富山大学五福キャンパス建物清掃業務請負 一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 国立大学法人 (富山県)
- 公示日
- 2014年12月19日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 国立大学法人富山大学 契約責任者 事務局長 両角 晶仁
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 26 年 12 月 19 日
国立大学法人富山大学
契約責任者 事務局長 両角 晶仁
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 16
○第 22 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 75
(2) 購入等件名及び数量 富山大学五福キャンパス建物清掃業務請負
一式
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(4) 履行期間 平成27年4月1日 (2015年4月1日)から平成28年3月31日 (2016年3月31日)
(5) 履行場所 契約責任者が指定する場所
(6) 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該
金額の8パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数
があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格と
するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事
業者であるかを問わず、見積もった契約金額の108分の100に相当する金
額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 国立大学法人富山大学契約規則第5条及び第6条の規定に該当しな
い者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結
のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当す
る。
(2) 国の競争参加資格(全省庁統一資格)において平成27年度に東海
・北陸地域の「役務の提供等」のA、B又はC等級に格付けされている者であ
ること。なお、当該競争参加資格については、平成26年3月28日 (2014年3月28日)付け号外
政府調達第57号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請
受付窓口において随時受け付けている。
(3) 調達特定役務に係る迅速なアフターサービスの体制が整備されてい
ることを証明した者であること。
(4) 国立大学法人富山大学契約規則第8条の規定に基づき、契約責任者
が定める資格を有する者であること。
(5) 契約責任者から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと
。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及
び問合せ先
〒930―8555富山市五福3190 📍 国立大学法人富山大学財務
部経理課 岩永 晴雄 電話076―445―6055
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3(1)の交付場所に
て交付する。
(3) 入札書の受領期限 平成27年2月12日 (2015年2月12日)17時00分
(4) 開札の日時及び場所 平成27年2月27日 (2015年2月27日)14時00分 国立大
学法人富山大学事務局入札室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨。
(2) 入札保証金
A 入札者は、見積もる契約金額の100分の5以上の入札保証金を納付
するものとする。ただし、国立大学法人富山大学契約規則第15条の規定に掲
げる入札保証金に代わる担保をもって入札保証金の納付に代える事ができる。
(取扱法人 富山大学)
B 入札保証金は落札者の納付に係るものは、その者が契約を結ばないと
きは、法人に帰属するものとする。
C Aの入札保証金以上の金額につき、保険会社との間に法人を被保険者
とする入札保証保険契約を結んだときは免除する。
(3) 契約保証金 納付。ただし、利付国債の提供又は金融機関等の保証
をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、履行保証保険契約の
締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(4) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封
印した入札書に本公告に示した特定役務を履行できることを証明する書類を添
付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の
前日までの間において、契約責任者から当該書類に関し説明を求められた場合
は、それに応じなければならない。
(5) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札
書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入
札説明書による。
(6) 契約書作成の要否 要。
(7) 落札者の決定方法 本公告に示した特定役務を履行できると契約責
任者が判断した入札者であって、国立大学法人富山大学契約規則第17条の規
定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入
札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格に
よっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれが
あると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序
を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予
定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した次順位者を落札者とする。
(8) 手続における交渉の有無 無。
(9) その他 詳細は、入札説明書による。