水産大学校施設の管理・運営業務 一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- (旧)独立行政法人水産大学校(現在は対象外) (山口県)
- 公示日
- 2016年01月27日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 独立行政法人水産大学校 理事長 鷲尾 圭司
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。 平成 28 年1月 27 日 独立行政法人水産大学校 理事長 鷲尾 圭司 ◎調達機関番号 532 ◎所在地番号 35 1 調達内容 (1) 品目分類番号 75、78 (2) 購入等件名及び予定数量 水産大学校施設の管理・運営業務 一式 (3) 調達案件の特質等 入札説明書及び「水産大学校施設の管理・運営業務 一式」(以下「実施要項」という。)による。 (4) 履行期間 平成28年4月1日 (2016年4月1日)から平成33年3月31日 (2021年3月31日)まで (5) 履行場所 水産大学校 2 入札方法 落札価格決定に当たっては、総合評価方式をもって行うので、入札書、3に定める競争参加資格を有することを確認できる書類及び総合評価のための本事業実施の具体的な方法並びにその質の確保の方法等に関する書類(以下「企画書」という。)を提出すること。また、入札金額は、総価を記載すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(1円 (1円)未満切り捨て)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 3 競争参加資格 (1) 独立行政法人水産大学校契約事務取扱規程第8条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助者であって、契約締結のために必要な同意を得ている者はこの限りではない。 (2) 独立行政法人水産大学校契約事務取扱規程第9条の規定に該当しない者であること。 (3) 平成25・26・27年度独立行政法人水産大学校競争参加資格又は全省庁統一資格の「役務の提供等」の業種「建物管理等各種保守管理」において「A」・「B」又は「C」の等級に格付けされている者であること。なお、入札参加グループで入札に参加する場合には、平成25・26・27年度独立行政法人水産大学校競争参加資格又は平成25・26・27年度全省庁統一資格の「役務の提供等」の業種「建物管理等各種保守管理」において、代表事業者は「A」・「B」又は「C」の等級に格付けされており、グループ事業者は「A」・「B」又は「C」の等級に各付されている者であること。 (4) 独立行政法人水産大学校理事長から物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置規程に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。ただし、全省庁統一資格に格付けされている者である場合は、国の機関の同様の指名停止措置要領に基づく指名停止を受けている期間でないこと。 4 入札説明会・現場説明会の日時及び場所 平成28年2月4日 (2016年2月4日)13時30分 水産大学校本館2階総務部会議室 なお、入札説明会・現場説明会への出席を希望する者は、事前に入札説明書及び実施要項を5(1)の場所にて交付を受け参加すること。 5 入札手続等 (1) 企画書等の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒759―6595山口県下関市永田本町2―7―1 📍 独立行政法人水産大学校総務部経理課契約係 山田由希子 電話083―227―3825 (2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記5(1)の交付場所にて交付する。 (3) 競争参加資格確認書及び企画書の提出期限、場所及び方法 平成28年2月18日 (2016年2月18日)17時00分までに上記5(1)に持参又は郵送(書留郵便に限る。)すること。 (4) 入札及び開札の日時及び場所 平成28年3月8日 (2016年3月8日)10時30分 水産大学校本館第一会議室A 6 その他 (1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。 (2) 入札保証金及び契約保証金 免除。 (3) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者による入札及び入札の条件に違反した入札は無効とする。 (4) 契約書作成の要否 要。 (5) 落札者の決定方法 独立行政法人水産大学校会計規程第39条に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、実施要項で定める評価の方法において明らかにした要件のうち、必須とされた項目の要件を全て満たした入札者の中から、実施要項で定める方法をもって落札者を決定する。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又は契約の相手方となるべき者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札をした他の者のうち、総合評価点が最も高い者を落札者とすることがある。 (6) 手続きにおける交渉の有無 無。 (7) 3(4)に掲げる事項を満たしていない者も5(3)により企画書を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において当該事項を満たし、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (8) 詳細は入札説明書及び実施要項による。