A マルチスライスCT 12式 B MRI 15式 C 血管連続撮影装置 7式 D ガンマカメラ 3式 E X線透視撮影装置 7式 F X線一般撮影装置 6式 G 乳房X線撮影装置 10式 H 外科用X線撮影装置 6式 I 高度放射線治療装置 8式

ID: 379394 種別: 資料提供招請に関する公表

基本情報

調達機関および所在地
独立行政法人国立病院機構東京都
公示日
2014年12月25日
公示の種類
資料提供招請に関する公表
機関名詳細および所在地詳細
独立行政法人国立病院機構 本部総務部長 柳澤 武

詳細情報

                         次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提 供を招請します。                             平成 26 年 12 月 25 日                         独立行政法人国立病院機構                          本部総務部長 柳澤  武               ◎調達機関番号 597 ◎所在地番号 13               1 調達内容                               (1) 品目分類番号 22、31                    (2) 導入計画物品及び数量                       A マルチスライスCT 12式                     B MRI 15式                           C 血管連続撮影装置 7式                       D ガンマカメラ 3式                         E X線透視撮影装置 7式                       F X線一般撮影装置 6式                       G 乳房X線撮影装置 10式                      H 外科用X線撮影装置 6式                      I 高度放射線治療装置 8式                     (3) 調達方法 購入(国立病院機構、労働者健康福祉機構及び地域医療 機能推進機構における共同入札)                      (4) 導入予定時期                           A〜H 平成27年9月末                        I 平成27年10月以降                       (5) 調達に必要とされる基本的な要求要件                A マルチスライスCT                          (A1) 1スキャンで16スライス以上撮影することができること。    (A2) 全肺や全腹部を数秒で撮影する能力があること。        B MRI                                (A1) 1.5テスラ以上の磁場強度を有する磁気共鳴画像装置であ ること。                                   (A2) 頭部、躯幹部、四肢などすべての検査で高精細な画像が迅速 に撮影でき、解析機能が充実していること。                   (A3) 高速処理可能な高性能な操作コンソールを有し、操作性に優 れていること。解析診断用のワークステーションを備えていること。       C 血管連続撮影装置                           (A1) 不整脈の診断、治療と頭腹部及び下肢の血管造影による診断 、治療および全身の血管造影による診断、治療が安全に行えること。        (A2) Cアームは1方向又は2方向を有し、迅速にアームの角度を 設定でき、任意の方向からデジタル透視、デジタル撮影ができること。       (A3) フラットパネルディテクタは、血管造影による診断・治療が 行えること。                                 (A4) デジタル画像処理システムは血管内治療を支援する機能や解 析機能を有すること。                             (A5) 患者、術者、スタッフに対する被ばく低減機構を有すること 。                                     D ガンマカメラ                             (A1) 多検出器デジタルガンマカメラ装置であること。         (A2) スペクト収集とホールボディ収集の機能を有していること。    (A3) フュージョンソフトや定量性を行えるアプリケーションを十 分に備えていること。                            E X線透視撮影装置                           (A1) 透視撮影ができること。                    (A2) 動画記録が可能であること。                  (A3) 寝台の水平位が可能であること。                (A4) フラットパネルディテクタを有すること。           F X線一般撮影装置                           (A1) X線管球を有すること。                    (A2) 立位、臥位の撮影台を有し、全身の撮影が迅速かつ安全な撮 影への対応が可能であること。                         (A3) フラットパネルディテクタを有すること。           G 乳房X線撮影装置                           (A1) デジタル乳房X線撮影装置であること。             (A2) 乳房バイオプシができるシステムを有すること。         (A3) 乳房撮影診断用高精細モニタシステムを有すること。       (A4) トモシンセシス撮影機能を有すること。            H 外科用X線撮影装置                          (A1) デジタル外科用X線撮影装置であること。           I 高度放射線治療装置                          (A1) 多目的な治療に対応が可能であること。             (A2) 遮蔽能力の高い多分割コリメータを有すること。         (A3) システムとして安全で簡便な操作性を有し、高精度な放射線 治療への対応が可能であること。                     2 資料及びコメントの提供方法 上記1(2)の物品に関する一般的な参考 資料及び同(5)の要求要件等に関するコメント並びに提供可能なライブラリ ーに関する資料等の提供を招請する。                    (1) 資料等の提供期限 平成27年2月9日 (2015年2月9日)17時00分(郵送の場合 は必着のこと。)                             (2) 提出先 〒152―8621東京都目黒区東が丘2―5―21 📍  独立行政法人国立病院機構本部財務部副部長 川谷 良秀 電話03―571 2―5071                              3 説明書の交付 本公表に基づき応募する供給者に対して導入説明書を交付 する。                                  (1) 交付期間 平成26年12月25日 (2014年12月25日)から平成27年2月9日 (2015年2月9日)まで。  (2) 交付場所 上記2(2)に同じ。                4 その他 この導入計画の詳細は導入説明書による。なお、本公表内容は予 定であり、変更することがあり得る。                  

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