産業技術総合研究所中部センター建物等清掃業務 1式 (業務内容 日常清掃、定期清掃、ガラス清掃及びカーペット清掃 各一式)
基本情報
- 調達機関および所在地
- (旧)独立行政法人産業技術総合研究所(現在は対象外) (愛知県)
- 公示日
- 2014年12月26日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 契約担当職 独立行政法人産業技術総合研究所 中部センター 中部研究業務推進部長 中島 義昭
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 26 年 12 月 26 日
契約担当職
独立行政法人産業技術総合研究所
中部センター
中部研究業務推進部長 中島 義昭
◎調達機関番号 544 ◎所在地番号 23
○産総第 112 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 75
(2) 購入等件名及び数量 産業技術総合研究所中部センター建物等清掃
業務 1式 (業務内容 日常清掃、定期清掃、ガラス清掃及びカーペット清
掃 各一式)
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書及び仕様書による。
(4) 履行期間 平成27年4月1日 (2015年4月1日)〜平成30年3月31日 (2018年3月31日)
(5) 履行場所 独立行政法人産業技術総合研究所中部センター 〒46
3―8560愛知県名古屋市守山区大字下志段味字穴ヶ洞2266―98 📍
(6) 入札方法 上記1(2)の件名について、入札に付する。落札決定
に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の8パーセントに相当する
額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を
切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及
び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積も
った契約金額の108分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 独立行政法人産業技術総合研究所の契約事務取扱要領第7条及び第
8条の規定に該当しない者であること。
(2) 独立行政法人産業技術総合研究所の契約に係る競争参加者資格審査
事務取扱要領により、「役務の提供等」の「A」、「B」又は「C」の等級に
格付けされている者であること。
(3) 本入札公告の日から開札の時までの期間に独立行政法人産業技術総
合研究所の契約に係る指名停止等の措置要領に基づく指名停止を受けていない
こと。
(4) 技術力ある中小企業者等であって、独立行政法人産業技術総合研究
所の契約に係る競争参加者資格審査事務取扱要領第17条第1項第1号、第2
号、第3号又は第4号のいずれかに該当する者においては、上記2(2)の等
級の格付けにかかわらず入札に参加することができる。
(5) 競争参加資格の申請の時期及び場所 「競争参加者の資格に関する
公示」(平成25年1月15日 (2013年1月15日)付官報)に記載されている時期及び場所で申請
を受け付ける。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及
び問い合わせ先
〒463―8560 愛知県名古屋市守山区大字下志段味字穴ヶ洞22
66―98 独立行政法人産業技術総合研究所中部センター 中部研究業務推
進部会計担当 谷村 雅明 電話052―736―7017
(2) 入札説明書の交付期間及び方法 平成26年12月26日 (2014年12月26日)から平成
27年1月20日まで 上記3(1)において交付する。
(3) 現場説明会の日時及び場所(参加任意) 平成27年1月22日 (2015年1月22日)1
4時 独立行政法人産業技術総合研究所中部センター事務管理棟3階大会議室
1
(4) 競争参加に必要な書類の提出期限及び場所 平成27年2月5日 (2015年2月5日)1
7時 独立行政法人産業技術総合研究所中部センター事務管理棟1階 中部研
究業務推進部
(5) 入札書の受領期限 平成27年2月26日 (2015年2月26日)17時(郵送による場合
は必着のこと。)
(6) 開札の日時及び場所 平成27年2月27日 (2015年2月27日)14時 独立行政法人
産業技術総合研究所中部センター 事務管理棟3階大会議室1
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封
印した入札書を本公告の入札書の受領期限までに提出しなければならない。ま
た、入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当職から説明を求めら
れた場合は、それに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札
書及び入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効と
する。
(5) 契約書作成の要否 要。
(6) 落札者の決定方法 当研究所において採用できると判断した入札者
であって、当研究所の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最
低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
(7) 詳細は、入札説明書による。