分娩監視システム 一式

ID: 455687 種別: 資料提供招請に関する公表

基本情報

調達機関および所在地
国立大学法人東京都
公示日
2017年12月11日
公示の種類
資料提供招請に関する公表
機関名詳細および所在地詳細
国立大学法人東京大学総長 五神 真

詳細情報

                        次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。                            平成 29 年 12 月 11 日                    国立大学法人東京大学総長 五神  真              ◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 13              ○第9号                               1 調達内容                              (1) 品目分類番号 22、31                   (2) 導入計画物品及び数量 分娩監視システム 一式         (3) 調達方法 購入等                       (4) 導入予定時期 平成30年度11月以降             (5) 調達に必要とされる基本的な要求要件               A 分娩監視装置は以下の要件を満たすこと。               a 外側法による胎児心拍数と子宮収縮を測定することができ、本体に数値が表示されること。また記録紙上に印刷することができること。       b 設定した警報値に対して、アラートが出ること。           c セントラルモニタへデータが反映できること。            d 超音波トランスデューサと陣痛トランスデューサを有すること。    e 機種によっては双胎および品胎の胎児心拍数を測定することができ、多胎の胎児心拍数を記録紙上に印刷することができること。          f 機種によっては内側法による胎児心拍数および胎児心電図、子宮内圧を測定することができること。                       g 機種によっては血圧、血中酸素飽和度が測定でき、記録紙上に印刷することができること。                          B 分娩監視セントラルモニタは以下の要件を満たすこと。         a 分娩監視セントラルモニタは、スタッフステーションに配備し、分娩監視装置の情報を集中的に監視可能なこと。                 b 本院で稼働している病院情報システムとのシステム連携が可能であること。                                  c 胎児心拍数、母体心拍・脈拍数、母体非観血血圧数、母体動脈血酸素飽和度の各測定値が、上限値を超えた場合もしくは下限値を下回った場合に報知すること。                            2 資料及びコメントの提供方法 上記1(2)の物品に関する一般的な参考資料及び同(5)の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。                   (1) 資料等の提供期限 平成30年1月26日 (2018年1月26日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)                           (2) 提出先 〒113―8655東京都文京区本郷7―3―1 📍 東京大学医学部附属病院事務部管理課経理チーム 中西 雅通 電話03―5800―8616                             3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。                                 (1) 交付期間 平成29年12月11日 (2017年12月11日)から平成30年1月26日 (2018年1月26日)まで。                                   (2) 交付場所 上記2(2)に同じ。               4 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。                  

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