郵便小包ラベル(普通用A)(東京・信越用)3,734,000部ほか3点 (3)購入物品の特質等 入札説明書による。(4)予定納入期限 第1回目 平成16年6月30日 第2回目 平成16年7月30日 第3回目 平成16年8月30日 (5)納入場所 北海道物流
基本情報
- 調達機関および所在地
- (旧)日本郵政公社(現在は対象外) (東京都)
- 公示日
- 2004年03月26日
- 公示の種類
- 入札公告(物品・サービス一般)
- 機関名詳細および所在地詳細
- 契約責任者 日本郵政公社財務部門の長 高橋 守和
詳細情報
次のとおり一般競争入札に付します。
平成 16 年3月 26 日
契約責任者
日本郵政公社財務部門の長 高橋 守和
◎調達機関番号 411 ◎所在地番号 13
○第1号
1 調達内容 (1)品目分類番号 06 (2)購入品名及び数量 郵便小
包ラベル(普通用A)(東京・信越用)3,734,000部ほか3点 (3
)購入物品の特質等 入札説明書による。(4)予定納入期限 第1回目 平
成16年6月30日 第2回目 平成16年7月30日 (2004年7月30日) 第3回目 平成16
年8月30日 (5)納入場所 北海道物流センターほか3箇所 (6)開札
の日時及び場所 平成16年5月24日 (2004年5月24日)午後1時40分 日本郵政公社財務部
門調達部契約事務室入札室
2 競争参加資格 (1)下記ア及びイに該当しない者であること。ア 当該
契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者。ただし、未成
年者、被保佐人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得ている
者を除く。イ 下記(2)の一に該当すると認められるものでその事実があっ
た後2年間を経過していない者。代理人、支配人その他の使用人として使用す
る者についても同様とする。(2)ア 契約の履行に当たり故意に工事若しく
は製造を粗雑にし、又は物品の品質若しくは数量に関して不正の行為をした者
イ 公正な競争の執行を妨げた者、又は公正な価格を害し若しくは不正な利
益を得るために連合した者 ウ 競争の参加を妨げ、又は契約の締結若しくは
履行を妨げた者 エ 監督又は検査に際し職務の執行を妨げた者 オ 正当な
理由がなくて契約を履行しなかった者 カ その他、公社に損害を与えた者
(3)総務省競争参加資格(全省庁統一参加資格)又は日本郵政公社競争参加
資格「物品の製造」のA、B又はC等級若しくは、「物品の販売」のA又はB
等級に格付けを有する者であること。
3 入札者に求められる義務等 入札に参加を希望する者は、入札説明書に明
記されている書類を平成16年5月17日 (2004年5月17日)午後4時までに下記5に示す場所に
提出しなければならない。提出された書類を審査の結果、当該物品を納入でき
ると認められた者に限り、入札の対象者とする。なお、提出した書類等につい
て説明を求められたときは、これに応じなければならない。
4 入札書の提出 入札書は封筒に入れて封印し、その表面に入札者氏名、入
札品名及び開札日を記入の上、平成16年5月17日 (2004年5月17日)午後4時までに下記5に
示す場所に提出すること。
5 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先 〒100―8
798東京都千代田区霞が関一丁目3番2号 📍 日本郵政公社財務部門調達部
(式紙契約担当) 担当 小林 幸雄 電話03―3504―4274
6 その他 (1)入札の無効 本公告に示した入札参加に必要な資格のない
者の入札及び入札の条件に違反した入札 (2)契約手続において使用する言
語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。(3)入札保証金及び契約保証金
免除 (4)契約書作成の要否 要 (5)日本郵政公社競争参加資格審査
申請書の提出 競争参加資格のない者で入札を希望する者は、当社所定の資格
審査申請書に必要事項を記入の上、上記5に示す場所又は、日本郵政公社財務
部門調達部(資格審査担当)(電話03―3504―4270) 〒100―
8798東京都千代田区霞が関一丁目3番2号へ提出すること。(6)入札 📍
書の記載方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の
5%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円 (1円)未満の端数があるときは、
その端数を切り
捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税
に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額
の105分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(7)落札者の
決定方法 入札は1の(2)で示す数量の範囲内で供給者の供給を希望する数
量及びその単価で行い、予定価格を超えない単価の入札者のうち、低価の入札
者から順次1の(2)で示す数量に達するまでの入札者をもって落札者とする
。なお、最後の順位の落札者の入札数量が他の落札者の数量と合算して、1の
(2)で示す数量を超えるときはその超える数量については落札がなかったも
のとする。また、入札に加わった者が5人に満たないときは入札を取り消すこ
とがある。