検体検査自動化システム(分析前工程統合管理モジュール)一式 (3) 調達方法 購入 (4) 導入予定時期 平成27年1月 (5) 調達に必要とされる基本的な要求用件 (A1) 本院検体検査室に納めることが可能であること。 (A2) 検体前処理ユニットは採血
基本情報
- 調達機関および所在地
- NTT東日本株式会社 (東京都)
- 公示日
- 2014年07月11日
- 公示の種類
- 資料提供招請に関する公表
- 機関名詳細および所在地詳細
- 本電信電話株式会社公告第 14 号 次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提供を招請します。 なお、本招請は資料等提供者の機密情報及び財産的情報の提出を求めるものではありません。 平成 26 年7月 11 日 東日本電信電話株式
詳細情報
東日本電信電話株式会社公告第 14 号
次のとおり物品の導入を予定していますので、当該導入に関して資料等の提
供を招請します。
なお、本招請は資料等提供者の機密情報及び財産的情報の提出を求めるもの
ではありません。
平成 26 年7月 11 日
東日本電信電話株式会社
札幌病院長 小池 隆夫
◎調達機関番号 125 ◎所在地番号 13
○東総人医札病第 13―1183 号
1 調達内容
(1) 品目分類番号 22、31
(2) 導入計画物品名称及び数量 検体検査自動化システム(分析前工程
統合管理モジュール)一式
(3) 調達方法 購入
(4) 導入予定時期 平成27年1月
(5) 調達に必要とされる基本的な要求用件
(A1) 本院検体検査室に納めることが可能であること。
(A2) 検体前処理ユニットは採血管自動開栓機能を有すること。
また、シール栓の真空採血管に対応可能であること。
(A3) 検体前処理ユニットは親検体から5本以上の子検体を作成でき
ること。
(A4) 検体搬送ラインは既存の分析機に接続可能なこと。
(A5) 検体搬送ラインは緊急検体などの優先順位によって、迅速処理
が可能なシステムを有すること。
(A6) 検体前処理ユニット・検体搬送ライン・各分析機を接続した状
態で必要な人導線が確保できること。
(A7) 既存の検体検査上位システムとのリンクが可能で、連動して適
正な制御ができること。
2 資料及びコメントの提供方法 上記1(2)の物品に関する一般的な参考
資料及び同(5)の要求要件等に関するコメント並びに資料等の提供を招請し
ます。
(1) 資料等の提出期限 平成26年8月25日 (2014年8月25日)14時00分(現地時間
)(郵送の場合は必着のこと)
(2) 提出先 〒060―0061 北海道札幌市中央区南1条西15丁
目
東日本電信電話株式会社 札幌病院 医療事務サービス担当 伊藤 良
昭
電話(011)623―7540
ファックス(011)623―7527
なお、NTT東日本ホームページhttp://www.ntt?ea
st.co.jp/purchase/inquiry/
index.html 記載窓口においても問い合わせを行います。