A マルチスライスCT 18式 B MRI 15式 C 血管連続撮影装置 5式 D ガンマカメラ 10式 E X線透視撮影装置 3式 F X線一般撮影装置 7式 G 乳房X線撮影装置 3式 H 外科用X線撮影装置 7式 I 高度放射線治療装置 3式

ID: 409979 種別: 資料提供招請に関する公表

基本情報

調達機関および所在地
独立行政法人国立病院機構東京都
公示日
2016年01月29日
公示の種類
資料提供招請に関する公表
機関名詳細および所在地詳細
独立行政法人国立病院機構 本部総務部長 〓澤 武

詳細情報

                        次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。                            平成 28 年1月 29 日                           独立行政法人国立病院機構                         本部総務部長 〓澤  武              ◎調達機関番号 597 ◎所在地番号 13              1 調達内容                              (1) 品目分類番号 22、31                   (2) 導入計画物品及び数量                      A マルチスライスCT 18式                    B MRI 15式                          C 血管連続撮影装置 5式                      D ガンマカメラ 10式                       E X線透視撮影装置 3式                      F X線一般撮影装置 7式                      G 乳房X線撮影装置 3式                      H 外科用X線撮影装置 7式                     I 高度放射線治療装置 3式                    (3) 調達方法 購入(国立病院機構、労働者健康福祉機構及び地域医療機能推進機構における共同入札)                     (4) 導入予定時期                          A〜H 平成28年9月末                       I 平成28年10月以降                      (5) 調達に必要とされる基本的な要求要件               A マルチスライスCT                         (A1) 1スキャンで16スライス以上撮影することができること。   (A2) 全肺や全腹部を数秒で撮影する能力があること。       B MRI                               (A1) 1.5テスラ以上の磁場強度を有する磁気共鳴画像装置であること。                                  (A2) 頭部、躯幹部、四肢などすべての検査で高精細な画像が迅速に撮影でき、解析機能が充実していること。                  (A3) 高速処理可能な高性能な操作コンソールを有し、操作性に優れていること。解析診断用のワークステーションを備えていること。      C 血管連続撮影装置                          (A1) 不整脈の診断、治療と頭腹部及び下肢の血管造影による診断、治療および全身の血管造影による診断、治療が安全に行えること。       (A2) Cアームは1方向又は2方向を有し、迅速にアームの角度を設定でき、任意の方向からデジタル透視、デジタル撮影ができること。      (A3) フラットパネルディテクタは、血管造影による診断・治療が行えること。                                (A4) デジタル画像処理システムは血管内治療を支援する機能や解析機能を有すること。                            (A5) 患者、術者、スタッフに対する被ばく低減機構を有すること。                                    D ガンマカメラ                            (A1) 多検出器デジタルガンマカメラ装置であること。        (A2) スペクト収集とホールボディ収集の機能を有していること。   (A3) フュージョンソフトや定量性を行えるアプリケーションを十分に備えていること。                           E X線透視撮影装置                          (A1) 透視撮影ができること。                   (A2) 動画記録が可能であること。                 (A3) 寝台の水平位が可能であること。               (A4) フラットパネルディテクタを有すること。          F X線一般撮影装置                          (A1) X線管球を有すること。                   (A2) 立位、臥位の撮影台を有し、全身の撮影が迅速かつ安全な撮影への対応が可能であること。                        (A3) フラットパネルディテクタを有すること。          G 乳房X線撮影装置                          (A1) デジタル乳房X線撮影装置であること。            (A2) 乳房バイオプシができるシステムを有すること。        (A3) 乳房撮影診断用高精細モニタシステムを有すること。      (A4) トモシンセシス撮影機能を有すること。           H 外科用X線撮影装置 デジタル外科用X線撮影装置であること。    I 高度放射線治療装置                         (A1) 多目的な治療に対応が可能であること。            (A2) 遮蔽能力の高い多分割コリメータを有すること。        (A3) システムとして安全で簡便な操作性を有し、高精度な放射線治療への対応が可能であること。                    2 資料及びコメントの提供方法 上記1(2)の物品に関する一般的な参考資料及び同(5)の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリーに関する資料等の提供を招請する。                   (1) 資料等の提供期限 平成28年3月15日 (2016年3月15日)17時00分(郵送の場合は必着のこと。)                           (2) 提出先 〒152―8621東京都目黒区東が丘2―5―21 📍 独立行政法人国立病院機構本部財務部整備課機器整備係長 藤原 洋人 電話03―5712―5071                       3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付する。                                 (1) 交付期間 平成28年1月29日 (2016年1月29日)から平成28年3月15日 (2016年3月15日)まで。 (2) 交付場所 上記2(2)に同じ。               4 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予定であり、変更することがあり得る。                  

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