(A1) 中央農業研究センター(観音台第1・4事業場)で使用する電気 契約電力 2,300kW 年間予定使用量 9,424,600kWh (A2) 果樹茶業研究部門(藤本第2事業場)で使用する電気 契約電力 1,350kW 年間予定使用量 5,572,40
基本情報
- 調達機関および所在地
- (旧)独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構(現在は対象外) (茨城県)
- 公示日
- 2016年12月15日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 総務部長 石黒 一行
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。 平成 28 年 12 月 15 日 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 総務部長 石黒 一行 ◎調達機関番号 607 ◎所在地番号 08 1 調達内容 (1) 品目分類番号 26 (2) 購入等件名及び数量 (A1) 中央農業研究センター(観音台第1・4事業場)で使用する電気 契約電力 2,300kW 年間予定使用量 9,424,600kWh (A2) 果樹茶業研究部門(藤本第2事業場)で使用する電気 契約電力 1,350kW 年間予定使用量 5,572,400kWh (A3) 畜産研究部門(池の台事業場)で使用する電気 契約電力 1,800kW 年間予定使用量 7,164,500kWh (A4) 動物衛生研究部門(観音台第6事業場)で使用する電気 契約電力 2,100kW 年間予定使用量 9,897,900kWh (A5) 農村工学研究部門(観音台第2事業場)で使用する電気 契約電力 1,200kW 年間予定使用量 2,021,000kWh (A6) 食品研究部門(観音台第5事業場)で使用する電気 契約電力 1,500kW 年間予定使用量 6,709,700kWh (A7) 次世代作物開発研究センター(観音台第3事業場)で使用する電気 契約電力 2,300kW 年間予定使用量 10,223,600kWh (A8) 生物機能利用研究部門(大わし事業場)で使用する電気 契約電力 2,650kW 年間予定使用量 10,605,600kWh (A9) 農業環境変動研究センター(観音台第7事業場)で使用する電気 契約電力 3,000kW 年間予定使用量 12,099,400kWh (B0) 果樹茶業研究部門カンキツ研究拠点で使用する電気 契約電力 276kW 年間予定使用量 1,010,200kWh (B1) 果樹茶業研究部門金谷茶業研究拠点で使用する電気 契約電力 255kW 年間予定使用量 764,000kWh (3) 調達件名の特質等 入札説明書及び仕様書による。 (4) 需要期間 平成29年4月1日 (2017年4月1日)から平成30年3月31日 (2018年3月31日)まで (5) 需要場所 入札説明書による。 (6) 入札方法 入札金額は各社において設定する契約電力に対する単価(kW単価、同一月においては単一のものとする。)及び使用電力量に対する単価(kWh単価、複数設定可能だが同一月においては単価の変動はないものとする。)を根拠(小数点以下を含むことができる。)とし、各研究所等が提示する契約電力及び年間予定使用電力量の総価(燃料費調整額等は考慮しない。)を入札金額とする。 なお、落札決定後、入札書に記載された総価の算出基礎となる単価をもって契約金額とする。落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の8%に相当する額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 競争参加資格 (1) 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(以下「農研機構」という。)が定める契約事務実施規則(以下「実施規則」という。)第8条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の事由がある場合に該当する。 (2) 実施規則第9条の規定に該当しない者であること。 (3) 平成28・29・30年度農研機構の競争参加資格における「物品の製造」又は「物品の販売」において「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされている者であること。なお、全省庁統一資格において、当該資格を有する者は、同等級に格付けされている者とみなす。 (4) 電気事業法第2条第2項の規定に基づき小売電気事業者として登録を受けている者であること。 (5) 省CO化の要素を考慮する観点から、入札説明書に記載する基準を満たすこと。 3 入札書の提出場所等 (1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒305―8517茨城県つくば市観音台3―1―1 📍 農研機構本部総務部つくば管理センター調達チーム 荒木 剛 電話029―838―6338 (2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から平成29年2月6日 (2017年2月6日)まで、上記3(1)及び下記の場所にて交付する。 ・〒424―0292静岡県静岡市清水区興津中町485―6果樹茶業研究部門カンキツ研究拠点興津管理チーム ・〒428―8501 📍静岡県島田市金谷猪土居2769 📍 果樹茶業研究部門金谷茶業研究拠点金谷管理チーム (3) 入札書の受領期限 平成29年2月9日 (2017年2月9日)午後5時00分 (4) 開札の日時及び場所 平成29年2月16日 (2017年2月16日)午前10時00分 農研機構 機構共用棟つくば管理センター2階入札室兼講義室 4 その他 (1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。 (2) 入札保証金及び契約保証金 免除。 (3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、入札説明書で示した証明書等を平成29年2月9日 (2017年2月9日)午後5時までに提出しなければならない。なお、入札者は、開札日の前日までの間において、経理責任者から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。当該書類に関し説明の義務を履行しない者は落札決定の対象とはしない。 (4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札に関する条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要。 (6) 落札者の決定方法 本公告に示した競争参加資格を満たすと判断される書類を提出した入札者であって、実施規則第31条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (7) 手続きにおける交渉の有無 無。 (8) 詳細は入札説明書による。