工事名 大分空港01側進入灯橋梁設置工事
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国土交通省 (大阪府)
- 公示日
- 2016年09月07日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 大阪航空局長 干山 善幸
詳細情報
(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 平成 28 年9月7日 支出負担行為担当官 大阪航空局長 干山 善幸 ◎調達機関番号 020 ◎所在地番号 27 ○阪空経第 175 号 1 工事概要 (1) 品目分類番号 41 (2) 工事名 大分空港01側進入灯橋梁設置工事 (3) 工事場所 大分県国東市武蔵町糸原大海田(大分空港) (4) 工事内容 大分空港進入灯柱の老朽化に伴い、橋梁形式による整備を行うものであり、工場製作工、橋梁基礎工、橋梁下部工、桁架設工、構造物撤去工等を施工するものである。 (上部構造)連続鋼管桁橋 延長約792m 鋼材重量 約719t ・鋼9径間連続鋼管桁橋(φ1,200mm)L=約228m・鋼単純下路床鈑桁橋L=約64m・鋼3径間連続鋼管桁橋(φ914.4mm)L=約80m・鋼7径間連続鋼管桁橋(φ812.8mm)L=約210m・鋼7径間連続鋼管桁橋(φ812.8mm)L=約210m・手摺設置1,689m・床版架設(グレーチング)1,550平方m・クロスバー、検査路、伸縮装置1式 (下部構造)橋脚29基 鋼管杭118本総延長約5,177m・鋼管杭(φ900mm)L=約41m 52本・鋼管杭(φ1,000mm)L=約43m 12本・鋼管杭(φ1,200mm)L=約47m 24本・鋼管杭(φ1,500mm)L=約46m 30本 既設進入灯撤去 ・既設進入灯施設 22基 重量約158t (5) 工期 契約締結日の翌日から平成30年12月28日 (2018年12月28日)まで (6) 使用する主要な資機材 鋼管桁(φ812.8〜φ1200)約719t 鋼管杭(φ600〜φ1500)118本 コンクリート 約959立方m 鉄筋 約98t (7) 本工事は、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式のうち、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現できるかどうかについて審査し、評価を行う施工体制確認型総合評価落札方式の試行工事である。 (8) 本工事は、契約締結後に施工方法等の提案を受け付ける契約後VE方式の試行工事である。ただし、入札時総合評価に係る技術提案の範囲は対象としない。 (9) 本工事は、総合評価落札方式における技術提案等の採否に関する通知を行う工事である。 (10) 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 (11) 本工事は、入札等を電子調達システムで行う対象工事である。なお、電子調達システムによりがたい者は、発注者の承諾を得て、紙入札方式に代えることができる。 2 競争参加資格 次に掲げる条件を満たしている者により構成される特定建設工事共同企業体(以下「特定JV」という。)又は単体有資格者(以下「単体」という。)であること。なお、特定JVとして競争に参加する場合は、別に公示する特定JVの資格決定を受けること。 (1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 開札時までに大阪航空局における平成27・28年度一般(指名)競争参加資格者のうち上部工の工種を担当する者は「鋼構造物工事業」、それ以外の工種を担当する者は「土木工事業」での認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続き開始の申し立てがなされている者については、手続き開始の決定後、大阪航空局長が別に定める手続きに基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。なお、当該資格を有していない者については、「競争参加資格に関する公示」(平成26年10月1日 (2014年10月1日)付官報)に記載されている申請方法等により、競争参加資格の申請を受け付ける。 (3) 特定JVの代表者又は単体においては、大阪航空局における平成27・28年度一般(指名)競争参加資格者の認定の際に算定した数値(総合数値)が「鋼構造物工事業」において1,100点以上、「土木工事業」において1,200点以上であること。特定JVの構成員においては、大阪航空局における平成27・28年度一般(指名)競争参加資格者の認定の際に算定した数値(総合数値)が「鋼構造物工事業」において1,100点以上、「土木工事業」において1,100点以上であること。 (4) 会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき、再生手続き開始の申し立てがなされている者(2(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (5) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札までの期間に、航空局所掌の工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(昭和59年6月28日 (1984年6月28日)付空経第386号)に基づく指名停止を受けていないこと。 (6) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (7) 次に掲げる施工実績を有すること。 1)単体にあっては、平成13年4月1日 (2001年4月1日)以降に完成・引き渡しが完了した【同種工事】の(A1)及び(A2)の要件を満たす実績を有する者であること。(元請けとしての実績に限る。共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に限る。ただし、乙型の場合は出資比率に関わらず、各構成員が施工を行った分担工事の実績であること。)なお、当該実績が平成13年4月1日 (2001年4月1日)以降に完成した国土交通省の発注した工事である場合は、工事成績評定の評定点が65点未満であるものを除く。 【同種工事】(A1)24t以上/基の鋼橋上部 を製作・海上で据付した施工実績(A2) φ1,200mm以上の鋼管杭又は鋼管矢板を海上で打設した施工実績 ※同一工事の必要はない 2)特定JVの構成員のうち、上部工(製作)を担当する者にあっては、平成13年4月1日 (2001年4月1日)以降に完成・引き渡しが完了した【同種工事】の(A3)の要件を満たす実績を有する者であること。(元請けとしての実績に限る。共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に限る。