入場所における調達物品に係る迅速なアフターサービス・メンテナンスの体制が整備されていることを証明した者であること。 (4) 現在、国又は政府関係機関等から補助金交付の停止又は契約に係る指名停止等の行政処分を受けていないこと。 (5) その他の条件は入札説明書による。 3 入札書の提出場所等 (1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先 〒105―0001 東京都港区虎ノ門二丁目10番1号 虎ノ門ツインビルディング西棟15階 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構 金属資源技術部 生産技術課 三宅 一弘、堀内 健吾 電話03―6758―8030 (2) 入札説明書の交付期間、方法及び場所 平成29年12月14日 (2017年12月14日)10時00分から平成30年1月11日 (2018年1月11日)17時00分まで、下記(A1)及び(A2)の場所において交付する。 (A1) 上記3(1)と同じ。 (A2) 〒017―0202秋田県鹿角郡小坂町小坂鉱山字古館9番地3 📍 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構 金属資源技術研究所 小島 和浩 電話0186―29―3829 (3) 入札説明会の日時及び場所 (A1) 日時 平成29年12月21日 (2017年12月21日)15時00分 (A2) 場所 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構 金属資源技術研究所 国際交流室 (4) 競争参加に必要な書類の提出期限及び場所 (A1) 日時 平成30年1月12日 (2018年1月12日)17時00分(郵送等による場合は必着のこと。) (A2) 場所 上記3(1)と同じ。 (5) 入札書の受領期限 平成30年1月23日 (2018年1月23日)17時00分(郵送等による場合は必着のこと。) (6) 開札の日時及び場所 (A1) 日時 平成30年1月26日 (2018年1月26日)14時00分 (A2) 場所 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構 16階AB会議室 4 その他 (1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金及び契約保証金 免除。 (3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書を本公告の3(5)の入札書の受領期限までに提出しなければならない。また、入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当役から説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 (4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要。 (6) 落札者の決定方法 提出された審査書類等を審査した結果、当機構の要求仕様を満たしていると契約担当役が認めた者で、当機構の規定等に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (7) 手続における交渉の有無 無。 (8) その他 詳細は入札説明書による。