調達件名 平成25年度安全衛生総合会館及び女性就業支援センター建物設備運転保守管理、常駐警備及び清掃業務一式
基本情報
- 調達機関および所在地
- 厚生労働省 (東京都)
- 公示日
- 2013年01月17日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 支出負担行為担当官 厚生労働省労働基準局労災補償部 労災管理課長 木暮 康二 支出負担行為担当官 厚生労働省職業安定局 雇用保険課長 吉永 和生
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 25 年1月 17 日
支出負担行為担当官
厚生労働省労働基準局労災補償部
労災管理課長 木暮 康二
支出負担行為担当官
厚生労働省職業安定局
雇用保険課長 吉永 和生
◎調達機関番号 017 ◎所在地番号 13
1 調達内容
(1) 品目分類番号 75、77
(2) 調達件名
平成25年度安全衛生総合会館及び女性就業支援センター建物設備運転
保守管理、常駐警備及び清掃業務一式
(3) 調達案件の仕様等 入札説明書及び仕様書による。
(4) 履行期間 平成25年4月1日 (2013年4月1日)から平成26年3月31日 (2014年3月31日)
(5) 履行場所 支出負担行為担当官が指定する場所
(6) 入札方法 入札金額は総価を記入すること。落札者の決定に当たっ
ては、入札書に記載された金額に当該金額の5%に相当する額を加算した金額
(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものと
する。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者で
あるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の105分の100
に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。な
お、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意
を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 平成22・23・24年度の厚生労働省競争参加資格(全省庁統一
資格)において「役務の提供等」のうち営業品目が「建物管理等各種保守管理
」でA、B又はC等級のいずれかの等級に格付けされている者であること。
(4) 労働保険に加入しており、かつ労働保険料の滞納が無いこと。(直
近2年間の労働保険料の未納が無いこと。)
(5) 資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認め
られる者であること。
(6) 経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であ
ること。
(7) その他予算決算及び会計令第73条の規定に基づき、支出負担行為
担当官が定める資格を有する者であること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及
び問い合わせ先
〒100―8916東京都千代田区霞が関1―2―2 📍 厚生労働省労
働基準局労災補償部労災管理課経理係 安達 公克、芦川 佳子 電話03―
5253―1111 内線5445
(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3(1)の場所にて交
付する。
(3) 入札書の受領期限 平成25年3月12日 (2013年3月12日)午前11時10分
4 入札説明会
(1) 日時 平成25年1月28日 (2013年1月28日)午前10時00分から
(2) 場所東京都千代田区霞が関1―2―2中央合同庁舎第5号館厚生 📍
労働省専用第17会議室(16階国会側)
(3) 説明事項 業務の概要、必要な資格等に関する事項及び手続き等
5 開札の日時及び場所
(1) 日時 平成25年3月12日 (2013年3月12日)午前11時15分から
(2) 場所東京都千代田区霞が関1―2―2厚生労働省室入札室(1階 📍
国会側)
6 電子入札システムの利用
本案件は、電子入札システムで行う。なお、電子入札システムによりがた
い者は、発注者に申し出た場合に限り紙入札方式に変えることができる。
7 その他
(1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除
(3) 入札者に要求される事項 この入札に参加を希望する者は、本公告
に示した義務が履行できることを証明する書類を指定する期日までに提出しな
ければならない。入札者は、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求
められた場合は、これに応じなければならない。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札
書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とす
る。
(5) 契約書作成の要否 要
(6) 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格
の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。た
だし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内
容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と
契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著し
く不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって
入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがあ
る。
(7) 手続きにおける交渉の有無:無
(8) 詳細は入札説明書による。