ただし、乙型の場合は出資比率に関わらず、各構成員が施工を行った分担工事の実績であること。)なお、当該実績が平成13年4月1日 (2001年4月1日)以降に完成した国土交通省の発注した工事である場合は、工事成績評定の評定点が65点未満であるものを除く。 【同種工事】(A3)24t以上/基の鋼橋上部を製作した実績 3)特定JVの構成員のうち、上部工(製作)以外の工種を担当する者にあっては、平成13年4月1日 (2001年4月1日)以降に完成・引き渡しが完了した【同種工事】の(A4)又は(A5)のいずれかの要件を満たす実績を有する者であること。(元請けとしての実績に限る。共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に限る。)なお、当該実績が平成13年4月1日 (2001年4月1日)以降に完成した国土交通省の発注した工事である場合は、工事成績評定の評定点が65点未満であるものを除く。 【同種工事】(A4)24t以上/基の鋼橋上部を海上で据付した施工実績(A5)φ1,200mm以上の鋼管杭又は鋼管矢板を海上で打設した施工実績 4)特定JVの全構成員で、2(7)【同種工事】(A3)、(A4)及び(A5)の全ての実績を満たすこと。 (8) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を本工事に専任で配置できること。なお、特定JVの場合は全構成員が必ず1名以上配置しなければならない。ただし、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項に該当しない場合は、専任の義務は要しない。なお、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、監理技術者とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。 1)1級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。 2)下記に掲げる工事の経験を有する者であること。 a)単体にあっては2(7)1)に掲げる【同種工事】の(A1)及び(A2)の経験を有する者であること。 ※同一工事の必要はない b)特定JVの構成員のうち、上部工(製作)を担当する者にあっては、2(7)2)に掲げる【同種工事】の(A3)の要件を満たす経験を有する者であること。 c)特定JVの構成員のうち、上部工(製作)以外の工種を担当する者にあっては、2(7)3)に掲げる【同種工事】の(A4)又は(A5)のいずれかの要件を満たす経験を有する者であること。 3)監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 4) 競争入札に参加しようとする者との間で、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。これを証することができる資料を求めることがあり、その提示がなされない場合は競争入札に参加できないことがある。 5)主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間は以下のとおりとする。 (A1) 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間。(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事が開始されるまでの期間。)なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 (A2) 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続き、後片付け等のみが残っている期間。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日(例:「完成検査確認通知書」等における日付)とする。 (9) 大阪航空局が発注した土木工事で、平成26年4月1日 (2014年4月1日)以降に完成した施工実績がある場合においては、これらに係る工事成績評定の平均が65点以上であること。 (10) 競争入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。) (11) 本工事に係る設計業務等の受託者との間に資本関係又は人的関係がないこと。なお、「本工事に係る設計業務等の受託者」とは、「パシフィックコンサルタンツ株式会社」である。 (12) 入札説明書の交付を受けた者であること。 3 総合評価落札方式に関する事項 (1) 落札者の決定方法 本工事の総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する方式とする。 (A1) 入札参加者は、価格及び技術提案(鋼管杭打設における品質確保について、夜間の海上工事における安全・環境対策について)、施工体制の評価をもって入札を行い、3(2)評価対象要件に該当する者のうち、3(3)評価項目と評価基準によって得られる標準点、施工体制評価点及び加算点の合計を入札価格で除した数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 (A2) 上記(A1)において、評価値の最も高い者が2人以上あるときは、くじ引きにより落札者を決定する。 (2) 評価対象要件 (A1) 入札価格が予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であること。 (A2) 評価値が標準点を予定価格で除した数値(以下「基準評価値」という。)に対して下回らないこと。 (3) 評価項目と評価基準 (A1) 標準点 予定価格を超えない入札者に対して提案が適正であれば、標準点として100点を与える。 (A2) 施工体制に対する評価点 施工体制に関する事項によって得られる施工体制評価点の合計は最大30点とする。「品質確保の実効性」及び「施工体制確保の確実性」について3段階で判定し、その評価に応じて、それぞれ15/5/0の加算点を与えるものとする。 (A3) 技術提案に対する加算点 「工事目的物の性能・機能の向上に関する事項」及び「社会的要請の対応に関する事項」を評価項目とし、具体的には以下のとおりである。 a)鋼管杭打設における品質確保について上記、評価点の配点は、20点とする。 b)夜間の海上工事における安全・環境対策について上記、評価点の配点は、20点とする。 (4) 技術提案のヒアリングについて 技術提案のヒアリングについては実施し、詳細は入札説明書による。 (5) 技術提案の採否等 技術提案の採否並びに評価については、競争参加資格の確認結果の通知に併せて通知する。 4 入札手続き等 (1) 担当部局 〒540―8559大阪府大阪市中央区大手前4丁目1番76号大阪合同庁舎第4号館15階 📍 国土交通省大阪航空局総務部経理課契約係 電話番号06―6949―6206 FAX番号06―6949―6220 (2) 入札説明書の交付期間、場所及び方法 交付期間 平成28年9月7日 (2016年9月7日)から平成28年10月7日 (2016年10月7日)まで。