A 船舶用重油 約628kl B 船舶用軽油 約15kl C 船舶用重油 約275kl D 船舶用軽油 約16kl E 船舶用軽油 約6kl F 船舶用軽油(Marine Gas Oil)約119mt
基本情報
- 調達機関および所在地
- (旧)独立行政法人水産総合研究センター(現在は対象外) (神奈川県)
- 公示日
- 2015年08月27日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立研究開発法人水産総合研究センター 総務部長 山崎 聖
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。 平成 27 年8月 27 日 国立研究開発法人水産総合研究センター 総務部長 山崎 聖 ◎調達機関番号 540 ◎所在地番号 14 1 調達内容 (1) 品目分類番号 2 (2) 購入等件名及び数量 A 船舶用重油 約628kl B 船舶用軽油 約15kl C 船舶用重油 約275kl D 船舶用軽油 約16kl E 船舶用軽油 約6kl F 船舶用軽油(Marine Gas Oil)約119mt (3) 調達案件の仕様等 仕様書のとおり。 (4) 納入期間 A及びB 平成27年10月1日 (2015年10月1日)から平成27年12月31日 (2015年12月31日)まで(内地) C及びD及びE 平成27年11月1日 (2015年11月1日)から平成27年12月31日 (2015年12月31日)まで(内地) F 平成27年11月27日 (2015年11月27日)から12月31日まで(外地) (5) 納入場所 下記各港において、国立研究開発法人水産総合研究センター総務部長が指定する場所。 A 船舶用重油(釧路港、横浜港、新潟港、焼津港、塩屋港) B 船舶用軽油(船形漁港) C 船舶用重油(塩釜港、長崎港) D 船舶用軽油(塩屋港) E 船舶用軽油(小名浜港) F 船舶用軽油(パラオ共和国パラオ港) (6) 今後調達が予定される入札公告予定時期及び数量 平成27年11月下旬 A 船舶用重油 約1,575kl B 船舶用軽油 約11kl (7) 最初の契約に係る入札公告日 平成27年2月10日 (2015年2月10日) (8) 入札方法 (A1) 上記1(2)の件名を、(5)の油種及び港ごとに入札する。 (A2) 入札金額は、1kl(内地)及び1mt(外地)当たりの単価を記載すること。 (A3) 落札決定に当たっては、内地は入札書に記載された金額に当該金額の8パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。外地は国外で行われる取引のため消費税の対象外となるので、見積もった契約金額を入札書に記載すること。 2 競争参加資格 (1) 国立研究開発法人水産総合研究センター契約事務取扱規程(平成13年4月1日 (2001年4月1日)付け13水研第65号)第12条第1項及び第13条の規定に該当しない者であること。 (2) 平成25・26・27年度国立研究開発法人水産総合研究センター競争参加資格又は全省庁統一資格の「物品の販売契約」の業種「燃料類」で、次のいずれかの等級に格付けされている者であること。 A及びC及びD及びF 「A」、「B」又は「C」 B及びE 「A」、「B」、「C」又は「D」 (3) 国立研究開発法人水産総合研究センター理事長から物品の製造契約、物品の販売契約及び役務等契約指名停止措置要領に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。 ただし、全省庁統一資格に格付けされている者である場合は、国の機関の同様の指名停止措置要領に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。3 入札書の提出場所等 (1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒220―6115神奈川県横浜市西区みなとみらい2―3―3 📍 クイーンズタワーB 15階 国立研究開発法人水産総合研究センター総務部船舶管理課船舶係 海老名 悟 電話045―227―2665 FAX045―227―2703 (2) 入札説明書の交付方法 競争参加希望者は、以下により入札説明書等(入札説明書、入札心得書、契約書案、入札書様式、委任状様式等)の交付を受けること。 (A1) 直接交付 上記3(1)の交付場所にて交付する。 (A2) 郵送による交付 封書に「船舶用〇〇(油種を記載)〇〇港入札説明書希望」と記入し、返信用封筒(角2)に入札説明書の重量(約130g+(約35g(1港あたり)×希望港数))に相当する切手を貼付し、上記3(1)あて郵送のこと。 (A3) メールによる交付 任意書式に「船舶用〇〇(油種を記載)〇〇港入札説明書メールにて希望」と記入し、社名、担当者名、メールアドレス、電話番号を記載のうえ、上記3(1)あてFAX送信すること。 (3) 入札説明会の日時及び方法 仕様書等に関し質疑がある場合には、次の期日までに上記1(2)の件名ごとに上記3(1)あてにメール(アドレスは入札説明書に記載)又はFAXにて質疑を行うこと。当日までの質疑を取りまとめ、回答は入札説明書受領者全員に対して行うとともに当センターのホームページにて公表することにより入札説明会に代える。なお、当該日以降に質疑が発生した場合にも随時受け付け、同様に対応する。 A及びB 平成27年9月10日 (2015年9月10日) C及びD及びE 平成27年10月7日 (2015年10月7日) F 平成27年11月5日 (2015年11月5日) (4) 入札、開札の日時及び場所 A及びB 平成27年9月24日 (2015年9月24日)14時00分 C及びD及びE 平成27年10月22日 (2015年10月22日)14時00分 F 平成27年11月19日 (2015年11月19日)14時00分神奈川県横浜市西区みなとみらい2―3―3 📍 クイーンズタワーB 15階 国立研究開発法人水産総合研究センター 会議室(ただし、郵便による入札の場合は、書留郵便によることとし、次の期日必着のこと。) A及びB 平成27年9月18日 (2015年9月18日) C及びD及びE 平成27年10月21日 (2015年10月21日) F 平成27年11月18日 (2015年11月18日) 4 その他 (1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨(内地)又はアメリカ合衆国通貨(外地)。 (2) 入札保証金及び契約保証金 免除。 (3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、本公告に示した物品を納入できることを証明する書類を入札の前までに提出しなければならない。入札者は、国立研究開発法人水産総合研究センター総務部長から当該書類に関し説明を求められた場合には、それに応じなければならない。 (4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要。 (6) 落札者の決定方法 本公告に示した物品を納入できると国立研究開発法人水産総合研究センター総務部長が判断した入札者であって、予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (7) 手続きにおける交渉の有無 無。 (8) 競争参加者は、入札の際に国立研究開発法人水産総合研究センターの資格審査結果通知書写し又は全省庁統一資格の資格審査結果通知書写しを提出すること。 (9) 詳細は入札説明書による。 5 公的研究費の不正防止にかかる「誓約書」の提出について 詳細は入札説明書による。