(土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、09時00分から17時00分までの間。) 交付場所 1)4(1) 担当部局 2)〒873―0421大分県国東市武蔵町糸原大海田 大分空港事務所総務課 電話0978―67―3771 📍 3)4(2)1)及び4(2)2)の交付場所以外で入札説明書の交付を希望する場合は、4(1)に事前連絡のうえ、大阪航空局管内の空港事務所等で交付を受けることができる。また、電子データによる配付も行う。電子データによる受取を希望するものは、その旨を4(1)へFAXで連絡すること。その際に、FAXには業務名、社名、担当者名及び送付先メールアドレスを記載すること。 交付方法 無償にて貸与する。ただし、関係書類の交付・返却に要する費用は実費負担とする。 (3) 申請書、資料の提出期間、場所及び方法 提出期間 平成28年9月7日 (2016年9月7日)から平成28年10月7日 (2016年10月7日)まで。(土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、09時00分から17時00分までの間。) 提出場所 4(1)に同じ。 提出方法 申請書及び資料の提出は、電子調達システムにより行う。ただし、発注者の承諾を得て紙入札とする場合は、提出場所へ持参又は郵送(郵送は書留郵便に限る。提出期間内必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。提出期間内必着。)することにより行うものとする。 (4) 入札及び開札の日時、場所、入札書の提出方法 入札日時 平成28年12月14日 (2016年12月14日)17時00分まで 提出方法 電子調達システムにより提出すること。ただし、発注者の承諾を得て紙入札とする場合は、入札日時までに4(1)あて持参又は郵送(郵送は書留郵便に限る。提出期間内必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。提出期間内必着。)すること。 開札日時 平成28年12月15日 (2016年12月15日)10時00分 開札場所 大阪航空局13階入札室 入札執行回数 原則として2回を限度とする。ただし、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 (5) 電子調達システムのURL及び問い合わせ先 電子調達システム https://www.nyusatsu.geps.go.jp/OMP/ Accepter/ 問い合わせ先 上記(1)の担当部局と同様。 5 その他 (1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金及び契約保証金 1)入札保証金 納付。ただし、利付国債の提供又は銀行等の保証をもって入札保証金の納付に代わる担保とすることができる。また、入札保証保険契約を締結した場合は、入札保証金の納付を免除する。なお、詳細は入札説明書を参照すること。 イ 提出期間:平成28年11月10日 (2016年11月10日)から平成28年12月14日 (2016年12月14日)(利付国債の提供の場合は平成28年12月7日 (2016年12月7日))まで。但し、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日を除く09時00分から17時00分までの間。 ロ 提出場所:〒540―8559大阪府大阪市中央区大手前4丁目1番76号大阪合同庁舎第4号館15階 📍 国土交通省大阪航空局総務部経理課契約係 電話番号06―6949―6206 ハ 提出方法:書類の提出は、持参、郵送(書留郵便に限る。)又は託送する(書留郵便と同等のものに限る。)ことにより行うものとする。ただし、提出の期限の日までに必着とする。 2)契約保証金 納付。ただし、利付国債の提供又は金融機関等の保証をもって契約保証金の納付に代わる坦保とすることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。なお、詳細は入札説明書による。 (3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者がした入札、申請書又は資料に虚偽の記載を行った者がした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 (4) 落札者の決定方式 上記3(3)に定める評価値の最も高い者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で発注者の定める最低限の要求要件を全て満たして入札した他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 (5) 契約後VEの提案 契約締結後、受注者は設計図書に定める工事目的物の機能、性能等を低下させることなく請負代金額を低減することを可能とする施工方法等に係る設計図書の変更について、発注者に提案することができる。提案が適正と認められた場合には、設計図書を変更し、必要があると認められる場合には請負代金額の変更を行うものとする。詳細は特記仕様書等による。 (6) 配置予定監理(又は主任)技術者の確認落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。なお、種々の状況からやむ得ないものとして承認された場合の外は、申請書の差替えは認められない。 (7) 当該工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、監理(又は主任)技術者及び現場代理人とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。(入札説明書参照) (8) 手続きにおける交渉の有無 無。 (9) 契約書作成の要否 要。 (10) 本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随時契約により締結する予定の有無 無。 (11) 開札後、予定価格の範囲内の価格で入札したすべての者に対して施工体制確認のヒアリング等を行う。また、追加資料の提出を求める。 (12) 関連情報を入手するための照会窓口 4(1)に同じ。 (13) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 2(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も4(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争入札に参加するためには、開札の時において、2(2)に掲げる資格の認定を受けていなければならない。 (14) 詳細は入札説明書による。